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ラストチャンス(女教師冴子の決心)
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:ラストチャンス(女教師冴子の決心)
投稿者: 冴子
「いいぞ、、冴子。ケツの穴まで丸出しだぜ。」「やだ、、冴子先生。私まで恥ずかしくなるわ。」
30を過ぎたくらいの年齢の女教師は白衣を着たまま出席を取り終えると黒板に向かって生徒に背を向けた。
当番らしき二人の男子生徒が教卓を窓際に片づけると冴子の細身の体は教室の全生徒は鑑賞出来た。
「先生。始めな。」
冴子は白衣を脱いだ。全裸だ。いや犬の首輪があるべき部位に装着されていた。黒板に向かってチョークで英文を書き続けるが
一人もそれを見ている者はいない。全ての生徒が冴子の臀部を中には指を指して大笑いしている。
冴子の尻タブは細工をされて限界まで開かれているのだ。従ってその端麗の容姿からは想像も付かない醜く無様な形相の
肛門が晒されていたのだ。

生徒に調教されたのではない。女教師自らが若い時より何年もアナルオナニーをしてきた結果このような爛れ誰が見ても
冴子が変態と判別できる肛門であった。
「冴子、、それ位で満足出来ないんだろう。」「浣腸もして欲しくて仕方ないんでしょ?お尻の穴がヒクヒクしてるわよ。」


いつもそこで目が覚める。淫夢に出て来る冴子は20代後半から30代前半だ。今冴子は42歳になる。
身長は165センチあるが相変わらず細身で美人だ。しかし独身だった。恋人もいない。
それは若い頃から奴隷女教師に憧れていたからだ。若い頃は本気に考えていたがその考えが甘いことは当に理解していた。

奴隷教師を諦めた冴子であったが卒業性の中には冴子に憧れている連中も少なからずいることは薄々かんじていたが
40歳を過ぎてしまった冴子は新たな希望を見出した。

冴子が卒業生の同窓会に招待され出席するようになってのは35歳からだ。何人かの教え子に二次会等で口説かれもした。
だが冴子は軽々しく付いて行くような行動は取らなかった。
年齢を考えると慎重にならざるを得なかった。何しろマゾ教師であったからだ。

自分を奴隷としてあるいは数人の仲間で嘲笑ってくれる連中でなければならない。
そんな時冴子のスマホにLINEが割り込んできた。恐らく教え子の誰かに携帯の番号を教えたからだろう。

冴子は恋人どころか友人も少なかった。自分の哀れな性癖を恨み殆ど若い頃はマンションでアナルオナニーに浸っていたのだ。
LINEをする友達など当然いなかった。

ニックネームや名字、下の名前だけとかで誰かは分りにくかったが段々と判別できた。
どうやら年齢からすれば冴子より10才程若い卒業生だと分かった。何人のグループ化は分らないが独身らしき教え子たちが
頻りに連絡しあっている。若いだけあって女の話が中心だ。

ある日女教師の話題も出て来た。10才も年下だがあの時口説いて来た教え子が冴子の話題をだすと人気投票とかで
冴子が一位になったりもした。もっとも年齢で言えば冴子は下から二人目だったから当然と言えば当然だ。

冴子はそのLINEに参加することにした。初めてのためニックネームは男性名にしたのだ。
実はインターネットでは冴子は二つのwebアカウントをもっている。
一つは冴子本人、もう一人は架空の、、時には生徒や卒業生、あるいは同僚教師。そんな時冴子はいつも奴隷教師を演じた。

公開調教の館や最近は取り締まりも厳しくなってきたが盗聴チャットなどでスリルを味わってきた経験がある。

架空のご主人様の命令で恥ずかしい画像を投稿したりしてきたものだ。勿論肛門は無修正で見るものを唸らせた。
暫く、、恐らくもうその様な経験は出来ないだろうと思っていた行為を今一度もっと現実的にすることになったのだ。

{俺も仲間に入れて貰うぜ。石川冴子、、独身らしいけど。}
冴子は探りを入れるように男性名(イニシャル)で仲間に加わった。やがて自然とsmの世界に彼らを誘導していくとみんな興味を持ちだした。
{俺はみんなより少し年上だが昔からネットでsmや女教師、、奴隷教師に興味持って調べ捲った。投稿画像も見まくったよ。
石川冴子はマゾだぜ。}

そうして冴子は卒業生が飛びついて来たことを確信した。
金曜日は学校で来週の授業の準備を済ませ夕食も外で済ますと夕方にはマンションに帰った。
部屋に入るとすぐに全裸になった。二度とまともな世界に戻れないように陰毛は永久脱毛した。

自撮りで写真を撮る。ビデオカメラも所定の場所で回っている。
暫くやめていたアナル拡張も再び始めていた。その日のためにAIも勉強した。

パソコンから男の声で命令が出て来る。
「自己紹介しろ。」
20年前奴隷教師になるためレベルの低い私立00高校の教師になったが考えが甘かった事など自分の思いを剃り落とされた女の部分を
カメラに向けながら語り出した。
「幾つになる?」
「42歳になりました。」
「いい年して毛が無いのは傑作だぜ。」
「ご主人様が遠い所に行くって聞いてショックでしたわ。だって教師って仮面を被っていただけで実態は淫乱でエッチなマゾの女。
一生仮面を被って生きていくのか仮面を脱ぎ捨て心まで素っ裸にになって自分に正直に生きていくのか選択しろって言われ
決心いたしました。同窓会の皆様に飼って頂きたく存じます。」

「年上の男か、、贅沢だぜ。あいつらが納得するようにアピールしろよ。LINEでおくってやるから。」
「私立00高校英語教師石川冴子です。去年の、、同窓会でお会いした00君、、いえ00様。あの時は一人で帰らしてごめんなさい。
その他の皆様もご覧になって下さってますか?冴子のヌード。次の同窓会、、と言わず気に入って下さいましたら
いつでも呼び出しに応じますわ。こうして本名も裸も晒した冴子です。呼び出しに応じなかったら世間に公表しても
構いませんわ。、、、それともう一つ。」
冴子はカメラに尻を向けて尻タブを両手で開き大きく突き出した。

「お尻のでもお相手いたします。10代のころからアナルオナニーや拡張してきたの。ネットでも晒して来たわ。お尻の穴の写真。
もし、、もし皆さんが冴子のお尻の穴に飽きたらネットで晒したりあるいは生活に困っている、、ごめんなさい。
皆さんあまりお勉強しなかったから、、冴子のお尻の穴でお金儲けして下さい、投稿サイトとか。
『肛門奴隷教師冴子の部屋』っていかがかしら。
教師を辞める覚悟も出来てます。いずれはみんなにバレルでしょうから。
どうか石川冴子を皆様方の奴隷にして下さいませ、、。」





 
2026/03/04 21:13:51(Mov1vs8T)
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