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調教済みの奴隷

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: 調教済みの奴隷
投稿者: (無名)
浣腸で無理矢理ではなく、自然脱糞に初めて成功した時の動画を見返していた。
ネットで販売して大人気だった仁美の調教動画の中でも、一番売れたものの一つ。
何日か強制的に我慢させた後に試みた、初の自然脱糞。
新聞紙を敷き、ここでうんこを出すように指示する。
浣腸されると思っていたであろう仁美は、大きく目を見開いて嫌々と首を振る。
首輪のリードの持ち手を近くのドアノブに固定し、尻を何度も平手打ちして、まずはようやく脱糞姿勢を取らせる。
新聞紙の上で、膝をつき、尻をぎこちなく突き出し、尻肉を両手で広げ、肛門を丸出しにする。
出ません、無理です、と泣く仁美だが、指を突っ込むと、すぐそこまでうんこが降りてきていることが分かる。
便意の我慢ができなくなるまで、根気強く待つこととする。
しくしく泣いたり、嫌々をして頭をふったり、30分ほど経過すると、肛門に明らかに変化が訪れた。
糞が出る直前の、特長的な動き。
「いやぁ、やだ、やだ、浣腸してください、浣腸してください。」
男達の前で、自然に脱糞するなど考えられないのだろう。あんなに嫌がっていた浣腸をねだるほど、錯乱し始める。
溜まりに溜まった糞は、もはや限界のようで、仁美の肛門が盛り上がり丸く広がり始める。
「ううっううっ」「いや、いや、いやー」
うんこを出して楽になりたい体と、恥ずかしさでおかしくなりそうな頭。
いきんだような声を漏らした後は、狂ったように泣いて嫌がる。
溜まった糞は固いようで、ゆっくり、ゆっくりといった感じで顔を出す。
「ううっ、ふうっ」
で始めたものは、もはや止められない。出して楽になりたいのか、泣き声の合間にいきみ始める。
「おおー、出るよ出るよ、出すよこの女」
「浣腸なしってことは、自分の意思でうんこ始めたんだよな」
うんこが見え始めた時は、騒いでいたが、
今は仁美の泣き声と、いきみ声、メリメリとうんこをひりだす肛門のいやらしい音、全てを動画に収めるために、固唾を飲んで見守っている男達。
もはや全てを諦めたように「ううっうー」と激しくいきむ仁美。
固くて太い一本糞が、ドサッと新聞紙に落ちる。
「いやっやめて、お願い、撮らないで、お願い、やめて、ああっ、やだ、まだ出る、出ちゃう、だめ、やめて、とめて」
半狂乱の仁美。
肛門からは2本目の固い一本糞が、既に垂れ下がっている。
すぐにどさりと落ちる。
「見ないで、お願い、見ないで、やめて、撮らないで。見ないで、嫌、嫌、汚い」
叫びながらも、少し柔らかな便が、もりもりと止まることなく後に続く。
出さずにはいられないいきみ声、メリメリ、どさっと続く、仁美には地獄の時間が続く。
「おいおい、どんだけ溜め込んでんだよ、臭え」
「何本目?何本出したの仁美ちゃん?」
「やべー、女の生脱糞、浣腸以外初めて!」
囃し立てられ、泣きじゃくる仁美。

何度も泣いて中断し、頬を平手打ちされながら、新聞紙に積み上がる糞の横で、脱糞が終わった時の挨拶を教える、
「糞の時間をいただき、ありがとうございました。糞穴奴隷の糞をご覧くださり、ありがとうございます。」
しゃくりあげながら、土下座して挨拶を終える。
今では、何人いようと平気で脱糞する、野外脱糞も大好きで、糞を出すだけで糞穴いきする奴隷の、最初の自然脱糞の記録。



 
2026/07/06 02:47:31(QoiCqrgH)
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