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1:夫と彼と 調教編
投稿者:
(無名)
真島涼介は心の底から妻の香織を愛している、求めたら必ず応じてくれる白いむっちりした巨乳巨尻、愛嬌のあるたぬき顔、もっと自分に性的な力があったら、激したくされたいアピールされても、応じたら射精してしまう。
十条拓海のことが気になって仕方が無いのは気付いてるし、彼もまた香織の事を抱きたいって思ってるのはそばにいればわかる。 一回射精したらセックスには満足してしまう、妻が寝てからパソコンの電源を入れて、彼女似のアダルト女優の作品を再生する。 王道の美人でスタイルのいい女優は丁寧に作品を重ねていくのに、ジャケットの顔からして修正され過ぎなのだ、怒りを覚える。 目隠しされたり、両手を拘束されたり、白い大きな尻は叩かれ、中年男性に凌辱されるのもいい、妻に重ね合わせて興奮してきた。 仕事よりも集中して考える、拓海くんからは変態性癖の匂いはしない、仕事で鍛えられた身体、そして甘いマスク、気遣いだって出来る、そして神経質で気難しいところのある僕を受け入れてくれる度量。勃起したら大きそうなペニス。 そして彼の部屋で伝えることにした。 「拓海くん、もう我慢出来ないだろう、隠さなくていいよ妻のことさ。」 彼の作業中の手が止まる、困った顔だ、そうだろう困るよね。 僕の計画を話すと、本当にいいんですかって、いつもお世話になってるし、同じ女性を好きになるってさ、学生の頃は揉めたけれど、大人だしね。 ゴルフは散々だった、拓海くんとどうなるか、妻がどうアプローチするのか、それで頭がいっぱいだった。 そして帰路に着くと拓海から一部始終が報告された。 専務のベンツの後部座席もこんな文面見ながらだったら悪くない。 「どうした真島くんニヤニヤして。」 隣の社長に聞かれて余裕でお世辞が出た。 「いい道具戴いたのにご迷惑おかけしました、これからもゴルフのご指導よろしくお願いします、仕事はいつもどうりでかまいませんよね。」 社長は嬉しそうに笑い声をあげた。 帰宅してから、香織がどう出てくるか楽しみ過ぎて狂いそう、いや親友を巻き込んでまで計画立てている自分は狂ってると思われても仕方が無い。 さあ演技の時間だ。 「あー二人でスーパー銭湯行ったのか。」 「ごめんなさい、二人きりで会って。」 「大丈夫だよ、まさかさエッチしてないよな、彼はカッコいいしさ。」 香織の表情が変わる、気付かないふりしてビールを飲みながら、ゴルフの話しに、帰りが社長の横でさ気まずかったよ、なんて笑う、情報量が全てだ、最初からこのゲームで香織は勝てない。 「拓海くんってさ、風呂で身体見たけどさ凄いんだよ、俺もさ鍛えようと思ってさ、ゴルフも上達したいし、ただ運動神経がなあ。」 精神的に追い詰めていくだけで股間が反応し始める。 すぐに香織は気づかれてるかもって拓海に連絡をいれた、予定通り。 「ごめんなさい、俺が誘ったんです、わざわざうちの方まで来てくれたし、本当に申し訳ない。」 派手に謝るのは仕事柄得意って拓海くんの名演技。 「なんで先に三人でしようとかって、そう誘ってくれたら僕は傷つかなかったのに、浮気じゃないか香織、裏切りだよ、とても悲しいよ。」 頭がおかしくなりそうだよ、二人をどうにかしてしまいたい、こうなったら三人でとことん堕ちよう。 それから1ヶ月後。 「なんか、薄皮一枚で擦りあわせてる感じで、想像と違うな。」 「そうですね、二穴ってこういう事なんですね。」 香織はボールギャグさせてるから声は出せない、白い肌は顕在だが、背中には鞭の痕、尻は僕が叩いたせいで赤い。 「アナルもう少し拡張したら拓海のペニスもな。」 「いや俺は前だけでいいですよ、でもアナルにローター入れてすると振動いい感じっす。」 ボールギャグを外してやる。ぐったりしていてそれがまた色っぽい。 愛してるよ、抱きしめる、香織も強く抱きしめ返してくれた。 「じゃあ次は拓海のペニスで喉奥頑張ろうか、それにしても香織、掲示板で募集だしたら捌ききれないよ、ペニス自慢の単独男性たち。」 拓海は性格が明るい、香織がむせると本気で心配してしまう、彼はご褒美のセフレが正解だ。 香織も限界だから、二人で入浴してもらう。 画面に、それにしても駄目な文面が多すぎる、AIの存在知らないのかって呆れる、低脳でサディスティックって最悪だと思う。 綺麗な文章が目に入った、そして地下にAVルームを所有かあ、声をいくら上げても問題無い、素晴らしい条件。 SM歴が30年以上、白髪まじりの痩せた男性は高級な外車で私達を迎えに来てくれた。 スカトロこそ最上の喜びだと、もう師匠って呼ぶことにした。 拓海くんは本格的なSMは無理だと自宅にいる。 愛する妻が脱糞する姿を撮影しながら眺める。 自分でするから見られたくない、妻の最後の砦は本物の変態の前では簡単に破られる、そして緊縛も伝授してもらうが、これはかなり難しい。 マシンバイブのご経験は? 人間には到達できない速度ですからね。 妻の叫び声が地下室に響き渡った。
2025/11/01 22:12:28(XtlzBCWX)
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