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レオタード姿での調教
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:レオタード姿での調教
投稿者: りな
「これに着替えなさい」
「はい・・」
私は、お言いつけどおり、黒のストッキングを穿いて、赤いレオタードを着用しました。
「どうした、恥ずかしいのか」
レオタード姿になった私を、ご主人様は、じっくりと観賞します。
「今夜は、ずっと、その格好だぞ」
「はい・・」
恥ずかしいレオタード姿を見られながら、私は、期待と不安で、目を潤ませます。
「じゃあ、始めようか」

ルームには、ギロチン台、三角木馬、X字架が備え付けてあり、バイブレータ、鞭、浣腸器など、女性を辱めるための淫具がたくさん揃えてあります。
今夜は、ここで、ご主人様と、愛の交歓を行うのです。

私は、首輪、手枷、足枷をはめられ、外せないように南京錠を取り付けられます。
「そこに立て」
ご主人様は、天井から垂らされた鎖を首輪と手枷に連結し、足枷を床と鎖でつないで、両腕と両脚をX字型に開きました。
「あぁん・・」
さらに天井から鎖で垂らされたフックを私のアナルに挿入し、上に引いて、お尻が持ち上がるような姿勢で固定します。
「どうだ」
「お許しください・・」
レオタードのお尻が無防備となり、鞭を受け入れる準備が完了しました。
「これが、おまえに一番ふさわしい格好だ」
「こ、こんなのって・・」
「いま、おまえは、最低の奴隷として扱われているんだ」
「あぁん・・」
「ほうら」
「やめて・・録画しないで・・」
ご主人様は、私の恥ずかしい姿をビデオで撮影します。
「こうして調教されている姿を記録されることで、SMの成果が定着するんだよ」
「あああ・・」
「もうSMから逃げられないようにしてやる」

これまでにもSM調教の一部始終が録画されていて、いつでも公開可能な状態になっています。
わたしは、ご主人様の言いなりになって、SM用のレオタード姿で鎖につながれ、調教を受け続けるしかないのです。

「かわいいよ」
「・・・」
「じゃあ、お尻に鞭をあげるね」
「ああああ・・」
「しっかり耐えて・・耐えるんだよ」
「いやあん・・その鞭は・・」
ご主人様は、一条鞭を取り出しました。
「だめだよ、わがままを言っちゃあ」
「それ、痛いの・・」
「きょうは、厳しめの調教をするって言っただろう」
「ゆるしてください・・」
「いつまでも甘えていてはだめだよ」
最近は、浣腸もガラス製の注射器で注入され、木馬責めも三角木馬で行われるようになり、おもちゃでなく、本格的なSMの道具が使われるようになりました。
ご主人様は、真剣に私を調教しようとしているのです。

「いつか、鉄格子の檻の中で暮らしたいと言っていただろう」
「・・・」
「二度と外すことのできない鉄の首輪と手枷、足枷をはめられて」
「・・」
「太い鎖につながれて、奴隷番号で管理されて、来る日も来る日も厳しい調教に耐えて」
「・・」
「SMショーで見世物にされるだけの存在になりたいと言っていたじゃないか」
「・・」
「がんばって、立派な性奴隷になるんだ」
「・・」
ご主人様に真剣な目で見つめられて、自分の未来を考えてくれていることに気が付いて、厳しい調教から逃げようとした自分が恥ずかしくなりました。

「一条鞭を・・お願いします・・」
自然と涙があふれました。
新しい自分に変わっていくことを覚悟して、私は、ご主人様にお尻を差し出します。
「よおし」
ご主人様は、アナルフックをさらに引き上げて、鞭打ちの準備を仕上げました。
ぴしぃっ、ぴしぃっと音を立てて、ご主人様が床を鞭で打ちます。
それをうつろな目でじっと見つめたまま、処刑を待つばかりの私のみじめな姿が、しっかりとカメラで録画されています。
 
2026/02/01 21:11:50(7H40jwFZ)
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