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報道キャスター進藤美恵子のめざめ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:報道キャスター進藤美恵子のめざめ
投稿者: 裕子
A局の中江真理子キャスターは例にもれずミスキャンパスにも選ばれる美貌と168センチのすらりとしたスタイルで新人の頃から人気だけでなく
その実力も秀でていた。
同期の進藤美恵子は東京大学出身でミスキャンパスとかには出場もしていないが出ていれば中江アナとタイプこそ違えど
甲乙つけがたい美貌の持ち主であった。米倉涼子タイプの中江アナに対して中肉中背の進藤美恵子ではあるが公共の電波に晒されることで
その魅力は年を重ねるごとに魅力を増していった。
将来を期待された二人は切磋琢磨をして35歳で中江アナはBSの夜の時間帯の報道キャスターに選ばれた。
積極的でエネルギッシュな中江真理子に2年程の後塵を拝したが40歳にして中江真理子の後任に就いた。

二人とも仕事中心主義で浮いた噂も無く独身であったが中江真理子のスキャンダルが発覚したのだ。
中堅の政治家とお笑い芸人たちとのsmプレイが報じられ麻里子は局を去った。
smプレイと言っても麻里子は女王の方であった。
ストレスが溜まる仕事だ。遊び半分の積りでボンでージに身を包んで鞭でパンツ一枚の男達を打って時に隠しカメラで
撮られ雑誌に掲載されてしまった。
言い訳の余地もあったが麻里子は局を去った。

他局からの誘いや芸能プロダクションからの誘いも多く麻里子に焦りは無かった。
冗談半分に出した写真集もヒットした。ボンでージ衣装で露出度は少なかった。


進藤美恵子は年齢を重ねるごとに女らしい体つきになり今は40歳になりそれも落ち遂いて魅力的な大人の女になっていた。
ロングへやーに丸顔で猫のようにパッチリした目が魅力的だ。
それでもベテラン政治家と堂々と議論して何度も相手を論破して来た。
エネルギッシュな麻里子とは違って東京大学でとあってそこらの政治家等相手では無かった。
政治家への批判は許されたが以前は例の大物タレントの女子アナへのセクハラ問題以前であるが美恵子も若い頃は
断れない時があった。
大物芸人の取り巻くに売れないタレントに囲まれたり危ない目にもあった。
この世界に生きている以上時々嫌でも顔を合わさなければならないが無視し続けて来た。
彼らとうまく付き合いストレスを解消していた麻里子と違って美恵子はここでも真逆だった。

表沙汰にはなっていないがとあるタレントのセクハラ事件にも裏方としてそのタレントと数人のお笑い芸人を葬り
後輩アナを助けたりもした。

ただ、あるタレントや芸人が秘かにSNSを利用して復活と復讐を企てていた。
麻里子のスキャンダル以来女優やタレント、女子アナにまであいつはサドとか彼女はマゾだとか品定めする掲示板が
ネットに増えだした。ある書き込みが切っ掛けで進藤美恵子はマゾだとか中江真理子とsmプレイをしていたとか
二人に関する卑猥な話題やフェークニュースなどまでもが登場しだした。

例の麻里子のスキャンダル写真や写真集から起用された画像に美恵子の顔にAIで生成された全裸の女とのプレイ画像が出回ったりした。






 
2026/03/09 16:01:01(wT06hJoz)
7
投稿者: 裕子
あまりにもの刺激的な行為に美恵子は心を満たされた。充足感を感じれば感じる程に後悔の念は増長した。
(あんな危険なことするなんて、、ストレスのせいだわ)

翌日控室でメーキャップをして貰っていた時に今日は肌が綺麗で化粧も乗りやすいと言われた。
いつもより綺麗だと廊下ですれ違う人も声を掛けてくれる。
あの経験のせいだろうか?
日毎に後悔の念が先立ち二度とあの場所へ行っては駄目だと思って。
あの地へは行かなかったがやはり週末になると体が熱く疼きだし電車での痴漢プレイやミニスカートでの露出等試みたが
排便まで晒したあの露出には当然比べものに成らなかった。
悶々と悩んだが結論は出せなかった。
あれから一か月。梅雨明けの蒸し暑い時期に連絡もせずいきなり美恵子はあの店に向かった。
清楚では無いがあの妖艶な化粧をして。マスクもサングラスも着けていない。幸い電車の中でもバレルことはなかった。

今朝トイレでここ二日大便をしていないことに気付いた。便秘でもないのに。便意は迫っていたが我慢することを決めた自分の
惨めさを恨んだ。泣き終えるとあの日以来の剃毛をしてネットで注文して届いたがそのままにしておいたダンボール箱を開けた。
法律ぎりぎりの最小限の衣装らしい。開けて見ると黒色の100円玉程の大きさのテープ。
幅が2センチ長さ10センチに満たないセロテープ。黒の二つを左右の乳首にセロテープで無毛の割れ目に張り付けると
出来上がりだ。文句を言う立場では無かった。街中を歩くわけには行かないが昔に放送されていた深夜番組になら
使えるかも知れない。そんな姿でテレビに出る自分を想像しながらもう一つの箱を開けた。

鍵付きアナル栓。アメリカ製だ。遊び心もあるのだろうが危険な品物だ。
これも大中小と3種類。今の美恵子には小しか使えない。また一人で挿入出来る者でもなかった。

大と中には南京錠一つと小さな鍵が5つ付いている。合鍵だ。
小は南京錠でなく空気抜きのような道具が。荷札に『進藤美恵子専用アナル栓大』と書いて大の5つの鍵に取り付けた。
再び自分の運命を呪い涙を流しながら手紙を書いた。封筒に鍵の一つを同封して密閉した。
宛名には中江真理子の住所と名前を書いた。全ての鍵を預けることも考えたがあまりにも危険すぎた。
この鍵が無いと美恵子の肛門内部でねじによって大きく開いたアナル栓はこの鍵が無い限り抜けない仕組みになっていた。

中江真理子に万が一、、あるいは興味も持たず捨ててしまったら。
残りの鍵はお笑い芸人の一人、テレビで恥を掻かせた政治家。歴史家。そして最後の一つは未だに腐敗しきった会社のトップ。
謝罪の手紙とトップには一生の服従を誓う宣誓文。最近歴史時代官能小説を書いて大ヒットして映画化が待たれる作品に
出演する承諾書。引退して退屈している政治家やお笑い芸人との共演。中江が望めば公開謝罪と女奴隷になることもいとわないと
メモを入れ密封して引き出しに入れた。
あの大きいプラグが入るまではあの店へ。
前触れもなく訪れた店の前で美恵子はウインドを見た。
あの時のままだ。大型浣腸器とグリセリンの瓶。真っ白な大人用のオマル。
全て美恵子専用と大きく書かれたままだ。
ウインドウの前で美恵子はセクシーで丈の短い白衣を脱いだ。

「美恵子だ、、帰って来たぜ。」
知らない人は素っ裸に驚いたが肝心な部分は隠れていた。
尻の穴にも3センチの栓が埋められ一応前も後ろも隠れているとといえよう。
美恵子は店のドアを開けた。


26/03/10 14:35 (FhIKxUBP)
8
投稿者: 裕子
突然の全裸の美女の登場に数人の客は驚いた。二人は見覚えがあった。アルバイトの男とオーナーもいた。
「毎週待っていたんだぜ。今日は何しに来た?」
「メス犬を散歩に連れて行って欲しいのです。一昨日からウンチしておりません。」
その言葉に遠くから3人の一元客も目を丸くして近づいてきた。
「今日は随分と素直だなー。ホー、今日は漏らさないように尻に栓を詰めてきたのか、うん、感心だぜ。」
紙袋から首輪と鎖を取り出した。見知らぬ客が自然とと受け取り首輪を装着し首輪を持った。
「真治。留守番頼むぜ。それと美恵子が却って来たってみんなに連絡してやれ。」
「今からでも間に合うんですか?」
「今日はオールナイトだ。お前も承知の上みたいだなあ。美恵子。」
「はい、、あなた。」

一元の客は中年の紳士で報道番組も見ていた。突然表れた美女が進藤キャスターに似ていると思ってがまさかそんな筈はと否定した。
「お客さん中々似合ってますぜ。お二人。良かったら美恵子の旦那役で協力してやって貰えませんかねえ?」
(美恵子、、確か進藤美恵子だったか恵美だったか名前まで似ているぞ)
「私で良かったら力になりますよ。美恵子。」
「あなた、、後悔なさらないでね。美恵子の汚い者見ても。」
「君のウンチなら臭くても我慢できるさ。さあもう我慢出来ないのだろう?」
男は鎖を引いた。前回と同じように白昼乳首と割れ目に張られたテープと肛門に突き刺さったアナルプラグ以外は素っ裸で
表に出た。悲鳴と共に湧き上がる歓声。
「美恵子待ってたぜ。」

オーナーがウインドウから浣腸器と瓶、オマルを取り出し先に映画館に行った。
売り場には数人の見すぼらしい男達が一生願ってもお目にかかれない極上の美女の排便を見られると知り我もが先とチケットを
求めていた。
「美恵子。お前の為にあんなに焦っても仕方がないのに、、安心させて上げなさい。」
「今日は、、美恵子。お尻の穴に栓をしておりますわ。ですから前回の様にお漏らしは致しません。
皆様が入場出来るまで美恵子、、決して先には入りませんわ。」
「そちらの方、、良かったらこちらで待たれたらどうですか?明るい所で妻を見てやって下さい。」
更に増えた客たちは美恵子の四つん這いの尻の後ろに回り込んだ。
「もうこんなものびしょ濡れで衣装とは言えないですよ。」
梅雨明けの暑い季節。上下の衣装は汗と愛液で濡れ簡単に剥がれてしまった。剃毛しているためクリトリスまで丸見えだ。
「中に入ったらうんとおイタして下さいましね、、」
「美恵子ちゃん。来たんだ。オーナー怒ってたぜ。」
連絡を受けた客が姿を表し始めた。
「今日は原液浣腸100ccの責めだ。」
「覚悟しておりますわ。」

全ての客を咲きに入るのを確認すると「あなた、、お願い。」
ロビーに全裸の女が入って来るのを確認すると天井の明かりは明るくなった。
カーテンも開けられて梅雨明けの日差しが美恵子を照らした。
冷房は聞いていたが窓が開けられた。
「いくら美人でも臭いからなあ。」
「あなた、、お願い。」
客は美恵子の肛門に突き刺さっていたバイブを引き抜いた。べっとりと便が付着していた。
やがて美恵子の肛門は盛り上がり大量の大便を放出した。
女の排便など滅多に見れるものではないがそれが美恵子のような美女であればなおさらだ。
ホームレスのような男はもう死んでもいいと思った程だ。

「いいもの見せて貰ったお礼にこれは俺が片づけてきてやるよ。」
「良かったら妻のケツの穴の後始末もしてやって下さってもいいのですよ。」
男は大喜びでその大役を引き受けた。ジックり時間を掛けて丁寧に。
「美恵子、、この後浣腸してもらうんだろう、もう一度ウンコする時の様に気張って尻の穴の奥まで綺麗にして貰いなさい。」
以前よりも断然に柔らかくなっている美恵子の肛門は気張ることで内部から直腸が覗き男の指先に絡んだペーパーは
簡単に内部に侵入した。

「綺麗に、、成りまして美恵子のお尻の穴。」
「誰か匂いを嗅いで確かめてやって貰えませんか?」
「いいのか、、俺が嗅いでやるぜ。折角の機会だ。
次々と見すぼらしい男達が美恵子の肛門を目の先にして匂いを嗅ぎだした。
「臭いぜ、、」
当たり前だが夫役の男はタオルで美恵子の肛門を中まで綺麗にしてくれと頼んだ。
全てが終わった。
「あなた、、美恵子は8月末までにこのグリセリン液を空っぽにしなければならないのに逃亡してごめんなさい。
まだ450ccも残ってますわ。」
一度に毎回50ccの原液浣腸責めを受ける約束だがまだ450ccも残っている訳だ。
「美恵子は見られるだけでなく排便の身体的快感を覚えたくて自分から調教を希望したのに逃げ出したりしてオーナーだけでなく
こうして調教のお手伝いに来て下さった皆様方の期待も裏切って誠に申し訳なく思ってます。
「俺たちゃなあ、泣き泣きの金ははたいてここに来てんだよ。」
「もう二度と逃げたりいたしませんわ。時が来たら皆様方に全てお話いたします。オーナー様。


「何だ?」
「鍵付きアナル栓って子存じでしょうか?」
「店にもあるぜ、、真治に持ってこさせるよ。」
到着した商品をオーナーは説明した。
「それが美恵子のお尻の穴に入るようになるまでここで皆様方に広げて頂きます。」
美恵子は語りだした。
「そして、、合鍵は私を恨んでいる人に預ける積りです。排便の権利も美恵子は預けます。」










26/03/10 18:03 (whFTB52u)
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