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調教済みの奴隷

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1: 調教済みの奴隷
投稿者: (無名)
普通の女なら泣いて嫌がりそうな卑猥な姿勢で、健気に脱糞の許可を待つ仁美を、冷めた目で眺める。
尻だけを高く突き出し、両手で尻肉を割り開き、自力では締める力が弱ってきただらしなく開ききった肛門が丸見えの無様な姿。
初めて浣腸した日、たった1本のイチジク浣腸に最後まで耐えようとした羞恥心は、いつの間に消えたのだろう。脂汗を垂らし、「トイレに行かせてください」と泣いたあの日。我慢して我慢して、限界がきて漏らす瞬間、「見ないで、見ないで、お願い」と泣き狂っていた。自然便を普通に出す今となっては懐かしい、汚れなく締まったピンク色の穴。
抜いたプラグのサイズで、開いたままの糞穴からは、既に糞塊が顔を出そうとしている。ヒクヒクと動く糞穴。必死に締めようとしているのだろう。
いつもはすぐに許可する脱糞を、ふとした思いつきで引き延ばす。
「お、お願いします。糞の許可をください。あ、あ、出ちゃいそうです。お願いします。糞がしたいです。」
泣きそうな声で懇願する仁美。
すかさず尻と背中に鞭を入れる。
「ぎゃっ、あぁ」「ごめんなさい。ごめんなさい。」
必死に姿勢を保ちながら、謝罪を繰り返す。

締める力の弱くなった糞穴、使うときと糞の時間以外はプラグを入れっぱなしの糞穴。
長くはもたないことは分かっているが、わざと許可を出さないまま様子を見る。
変化はすぐに訪れた。
「あ、でます、でちゃう、あぁ、、もうだめ」
小さく喘ぎ、糞穴からぶらんと特大の一本糞が垂れ下がり、ペットシーツへぼとりと落ちる。
もう1本がすぐに出ようとしていたが、うんこを押し戻すようにプラグで栓をしてやる。
「ああ、まだ出ます。お願いします。全部出させてください。苦しいです。抜いて、抜いて。糞がまだ出ます。」
必死に訴えてくる仁美。
許可前に脱糞したことを咎め、カメラの前で謝罪させる。
出したての1本糞が乗ったペットシーツを持たせ、撮影。
「仁美は躾のできていなあダメ犬なので、糞の許可前に糞を漏らしました。これが仁美が漏らした糞です。ご覧ください。」
「こ、これから、お仕置きを、嫌、嫌、許して」途中で泣き出したので、ビンタをして仕切り直し。
「これからお仕置きをしていただきます。漏らした臭い糞は、雌犬奴隷の体内に責任を持って戻します。」

嫌がる仁美を拘束し、糞穴に肛門鏡を入れ広げていく。
「いやー、いやー、やめて、やめて」と叫び声が煩いので口枷を付け、クリと乳首にお仕置き用の電流プラグを。
電流を流してやると、口枷のむこうで「ゔーゔーゔぅー」とうめきながら、体をびくんびくんと跳ね上げる。
白目を剥き始めたので、電流を止めて、開ききった糞穴の中へスプーンで救ったうんこを落としていく。
「せっかく出したのにねー、でも、許可してないよね。責任持って片付けてね」
涙を流しながら、必死に頷く仁美。
全て戻してプラグで栓をした後、興奮してきたので久々の雌穴へ挿入。
 
2026/06/05 10:21:06(q4S5Tj1U)
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