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女子大生は俺のペット
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:女子大生は俺のペット
投稿者: 武田
私はアラフィフ、離婚して仕事場の近くの安いマンションに入居したのが4月のことだ、近くに大学があるので住民のほとんどは大学生、すれ違えば挨拶するくらい、いい歳してなんでこんなとこ住んでるんだろうって思ってるだろう、関わることも無いって思っていた。
 土日は天気の良い日は近くの大きな公園でアコギの弾き語り仲間と練習かねてビール飲みながら演奏している、たまに同年代だったり曲のファンが立ち止まって聞いてくれて少しお話ししたりする、別に金はもらわない。
 これくらいしかする事もない、同じマンションの大学生だろう、何度かすれ違った記憶はあるけれど、まあ違っていてもかまわない、弾き語りの本はリクエスト用にあるからそれを見せてやる、隣には彼女だろう、たぬき顔のちょいぽちゃさん、お似合いだ。 山崎まさよしのセロリをリクエストされて彼が歌うことに、まあカラオケでは上手いって言われてきたのだろう、少しモノマネで女にモテるならこれでってレベル、イケメンだしねそれで彼女喜ぶならそれでいい。 やはり同じマンションだった、彼女もそうだというが会ったことは無かったと思う。
 秋の学祭で弾き語りしたいんですけど、難しいですか? そんなの努力次第だと答える、夕方になってきて少し肌寒い、仲間に別れをつげて、三人でマンションに戻った、彼は竹下くん、別れた息子のことが頭よぎってついギターを教える約束してしまった、正直どうせすぐ興味なくなると思っていた。 これが真剣で毎晩一時間練習しに俺の部屋に来るようになった、そしたら同じ大学の仲間が住んでることもあって、鈴木だの石井だの、楽器弾けるの憧れだって、ギターは難しいから俺はベース教えてって奴まで出だした。 そして問題は三人共、あのたぬき顔のヒナちゃんのことが好きなのだ。 自分の高校時代の経験思い出して思わず胸がキュンとする。
 まああれは俺が悪かった、公園で練習して、部屋に戻って四人で酒盛りになった、まあ三人がヒナちゃん狙ってるのはまあいい。
 「三人で親友なんだし、最後までいってないから争ってるんだろう。」
キスとかおっぱい触るくらいは許しててもセックスしてないからって思ってたのは俺の基準だった。
 「エッチしちゃいました。」一人が告白すると他の二人も同様だ。
三人はいつのまにか俺を武田の兄貴って呼ぶようになっていた、師匠って呼べって言ったのに、一人っ子ばかりでそれに任侠映画にも影響されたのか、いやそんなゲームが人気だと教えてくれたな。
 「兄貴、ヒナちゃん呼ぶんであの彼女の気持ち聞いてもらえませんか、俺達もうよくわからなくって、なんか辛いんですけど、三人の中から選んで欲しいけど、もしかしたら他にもいるかもって、なあ。」
 「これ彼女の裏垢で、フォロワーさんと食事行ったとか、プレゼント貰ったとか、まじできついっす。」
 今どきの子は大変だ、ネットに情報は溢れて、昔だったら知らないで済んだことだってこうやってわかってしまう。
 「うわー三人がそんな事言ってたんですかあ、あの武田さんって若い頃って絶対イケメンでしたよね、ううん今でも渋いし、一度に何人もと平行して付き合ったことありますか?」
 昔の武勇伝を話すのが下品だからとは思うが、酒のせいでつい口が軽くなる。
 「えーその人って人妻なのにM女だったんですか、ヤバい。」
 「あとね女王様でね、いつもM男をいじめまくってるんだけどさ、ほらM男はさ彼女に強くて美しいって幻影を見たいわけさ、俺はあんまりMが得意じゃなくてね、その時の彼女がM女のバイトをさセックスしないで金になるからって、そこで女王様を紹介してきてさ、なんだろうって思ったらさ、アイドルとか女児服を着るのが内緒の趣味でね、月に一度ね安全日にやらせてくれたよ、いつもさ残酷なことしてるせいかな、嫌がる演技がリアルでさ、あれはやばかったなあ。」
 「あー私もちょっとそういうプレイしてみたいかも、本当にされたら嫌だけど、ほらあの三人って、とってもうぶだから激しくしてもいいよって、そしたらねすぐ終わっちゃうから。」
 その気になったら連絡して部屋に行ったり来てもらったり、ヲタサーの姫の気分を楽しんでる。 同い年なんて子供だから恋愛対象になんてならない、でも内緒ね育って欲しいの。
 フォロワーにデートだけで貢がせてるだけはある、あの三人には悪いが太刀打ちできるレベルじゃない、俺からしたら刺されるなよって純愛をこじらせると危ないぞと意見だけする。
 「生理だからエッチ無理だけど、ちょっとイジメてもらいたい。」
こういう女は何人も会ってきた、あいつらには悪いがお仕置きが必要だ。
 タオルで両腕を手首で縛る、まあこれは気分だ、ほどこうとすれば解ける、隣に声聞かれても困るからなとタオルで猿轡、ブラウスのボタン外すと中々いいおっぱいだ、ブラを上に引き上げて、乳首を思い切りつねる。タオルの奥からぐあっていい声がする、これくらいなら隣には聞こえない。
 スカート中に手を突っ込んで下着を乱暴に脱がす、ナプキンはそれほど汚れてない、唾つけた二本の指でかきませる、ゴムなんてここには無い、強引に挿入すると、抵抗なのか感じてるのか体がくねる、正常位で犯してから、バックで突きながらアナルに親指を突っ込んで出し入れする。
 「中出しされたくなかったら口で奉仕するんだぞ、どうする。」
猿轡取ってやると、大声ださないで同意した、もちろん喉奥にイラマで発射する、途中でえずいて少し戻したせいで部屋の中はすっぱい匂いが充満している。 二人で床の掃除、俺はタバコを吸う。
 「首しめられていっちゃいました、ご褒美に優しいのお願いできますか?」 ああ懐かしいな、この感じ。 思い出す、スワッピングしたときだ、お相手の男性にいっぱいされたくせに、その後はとっても甘いセックスを求めてきたのは顔は思い浮かぶけど名前は思い出せない。
 そしてヒナちゃんは三人のヲタサーの姫として楽しむことを決めた。月曜と木曜は彼で、火曜と金曜は、って大丈夫なのかって思うが、三人はどうやらそれなら同じだって納得したけれど。
 「全然物足りないんだもん。私が上手になったのかも、お口に出してそれで満足ってねえ。」
 勉強の時間も大切と一時間でってそれも可哀想な気がするが、もっとしたいって思うほど気持ちよくはなれないようだ。
 今日はSMホテルに来た、少しずつアナル調教してアナルプラグが挿れられようになったから、初アナルセックスの記念にとホテルに。
 つい意地悪でマンコにピンロー挿れてやったのが間違いだった。 ホテルに来るまでの間に多目的トイレでセックスしてくれとねだってきた。
 ホテルの部屋で浣腸してやると、恥ずかしくて死にたいって言う割には、アナルがすんなり貫通すると、早くお尻でいけるようになりたいなんて可愛いのだ。 一部完
 
 
2023/06/15 15:24:38(rIV4gOS6)
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