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九条沙織の転落

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:九条沙織の転落
投稿者: 沙織
この小説を団鬼六会の皆様方に捧げます。

長さ10メートル程幅は4メートル程の廊下がある。北側の部屋は8畳の茶室。南側には畳12畳の和室がある。
この古い邸宅の家主である九条沙織は全ての作業を弟子に頼むと襖が全て外され廊下から全てが見渡されるその和室の入った。
茶道教室で着用する着物が部屋の中央に掛けられていた。沙織に考える時間は無かった。
茶室の障子は閉じられているのを確認すると沙織は着物に着かえるため洋服を脱ぎにかかった。

家族の義父、義姉、甥からも明日だと聞かされていたのに。夫が企業して成功してこの古いが江戸時代に建てられた豪邸を買ったものだ。

元々二人で暮らしていたが夫が3年前に死ぬと夫の両親と出戻りである義姉もまでがこの家に住み着いたのだ。
そればりか友人だと言う同じ年ごろの女まで女中替わりに高給を払い住まわせていた。
困った事に姑が死ぬと舅は沙織の洗濯籠の中を漁り始めたりしたのだ。勿論女中も共犯であろう。
沙織も義姉も45歳になる。舅は70歳過ぎだ。甥は22歳になるがブラブラしてしている。甥も風呂場を覗こうとして
沙織に良く怒られたりしていた。
夫の会社は沙織が引き継いでいたが難しいことは従業員に任せていたがやがて特にこの家は夫の実家である九条家のものだと
主張してきたのだ。
世間でも色々と噂やよくないことを吹聴して弁護士まで立てる始末だ。

その頃にはほぼ会社の乗っ取りは完了するところまで来ていた。後は沙織名義のこの家だ。
携帯に電話が掛かって来たのは沙織が会社にいる時だ。梅雨時の一瞬の間の晴れの日だがかなり蒸し暑い。

「裕子さん、、お茶会は明日って。」
「いいえ、皆様お待ちかねで御座います。早く帰って下さいな。」
今日は襖の張替えのため茶会は明日だと言ったのに。暑い中沙織は急いだ。
会社と打ち合わせする間も無く急いでBMWに乗った。
運転手の川田に文句を言っても仕方なかったがこの男までもが仲間だったとは沙織はその時点では知らなかった。

そして沙織が帰った後会社でほくそ笑む弁護士の伊沢や社員もいた。
何年も運転手として仕えたが沙織の美貌は少しも衰えていなかった。
165センチだが胸はAカップのスリム美人だ。
テニスと接待ゴルフもしているので筋肉も引き締まり贅肉は付いていない。
バックミラー越しに川田は沙織を見つめうまく事が運べれば本日中にでもこの女主人の素っ裸が見られれるのだ。そう思った。
今日の、、沙織には明日と聞かされいた茶会だが出席者は他方の重鎮や若手の茶人。会社関係の重要な人まで集うことになっていた。
総勢8名。

家に到着すると沙織は男性の弟子に火や水等の準備を作法通りすすめることを告げ客人に詫びた。
茶室の襖を閉じ汗まみれで反対側の和室を見て改めて仰天した。廊下から丸見えなのだ。部屋の中が。当然だが襖は
無い。中央に着物と等身大の姿見が。
「沙織さん、、お客様がお待ちかねなのよ。シャワーなんか浴びてる暇なんかありませんよ。」
義姉がさおりを追い立てる。
沙織は仕方なく死角を探し洋服を脱ぎだした。
幼少期より沙織は着物を着る時はパンティーは着けないようにと教えられた。特に茶会の席では。
それは弟子にも沙織自身が強要してきた。

本来なら道路側の障子も開けたいほど蒸し暑かった。
家族を探したが見つからない。
携帯で女中を呼びだした。

「はい、、奥様。裕子です。ええタオルですね?ハイお持ちします。」
10人程の男性客は裕子が出て行くと廊下の襖をコッソリ開き始めた。
そんなことを知らない沙織はタオルを受け取り体を拭く。
「奥様お急ぎを。」
その声で襖は閉じられた。
裕子が去っていくと沙織はパンティー一枚で着物が掛かっている部屋の中央へ進んだ。いつも通りに。
ただ今は襖が一切ない。
パンティーに手がかかった時だ。姿見に後ろが映って見える。
障子は開けられていた。

沙織は再びパンティーに手を掛けるとゆっくり下ろしていった。
やがて膝の当たりまで下ろされると沙織の臀部は大きく突き出され性器と肛門が凌辱者たちの目を楽しませた。
パンティーは汗とそれ以外の沙織の体からでた粘液が混ざって濡れていた。
そしてタオルでもう一度性器と肛門付近を観客に見せつけるようにゆっくりと拭いた。

部屋の片隅で脱いだ洋服を素っ裸のまま取りに行き再び真ん中に戻って来た。
しゃがみ込み足袋を履く。
膝立ちになって次に浸ける和装用の下着を着ける旅に沙織の魅力的な尻やその隙間から鑑みれる性器や肛門の卑猥な光景に
男達は子喜びした。
全ての衣装を身に着けた頃にはいつも通りの毅然かつ堂々とした態度で現れた沙織はさすがだった。
化粧もし髪も整え汗など一切見せない。さすがプロだ。

その忽然とした着物姿の沙織と先程素っ裸で肛門まで見せていた女とが同じ人間とはとても思えなかった。
部屋には家族もいた。
「お姉さま、お父様。秀樹までいえ、裕子さん、川田までもがこの私を。」
「私もですよ。」
弁護士の伊沢と副社長までもが。
「只今会社は九条家の物に。それと只今より九条沙織の資産はここにお集まりの皆様で分け合って貰います。」
「沙織、、あの汚れたパンティーはわしが頂くよ。」
舅は開け開かれた和室で上品に丸められたパンティーを示していった。
「その着物は私が頂くよ。さっさとお脱ぎ。」
「この、、着物まで奪うのですか?あなた達は?」
「いや、奥様のそこの縮れ毛は私が頂きます。」
運転手の川田が言った。

「沙織はそこの毛、、いやケツの毛まで毟り取られるのか?」

「俺はおばさんのその尻からでるものも欲しいぜ。」
「まあ、奥様ったらそんなものまで見世物にされなければならない。女としてこれほど恥ずかしいことは
ございませんわ。ご同情申し上げます、、ほほほほー」

いつの間にか沙織は全裸にされていた。



 
2026/04/11 23:33:51(iZqbsOnZ)
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