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大阪市悪区2
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:大阪市悪区2
投稿者: ぶーやん
経営者の上野寛治が、

「郷田さん、出来ましたけど何から始めます?」

郷田実は50台のガッチリとした体形で大手建設会社の顧問をしており、3年前に女房を亡くしてから

長年の夢だった、『SM』の世界にどっぷりとこの『男爵』に入り浸っている。

「せやな、最初は吊って股裂きにしよか、」上野達3人はあゆみ両手にフックを掛けて滑車で

ギリギリと上げだすと50kgの身体がいとも簡単に上がり出した。

「キャー、、止めて、、、お願い、、私、赤ちゃんがいるのよ、、、、」男たちはお構いなしに

1Mくらい上げると止めて、あゆみの両足に縄をかけて左右に引っ張ると、足が八の字に開いて縄止めをした。

「お、綺麗なオメコしとるないけ、ここからあんなでかい頭が出てくんやから女はバケモンやな、

まだまだ広げたるから、安心して産んだらええ、」郷田はあゆみのオメコの中に指を入れって

かき回したり、ビラビラを引っ張たりして

「おい、上野、あれから新しいもん入ったか?」上野は大きなスーツケースを持ってきて

「色々入荷しましたけど、このバイブはオメコは無理ですわ、こんなぶっといのいれたら、たいていの女

失神しまっせ、」長さ50cm、太さは男の腕位ありグルグル回るいぼいぼ付きだ。

「この女でためそうやないか」上野はびっくりして

「あきませんよ、モシ、ガキが出てきたらおおごとでっせ」

「しゃあないな、他の女のオメコで試して、この女はアナルでためそう、ほんで他には?」

「これは小さいリングでっけど、クリトリスに挟んで電気を放つとギューと輪っかが縮まって、

女が悲鳴上げるらしいのんと、郷田さんの好きな「針」いろんなもん仕入れしましたぜ、他にも色々

1か月間じっくりあそべまっせ」郷田はあゆみのオメコを弄りながら

「まずは鞭から始めよか、、、」

あゆみは男たちの話を他人事の様に、泣きながら聞いていた、その時大きく張った乳房に鞭が

飛んできた。

「バシツ、バシツ、バシッツ」と郷田は休みなくあゆみの乳房を打つ。

「母乳がポタポタ、血、みたいに飛び散ってきた、ええな、これをしたかったんや、乳もあこうなってきたし

乳首が黒いのもええんや、この乳首をまたいつもの様に針で責めよか」


「キャー、、、い、い、いたいーーー」郷田はにやにやしてなお一層力を入れた。

「ふう、、、年かな、、上野、早速その太いバイブを尻に入れてあそぼや、まずは浣腸を持ってきてんか」

男たちはブルーシートを床に敷いてバケツに浣腸液と洗剤、お湯を混ぜて持ってきた。

あゆみは吊りから降ろされて、後手縛りにされて、お尻を高く上げてうつ伏せになった。

「おおこれや、この浣腸器は1回で済むからええんや、牛馬用やからノズルは太いから動くなよ!、

割れたら死ぬぞ!」あゆみは怖くて身動きできなかった。

郷田はバケツから浣腸液を吸い込むと、太さ2cm、長さ5cmのノズルを一気に1L流し込んで、アナル

ストッパーで栓をした。あゆみのお腹はパンパンでまるで臨月状態だ。

「ああ、おなかいたーい、亮ちゃん助けて―――――」上野はすかさず

「悪い旦那を恨むんやな、お前が責任取るんじゃ!」上野が

「やかましいわ、これを咥えてろ」黒光りしたチンポをあゆみの口にねじ込んだ。

「噛んだら乳首ちょん切るからな、ガキにミルクやられへんど!」あゆみは頭を両手で上野にもたれて

イラマチオをされている。

「中々、うまいやないけ、亮も大分、しこんだな」しばらくするともようしたのか、あゆみの頭を

身体に密着させて、喉奥にザーメンを流し込んだ。

「ゴボゴボ、、、ああおなかがいたいですうう、、、、」

「よし、バケツに入れるんやぞ、、、」アナル栓を抜くと勢いよくバケツに糞尿が満杯になった。

「よう我慢したな、、、褒美にええもんやるわ」郷田はいきり立ったチンポをあゆみのアナルにグイっと

押し込んだ。

「あ、あ、あ、、、、」

「でや、ええやろ、儂のはかなり太いからなよう味わえ、!」あゆみは亮とはアナルセックスの経験があるが

比べにならない程のエクスタシーを感じていた。

「おら、おら、根元まで入ったらどんな気分や、言え!」

「ああ、ああすうごいですううううーー」

「よし大腸の奥までザーメン入れといたるわ」郷田はしばらくじっとして射精をし終った。

「今、広がってるから、このバイブは簡単に入るやろ」男の腕ほどのバイブを続けてねじ込んだ。

あゆみは目を大きく開き息ができない。

「ほーら、入ったぞ、、、今からいぼいぼのスイッチを入れたるからな、おーい皆で背中を押さえて、

乳も揉んだれ!」5人の男があゆみに襲い掛かってスイッチを入れると

「ギエエエーーーー」とさけびこえをあげた。











































 
2025/03/05 14:09:04(aaNMIUy2)
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