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綾無残  辰巳創玄版

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:綾無残  辰巳創玄版
投稿者: ミドリ虫
4か月ぶりの投稿です、お許し下さい。


華道家元の辰巳創玄が亡くなる8年ほど

創玄がホテルで恒例の『新春初生け花祭』で秘書の綾の母親の『節子』と会ったのが始まりだ。

「家元、母を紹介いたします、」着物を着た50代であろう、微笑みながら会釈をして

「創玄様、娘の綾がいつもお世話になっております」

創玄は物腰と言い顔立ちと言い、大層美人でショックを受けた

「いいえ、綾さんには秘書の仕事以上に私の個人的な相談にも乗ってくれて大変助かっています」

暫く雑談をして綾が席を外した時に、創玄は節子に小声で

「今度、お食事でもご一緒に」と言って、連絡先を聞きだした

創玄には子供はいないが、小難しい妻『芳江』がいる、芳江は生け花の前で来賓と大きな声でしゃべっていた


節子のマンションに創玄から電話がかかって、ホテルで食事に誘われた

節子も創玄の事を気に入っていたので快く受けて、着物姿でホテルに入った

食事も済んでお酒の酔いもあってそのホテルの部屋で一夜を過ごした、

子供ではない、創玄70歳、節子48歳だった

それから何度かホテルでの密会をしていたが、今日はタクシーで入ったのは『黒蜥蜴』

と言う有名なSM ホテルだった、

部屋に入ると、馬の形をした乗り物や婦人科の椅子、縄や淫具などが所狭しと置かれていた

「びっくりしたかい、僕はね、こういうのが好きなんだけど女房が受け付けないんだ、君なら

僕の理想の女性だから許してくれるね、、、」

節子は、ただ周りを見渡して声もなかなかでない

「そ、創玄様がお望みなら私は言うとうりに致します、但し、娘には内密にお願いします」

創玄は、にゃりと笑って

「ああ、勿論、綾君に知られたら、僕も次の家元選挙でたいへんなことになる、絶対に言わないから

さあ、着物を脱いで、綺麗な体を見せておくれ」

節子はシュルシュルと着物を脱ぎだすと下着は身に着けず全裸になった。

創玄も着物を脱いで褌姿で腕組みをしていて

「おッ、言いつけを守って下の毛は処理をしてきたな、、、」赤ら顔で創玄を見ながら

「恥ずかしかったですわ、エステで永久脱毛を頼んだのは初めてですもの」

「ハハハ、もうそんな毛は生えてこない方がいいんだよ、これからみっちり可愛がってあげるから、、、」

ビジネスホテルでの逢瀬でも創玄はカバンに縄や淫具を詰め込んで何度か節子と

戯れたことはあったがこんなに設備が揃っていることに節子は身震いをした。

慣れた手つきで創玄は節子の真っ白い乳房を縛り出すと、プルンと乳首が突き出した

創玄は節子を産婦人科の椅子に座らせて、両足首を器具に縛り付けるとスイッチを押すと

せりあがってM字開脚に足が拡がって上からスッポトライトが当たった

「ああ、そんな事、、、は恥ずかしいですわ、、お願いライトを消してください、、」

「なにが恥ずかしいもんか、恥ずかしいというのは他人に見られるのが恥ずかしいんだ、私の前では

思いっきりよがって、いい声で泣いてくれればいいんだ、、どれ無毛のオマンコを拝見しようか、、、」

創玄は両指で大陰唇を拡げると、ピンク色の膣が見えだした

「ウーン、てかてか光ってよだれが流れ出したな、早くいれて欲しいのか?」

節子は軽く頷いた

「そうはいかないよ、今日は色んな器具を使って、節子を楽しむことにするんだ、まずは外国の通販で

買った太めのバイブだ、外国の売春宿に販売してるらしいが、節子にも味わって欲しくて手に入れたんだ」

そのバイブをちらっと眼にした節子は

「そんなに大きいのは無理です、、お願いしますから止めてください、、、」

「何を言っている節子、子供を二人産んだんだろ、子供の頭より少し小さいいじゃないか、、

大丈夫だ、何度も出し入れすると慣れて病みつきになるぞ、、フフフ」

創玄はゆっくりと節子のオマンコに挿入しだした、最初はなかなか入りにくかったが

鬼頭部分が入るとグイーと推し進めだした

節子は目を大きく開いてわめきだした

「いい声だね、防音設備完備だからいくら大きな声でも大丈夫だ、、、ほらどんどん入っていくぞ」

子供の腕より太いバイブに創玄はニヤリとして

「今、入った鬼頭部分は特殊な構造でこのスイッチを入れると、鬼頭部分だけ回転するんだ、

スピードも変えられるし、節子にとってはこの上なく悦べるわけだ」

創玄は緩めの回転を選ぶと節子が

「きええ―――ああ、どうにかなりそう、、、、」

「そうだろう、、、いいだろう、、、」

創玄はガムテープで抜けないように節子の太腿と腹にがっちりと密着させた、そして

バッグから赤色の和ろうそくを取り出すと火をつけて

「ポルノ映画では、余り熱くない撮影用ローソクを使うが、これは昔からの女囚を責めるときに使う

代物だから覚悟しておくんだ、さあ始めるぞ!」

創玄は縄で縛られて尖っている乳房を鷲掴みにしてひねりながら、ポタポタと蝋燭を落としだした

「キャ――ア、熱いです、、、創玄様、お願いしますお止めくださいいいいーー」

創玄はそんなことで止める訳がない

「そうか、そうか、、、うん、熱さを忘れさせてあげるぞ」バイブの回転スイッチを最大にすると

節子のオマンコ中で大暴れしだした

「あわ、あわ、あわ、、、、、、」

創玄は両乳首を引っ張り上げると、蝋燭を滴り落しだした

節子は目を大きく見開いて口を半開きにして失神してしまった。

「だらしない、まだまだ修行がいるな、、どれ、眠っている間に浣腸をしてしまおう、、、、、」

バッグから500ccシリンダーを取り出すと

「まあ初めてだから500にして、段々1000、2000と増やしていくのもいいかもな」

眠っている節子に薄めたグリセリン溶液をアナルに突き刺して、真っ赤なゴム製の三角錐の

アナルストッパーを押し込んで足枷を解くと、ようやく正気が戻った。

「そ、創玄、お腹が痛いです、、、おトイレ行かせてください、、」

「よしよし、連れて行ってあげるぞ、椅子から降りてこっちじゃ」

大きなバスルームの端っこに便器があった。

「そこに腰を掛けて、用を足して見ろ」節子は顔を赤くして力みだしたが

「創玄様、お願いです、何かお尻にかぶさっているので、できません」

ニヤニヤ笑いながら

「おお、そうじゃった、私のを欲しかったのじゃな、どれ」仁王立ちで褌を外すと黒光りしたチンポが現れた

「さあ咥えろ!、ちゃんと出るまでウンチは出来んぞ、さあ始めろ!」

節子はお腹の痛さを忘れるために、一生懸命に頭を揺すったが、創玄は上から節子の頭を両手で

はさみながら、もっと頭を揺するのだった。

節子はお腹の痛さが限界になって、顔中汗だらけだ。

「もっと舌を使え!きつく吸い込むんだ!、、、、よし、その調子」

ジュポ、ジュポと卑猥な音がバスルームに響く、ようやくその時が来たのか創玄は、節子の頭を

自分の腹に押さえつけて喉奥に射精を始めた

「うう、、、、、まだだ、、、まだ出ているんだ、、、、もう少し我慢しろ!」

節子は真っ赤な顔で息も出来ない、ようやくチンポを抜かれると

「ゲボ、ゲボッ、、」とむせ返った

「何と言うんだ節子?」大きく息をしながら創玄を見上げて

「ああ、創玄様のおチンポが大好きです、ありがとうございます、、、」

創玄はにゃりと笑って

『可愛いやつだ、明日はもっと変わった趣向で責めてやるからな、、、」






























「いいえ、秘書の綾さんは何でもすぐに気が付く娘さんで大変助かっています」


 
2026/04/24 10:24:44(ARVYm1tV)
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