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1:奴隷グラドル・小池エイコ【性奴隷の自覚】
投稿者:
かまくら
事務所を入ると社員のデスクが6つあり、奥の窓際の社長のデスクからは駅方面が見渡せた。まだまだ小さい会社は、
社長が巨乳を目玉にグラビア界の席巻をもくろむ、新鋭事務所だった。ビルの規模は1つのフロアーに一企業ほどで、 2階4階をエイコの事務所が借りていた。2階は事務所と4,5名ほどの会議室。4階の大会議室はエイコ等グラドルの稽古場も兼ねていた。 3階も社長がオフィスを開く予定で、事実上2階から上は、エイコの事務所が借りている状況だった。 事務所内は外とは段違いに快適な涼しさで、かいた汗も直ぐにひいた。が、エイコの体は燃えるように暑かった。 特に乳首と股間、子宮はジュブジュブと音がするほど熱を帯びていて、それほど慎吾・武志との再会はエイコの体をはしたなく興奮させていた。 「どうした?エイコもメグミもキョトンとした顔して。まぁ座って」 社長が促すのを遮るように慎吾と武志はソファーを立ち上がった。 「せっかくだから俺たちの間に座って。売れっ子のグラドルなんだし、端に座らないで真ん中にどうぞ」 武志は慎吾から離れると、エイコとメグミを長ソファーの中ほどへ誘導し、二人を慎吾と武志が挟むようにした。 「あ、ありがとう・・じゃぁ・・」 エイコは戸惑い加減に言って、慎吾の横に。メグミの横には武志が腰をおろした。 「いやぁ凄いよね、二人ともすっかり売れっ子になって」 慎吾はエイコを気遣うそぶりで背後に手をまわしながら、エイコとメグミを称えた。 「いやいや、慎吾君おだてないで。二人なんてまだまだ。やっと注目されたばかりよ・・」 社長はどこか満足げに笑った。慎吾は社長とやり取りをしながら、背後の手でエイコの尻肉を強く握った。 「あぐっ・・や、やだ・・ど、どうして・・あ、あの今日は・・事務所・・いるの?」 エイコは思わず漏れた甘美の声を誤魔化すように、言葉をつなぎながら慎吾の手から逃げるようにソファーに腰を下ろした。 「ほらハルミの留学先の受け入れ。あれな慎吾君とこなんだよ、それにな・・」 社長はそう言って、嬉しそうに慎吾と武志の現状を語りだした。二人は留学し起業していた。その内容は女性の美容器具など扱いながら、 それに付随して健康とダイエットの飲食店も展開を目論んでいた。その手始めにエイコの事務所側に美容カフェなるものを出店するのだ。 「まぁその海外の事務所にハルミを預かってもらえると。本人の英語の鍛錬と起業も傍で学べるなんて、いや慎吾君たちはすごいわ。 あっそうだ名刺貰ったな、えと・・」 社長はそう言って、ソファーを離れ自分のデスクへ立ち上がった。エイコは二人の未知の能力に驚いた。高校時代の冴えない二人が、 今は青年実業家なのだ。反面その店こそが今日秘密の集会をする場所なんだと、エイコはメグミと納得したよう目配せしつつも、 社長にすっかり信頼された横の慎吾を、改めて敬意の目で見るのだった。 「何してんだよ、スカート捲れ」 「えっ?・・」 「えっ、じゃないだろ。ちゃんと剃毛してるかチェックだ。ほら社長が離れた今のうちに見せろ!」 エイコとメグミにとっては青年実業家でもなんでもない。二人はご主人様であり、そしてエイコとメグミは、二人の性奴隷なのだ。 エイコは自分の立場を思い出すと同時に、慎吾の躊躇いもない指示に子宮を熱くさせた。 「は、はい・・す、すいません・・こ、これで・・いいですか?」 窓際の社長の動向に目をやりながら、エイコは素直に、ただでさえ短いスカートをたくし上げた。 ソファーセットに置かれた机は低く、少しでも社長が近づけば、気づかれてしまいそうだった。 「よし綺麗に剃れてるな。さすが改めて奴隷志願しただけあるな、しっかり準備してる。じゃ次はこれだ。おマンコに入れとけ、 高校時代思い出すだろw」 そう言って慎吾は太く長い卑猥なバイブを取り出した。それは明らかに異常なほどイボがデコレイトされ、挿入する前から淫らな イボの快感がエイコの股間に一気に広がり、子宮から牝汁が溢れ始めた。 「こ、これ・・む、無理よ・・ば、ばれちゃうわ・・イボもすごいし・・はぁはぁ・・」 「もたもたしてると、社長が戻ってくるぞ。ほんとはマンコに入れたいんだろ?無駄な抵抗しないで、メグミみたいに早く飲み込め」 慎吾の声で、エイコは慌てて隣のメグミを見た。見せられたバイブを、メグミのおマンコは深く飲み込んでいた。というよりも、 武志が強引にねじ込んでいたのだ。身体のくねりと、漏れそうな声を必死にこらえるメグミの甘い顔が見えた。 明らかに痺れるような刺激がおマンコから全身へ巡っているのがエイコには分かった。 「うっぐ・・はぁはぁ・・す、すごい・・んぐっ・・い、いや・・こ、声でちゃう・・んぐ」 メグミのかすれるほど小さい悶える声は、どこか喜びに満ちていた。 「ほらエイコ、何してんだ。自分で入れろ。一気に根元まで刺すんだ。早くしろよ」 そう言って、慎吾は薄笑いを浮かべ、イボだらけのバイブをエイコに持たせた。 「はぁはぁ・・は、はい・・あぁすごいイボイボ・・い、意識飛んじゃう・・い、入れます・・あぷっ・・」 自分でバイブを目の前で入れることのほうが、よほど恥ずかしいのだ。慎吾はそれを承知でエイコにさせたのだった。 何度も社長の動向に目をやりながら、エイコはゆっくりとバイブを自らのおマンコへ押し込んだ。濡れた割れ目に少し入れるだけで、 エイコの腰は何度も跳ねた。イボの突起から何とも言えない刺激が頭に突き抜けていたのだ。 「そうじゃないよ、一気に入れろ。こうすんだろ・・」 エイコがやっと3分の1ほど挿入したバイブを、慎吾は一気に根元まで押し込んで、さらに何度も荒く回転させた。 「ひぃぃ・・んぐっっ・・あぐっ・・」 思わず漏れた声をエイコは必死にこらえたが、勢い余りソファーから立ち上がってしまった。 「ん?どうした。あぁ、あったわ、さっき貰った慎吾君達の名刺・・」 社長はそう言うとソファーへ戻り慎吾の名刺を机に置いた。エイコとメグミは股間のバイブを咄嗟に股で強く挟み隠した。 「あ・・なんだっけかな、会社名の意味・・」 「あこれはですね、『E.M.Training』で、エレガント・モーション・鍛える。つまり、女性の美を追求するのが企業方針です」 「いいね。まさにグラビアにはぴったりだ。全面的に協力させてもらうから、さっきも言った通り、新人の子達をね、 バイトさせてくれるなら大歓迎だよ。美の知識も得られながら人との応対も学べるなんて、逆に感謝したいわ。 あぁエイコとメグミも後で二人のカフェ見学行ってこい、うちだけじゃなくてな他のグラドル事務所にも紹介してるんだ。 最高の企業パートナーだよ。今日呼んだのはこれなんだ。休み前にな見て体験してきてくれ。よしまぁそんなとこで、 もう昼だし、皆で飯でも行くか・・」 社長が矢継ぎ早にそこまで言うと、エイコ達のマネージャーが慌てて事務所に入ってきた。 「社長ちょっといいですか?」 マネージャーは挨拶も早々に社長を窓ぎわへ連れていき、内密な話をはじめた。 「ん?どうした・・あっ・・ちょっと待ってな・・」 社長はそう言葉を投げると、エイコ達に背を向けマネージャーのスケジュール表に目を落とした。 エイコとメグミは窓際へ離れるのを確認すると、こらえていた股を、はしたなく開いた。すっかり濡れ、ただれたおマンコに、 深くバイブが刺さってるのが見えた。 「ちんこみたいに見えるぞwどうなんだ苦しいのか?気持ちいのか?どっちなんだ二人とも」 「はぁはぁ・・き、気持ちぃ・・気持ちいです・・あぐっ・・でも声出ちゃうの・・お願い抜いて・・ばれちゃうから 社長の前で・・が、我慢させるなんて酷いわよ・・ねぇ」 汗ばんだエイコの囁きに、メグミも頷いた。 「しょうがねえな、奴隷なのに口答えして。抜いてもいいけど、条件あるぞ。バイブで逝ったら抜いていいぞw あの様子じゃ暫くかかりそうだし、俺達に知られないように背を向けてる。少しぐらい動いてもばれない。いいか?オナって逝け。 逝き顔俺たちに見せろ。ご主人様との再会の挨拶代わりだw」 「あ、挨拶って・・さ、最低・・しかも・・こ、ここで・・はぁはぁ・・じ、事務所でオナ見せ・・」 「早く逝かないと、バイブ刺したままで歩かせるぞ。立ちあがったらバイブばれちゃうのにwいいのか?」 意地悪い声はエイコとメグミの体をさらに熱くした。二人は観念したように互いの顔を見た後に、バイブの付け根を握り、 ゆっくりと自らのおマンコに出し入れをはじめた。バイブがおマンコを擦れる度にジュプジュプとメス汁が擦れる音がした。 エイコもメグミも強く唇を噛み、イボの擦れる快感を我慢しながらバイブでおマンコをかき回した。事務所でのオナ命令なんて 惨めで恥ずかしいはずなのに、全身が痙攣するほどの快感がエイコの全身を巡っていたのだ。 「おい二人とも味わってどうすんだw逝くんだよ。直ぐ逝く体質だろ、潮吹きを見せるんだよ。しょうがねえな」 慎吾と武志は、二人の代わりにバイブを奪うように手にすると、なんの躊躇いもなく子宮まで押し込んだ。 「あっ・・ひぃぃぃ・・」 エイコとメグミの声がほぼ同時に、小さく漏れ聞こえた。 「ここだろ?二人の快楽ポイントは?クリの裏側。ここをバイブで擦れば逝くんだろ?」 「ひぃぃ・・や、らめ・・あぐっ・・こ、声でちゃうの・・んぐぅぅ・・」 バイブを押し込むだけではなく、当たり前のように何度もバイブを回し、イボの突起で二人の快楽ポイントを責め続けた。 声をこらえ、体の痙攣を堪えるエイコとメグミ。絶えず押し寄せる快感に負けそうになる自身の身体を、 二人は自然と手を握り合い支えるように共に耐え始めた。 「おい、手なんか握るなよ。我慢しなくていいんだぞw」 「はぁはぁ・・で、でも逝きたくない・・こ、声出ちゃうって・・む、無理よ止めて・・お、お願い」 必死のエイコの抵抗の声を慎吾と武志はにやけてみていた。 「逝く顔見せろって言ってるだ!手なんか繋が罰だ。代わりに互いのクリ挟め。その手で相手のクリを責めろ、ほらやれ」 驚いて見つめうエイコとメグミ。ただ、その目は観念したように虚ろだ。社長の様子を確認すると、互いの手は弾けそうに充血し反った、 互いのクリトリスを指で挟み合った。 「あっ・・ぐっ・・」 すっかり濡れ爛れたクリを互いに責め始めた。クリを相手に責められる快感で、バイブの出し入れは更に激しくなる二人だった。 バイブが上下に動く度に割れ目から愛液が零れ落ちるのが見えた。エイコもメグミも我慢できない刺激に何度も頭を振りながら、 その快感を共有していた。だが必死に唇を噛むエイコの口元は直ぐに緩み、 「はぁっ・・あっ・・ぐっ・・だ、ダメ・・あぁ・・い、逝くっ・・逝っちゃう・・」 声を押し殺しながらも小さく息を漏らすと、床に勢いよく擦れて白く泡立った逝き汁をまき散らした。同時に隣のメグミの割れ目からも ビュッとメス汁が噴き出た。身体の力が抜け痙攣しながら崩れそうになった時に、社長の声が響いた。 「おい!」 エイコもメグミも慌てて体制を整え、ゆるく開き牝汁で濡れた股をグッと閉じると、卑猥に汗ばんだ顔を声のほうへ向けた。 「ん?どうした大丈夫か、真っ赤な顔で」 「いやスイマセン、昔話で盛り上がって。二人とも迷惑ならないように笑い声我慢したみたいで。わぁほんと二人共顔真っ赤だわw」 慎吾の助け舟にエイコも飛び乗るように、声をだした。 「えっ・・う、うん・・もう・・へ、変なこと言うから・・お、おかしくて・・す、スイマセン・・お、終わりました?」 エイコは緊張しながら、しどろもどろな声を必死に返した。 「何汗かいてんだ、呑気なやつだな。あのな時間かかりそうだから、そっちで飯いってくれ。慎吾君達悪いね、飯の後エイコ達に 店の見学させてな。よろしく頼むわ」 「そうですか、わかりました。じゃぁ先に二人に体験してもらいます。社長さんも是非顔出してください。あっ、二人にハルミちゃんからの 挨拶動画預かってるんで、ここで見てから行きますね・・」 慎吾の返事に社長はOkサインを出すだけで、隣のマネージャーとまた直ぐ打ち合わせを始めた。社長のOKにお辞儀をしながら、 武志はノートパソコンを机に出し準備をはじめた。 エイコは気が抜けたように、床に飛び散った自分の逝き汁を見つめ社長とのやり取りを見もしなかった。エイコは心のどこかで 濃厚なセックス、つまりどちらかの肉棒で激しく自分のおマンコを突かれて逝き果てる妄想を抱いていた。奴隷と言えど、 久しぶりの再会は、ご主人の二人がそそり立った一物をネジ入れ、エイコを逝かせてくれると期待していたのだ。 まさかバイブでオナニーを、しかも事務所の社長の前で見せるような惨めなプレイをさせられるとは思っていなかった。 気が抜けたような複雑なモヤモヤがエイコを包んでいた。 「物足りなんだろ?エイコw」 慎吾の見透かしたような言葉がエイコに突き刺さった。 「恋人の再会でもイメージしてたのか?二人は奴隷、俺達を満足させる性奴隷なんだよ。俺と武志を満足させる為にエイコと メグミのマンコは存在するんだ。全身を使って俺たちを満足させるんだ。高校の時の調教を早く思い出せwグラビアで磨いた全身は、 俺達への奉仕に捧げるんだ、いいな」 酷く残酷で惨めな慎吾の声に、エイコもメグミも逝き果て痺れた股間を更に熱くした。その声に自然と湧き出てしまう自分達の卑猥な蜜に、 改めて奴隷である自分たちのふしだらな性を認識させられるのだった。 「分かったなら、自分たちから調教お願いしろ。逝き足りないんだろエイコ?」 武史の蔑んだ声に、エイコは湧き上がる羞恥心を噛みしめ、興奮を何度も飲み込みながら言った。 「は、はい・・わ、私たちのおマンコは・・ご主人様の物です・・はぁはぁ・・グラドルで磨いた全身も・・ご主人様の物・・ ご、ご自由にお使いください・・さ、先に逝った・・淫らな・・お、おマンコに・・ば、罰を・・恥ずかし罰を下さい・・はぁはぁ・・」 エイコは社長を気遣い小さな声でそう言うと、濡れた唇を恥ずかしそうにギュッと噛んだ。 つづく
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2022/08/30 10:06:14(8x9TwEnU)
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