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調教済みの奴隷

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: 調教済みの奴隷
投稿者: (無名)
SM愛好者の集まりのような、奴隷を披露する会に参加した時のこと。
床に固定された極太ディルドがあり、それぞれの奴隷はまずそこに繋がれるようになっていた。
繋ぐというか、穴にディルドを入れて静かに待っている奴隷達。
仁美も空いているディルドへ連れて行く。
人の多さと異様な雰囲気に、おどおどした様子で、泣きそうな顔で縋り付いてくる。
嫌、嫌、と首を振って、帰りたいと訴える。
知らない人は嫌、怖い、帰る、と泣き始める。
ちょうど隣のディルドに連れてこられた奴隷は、慣れた様子でディルドに素直に跨っていた。
明らかに、調教の未完成度が強調される仁美。
無理矢理跨らせようと、尻を叩いて促しても、泣いて脚に抱きついて離れない。
他の方の奴隷も冷ややかな目で見ている。
帰りたい、帰りたいと泣く仁美に手を焼いていると、主催者の方がお仕置きもご自由にと言いに来てくれた。
奴隷の粗相に恥をかかされた苛々もあり、いつもより強く鞭を入れる。
それでも嫌がるので、作戦を変え、優しく言い聞かせる。
帰りにショッピングして、スイーツ食べよう。今度、映画も観よう。いい子だ、いい子だ。仁美が一番この中で可愛い、と耳元で囁いて抱きしめてあげる。
お利口な奴隷がいるって思われたいよ。このままだと恥ずかしい。とも伝える。
確かに、明らかに顔の美しさは一番だと思えた。
仁美は、約束?と涙に濡れた顔をあげて訴えてきたので、絶対約束すると伝える。
ディルドが大きいので、糞穴にローションをくださいと言ってきたので垂らしてやると、素直にディルドに跨って糞穴へ挿入した。
前の穴へ入れている奴隷が多い中、迷いなく糞穴を選ぶところが面白い。

しばらくすると、奴隷の品評会が始まる。
ディルドに固定したまま、眺めたり、手で触るまではOKとのこと。
案の定、仁美の周りに群がる男達。
剥き出しの雌穴を嬲られている。
あちこちで、奴隷の喘ぎ声が聞こえる。
とりあえず近くの奴隷を触ったりしてみる。
仁美の泣き声が聞こえたので、少し離れたところから様子を見てみてる。
「立派なクリだねー」と言われ、何人もの男が仁美のクリちんぽに手をのばす。
カリの辺りを擦られるだけで、「ああ、ああん、ひいい、いや、いくいく」と体を震わせている。
連続でクリちんぽをしごかれ、カリ責めを受け、狂いそうに感じている仁美。
漏らすな、と思った矢先、ぷしゃぁっと小便が吹き出した。
「我慢できない悪い子だ」
「お仕置きが必要だね」
と言われ、今度は、クリちんぽを抓り潰される。
「痛い、痛い、痛いです、助けて、やめて」
と泣き出す仁美。

その後、試乗タイムなどあったが、仁美の人気は凄まじく、糞穴も雌穴も、数えられないくらい使われて、体力的に限界のようだったので、初参加はここで切り上げることとした。
NG事項は記載して掲示できるので、グリセリン浣腸はNGとしていたのに、様子からしてグリセリン浣腸もされたようで、真っ青な顔でぐったりしている。
クリちんぽと乳首には針で刺された跡もあり、尻肉はみみず腫れで腫れ上がり、尿道も調教以上のブジーを無理矢理入れられたようで酷い状態。肛門も傷だらけで、中の粘膜も傷だらけ。
何度も何度も、ギャァッという叫び声が聞こえていたので、見ていない間に相当酷いことをされていたようだ。
これ以降は参加していない
 
2026/07/01 09:23:19(7V5hLYBR)
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