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1:奴隷夫婦
投稿者:
さとし?
◆8hbDpNjr1E
俺はフードコートで時間を潰していた。
すると俊と俊の姉貴と佳奈が来た。 女二人は言葉にもならない服装だ。 俺のスマホがなった。 「せいじさん、先程はすみませんでした。 お詫びとして私の奴隷達へのお仕置きをご覧ください。 それを見て覚悟を決めてください。 あなたももう、奴隷なんですよ、、、」 くそっと思いながらもあいつらを見てしまう。 俊が 「せいじ、お願いだ。場所を代えてくれ。 ここではさすがにやばい。」 確かにこの人の多さで、姉と佳奈はあんな姿を行き交う人に見られている。 わかった。とりあえず車に戻るよ。 3人は俺についてくる。 エレベーターに乗ろうとすると俊が 「すまん、せいじ。 エレベーターはだめなんだ」 と言われエスカレーターの方へ引っ張られる。 俺が乗ろうとすると俊に止められた。 「姉貴、先に行って」 と、いうと俊の姉貴が エスカレーターで上にいく。 下から見るとタイトミニなので丸見えではないが あの透けている服とスカート。 かなりの、視線を集めていた。 俊が 「佳奈、行って」というと 佳奈がエスカレーターへ。 佳奈のフレアミニは、姉のと比べかなり短い。 よく見れば下からお尻が丸見えだ。 彼女たちは手で隠すことすら許されない。 たくさんの視線を二人の女は集めながら 俺たちは屋上パーキングまで来た。 俺は俊に、 俊、もう、やめてくれ。俺は俺で何とかするから 俊が 「せいじ、わかった。ただ今だけ 最後に俺たちのお仕置きに付き合ってくれ そしたらもう、何も言わない。お前とも会わない。」 俺は、わかったと言い、俊に、どうすれば言いか聞いた。 俊は、 「まずは姉貴の母乳を飲んでくれ。頼む。」 俊の姉が 「俊、いいよ。自分でやるから。 あれ貸して。道具。 せいじくん、着いてきて。」 歩きながらさらに 「せいじくん。さっき家でしてもらえなかったから さらに酷いお仕置きになってるの。 ご主人様はどんな酷いことも最初は家の中で できることを命令するの。 ただ、それが出来なかったり、逆らうと お仕置きはすべて外なの。」 と、言いながら 俺の腕を組み、人がまばらな洋服売り場に連れてこられた。 「このお仕置きは私にしか送られてないの。 だから、俊と佳奈ちゃんは今、私たちがしてることを知らない。わたしも、俊と佳奈ちゃんが どんなお仕置きをされるのか知らない。 俊は、知ってるのかも。」 すると俊の姉はおもむろに 俺の手をスカートの中に引き込む。 「触って。私をいかせて。私がいくまで終らない」 俺は、意を決してまわりにみられていないか ドキドキしながらもお姉さんのあそこを触った え?なんでこんなに? 凄い濡れようだった。 「ご主人様に薬とお茶を飲まされたの。 たまに、あれを飲まされるんだけどあれを飲むと頭もくらくらしてきてどうしようもなくなるの」 「こんな姿でこんな場所で恥ずかしいのに でも、もう我慢できないの、はやく。」 二人きりになったためか、俺も綺麗な俊の姉をみて、欲情していた。 お姉さん。動かすよ。 「うん。あ、あぁ、せいじくん、うまいね あ、あ、あ、やばい、」 薬のせいなのか濡れ方が半端ではない。 「動かして。もっと。ここでいかされないと 私の友達まで奴隷にされちゃう」 もうそんなことも本当なんだろうと思い始めた。 俺は、セフレにするときのように、 お姉さんのあそこをさわる。 スカートが邪魔なのでたくしあげた。 パンツの、隙間から指を直接あてスパートすると 「だ、だめ、いく、でちゃう、あ、あ、あー」 小さな声ではあるが、我慢できずにふいてしまった そそくさと逃げるように手を引かれトイレに連れていかれた。 「せいじくん。ありがとう。でも、まだ終わりじゃないの」というと ブラウスを脱ぎ捨て胸をもみはじめた。 「飲んで、母乳を」 俺は、趣味ではないが仕方なく飲んだ。 お姉さんはすぐに報告をし、最後のお仕置きを 始めた。 俺の前でびしょ濡れのパンツも脱ぎ 俊から受け取ったものを出す。 小さなバイブのついた貞操帯だ。 お姉さんは自らそれをはき、鍵をかけ、取れないようにした。 「せいじくん、これ。わかるよね? 今から屋上に、戻るまでの間にこれを操作して私をいかせて。お願い。 いかされないとどうなるかもう、分かるよね」 お姉さんはいつのまにか泣いていた。 無理もない。 したくもないことを、やらされて、さらに 辱しめられるんだから。 「いい?私は今から、ご主人様の、命令通りゆっくり歩きながら屋上に戻るからせいじくんは少し離れたところからそれを操作して」 やるしかない。 お姉さんはトイレを出てゆっくり反対側のエスカレーターの方へあるきだした。 俺も着いていく。 後ろからみたらまたあり得ない姿だ 俺は、リモコンのスイッチを入れた。 お姉さんはビクッとなり歩き方もまた少し変になったが 何とか歩いている。 俺は、渡されたリモコンをみるとスイッチが二つあったので、今度は別のスイッチを押した。 すると、 「あ、あ、あぁと、」 立ち止まりうずくまるお姉さん。 立ち上がりまた歩き出す。 はじめのボタンは普通の動きで2回目のボタンは くりとりすと中を同時に刺激するものだった。 お姉さんはいけばお仕置きが終わりだか こんな、人の多いところでいけば 生き恥をさらすことになる。 そんなところまで考えられなかったおれは さらにスイッチをいろいろ操作した。 だが、もうすぐ、屋上だ。 おれはなんとか、いかせるべく 先程のスイッチを最強にした。 エスカレーターを降りようとしたお姉さんは 「あ、あ、あ、あぁぁ~ダメ、ダメ~」 と言いながら自動ドアの前で崩れ落ちた。 その姿を何人かに見られたが俺が車まで連れていった。 お姉さんをなんとか、いかせるべく車に乗せると 俊が 「すまん、せいじ。」 もう、いいよ。これが最後だ 俺は、ぶっきらぼうにも答えながら、 股間がいきり立っていた。 無理もない。俊の姉の、あんな姿をみれば 誰だってああなるさ。 俊が、 「姉貴を犯したのか?」 いや、そこまではお仕置きになってなかったみたいだな。でも貞操帯、早くはずしてあげないと? 「そうか、すまない。でも外せないんだ 貞操帯をつけられたら、姉貴は旦那の近くで外さないと。だいたい寝てる旦那の横で外すみたいだ。 それよりも次は佳奈を頼む。 佳奈はまだ俺たち家族のようには奴隷に なりきれていない。でも頼む。すまん」 と言われ佳奈をみた。 佳奈は悲しそうな顔で車を降り俺の横に来る 小さな声で 「お願いします」と。 仕方なく、だが俺の変態性癖もうずくくらい 俺のあそこは隆起していた。 覚悟を決め佳奈の手を引いた。 佳奈はもう、泣いている またこの姿で店に戻るのだ。 さらにはどんなお仕置きかは分からないが 佳奈も1つ、2つ命令されているのだろう、、、
2019/10/11 20:58:51(Sb8tPYl4)
投稿者:
さとし?
◆8hbDpNjr1E
家につき玄関を開ける。ゆかりはお風呂のようだ。
俺はリビングに行き本当なら疲れて休みたいところだが、ゆかりが心配でそれに色々確認したいことも。 俺は寝室に行きゆかりの洋服タンスを確認すると、そこには奴が用意したであろういやらしい下着やその奥にはローターやバイブなどが入っていた。 リビングに戻って少しするとゆかりが出てきた ゆかり 「え?せいじくん?いつ帰ってきたの?もー連絡くらいしてよ、お買い物もしてないしご飯ないよー。」 あ、あぁごめん。バタバタしすぎて連絡忘れてた 「うーん、どうしよう、、、何もないよご飯。」 あ、なければいいよ、別に。 ここでゆかりのスマホが鳴った。ゆかりはそそくさとキッチンに行き確認していた。 奴からのお仕置きメールだろう ゆかりは確認すると 「せいじくん。外に食べに行こうよ。着替えるから待っててね。」 ゆかりは寝室にいき着替えた ゆかりが出てくると俺は言葉を失った ゆかり 「ど、どうかな?せいじくん昔こういうの好きだったよね?」 佳奈がはいていたようなギリギリのフレアミニとカジュアルシャツ。きっとノーパンノーブラであろう。肩から斜めにカバンをさげ、ゆかりの胸が強調されていた。 ゆ、ゆかり、その格好は、、、 「せいじくん!行こうよ。一週間も会ってないなんて結婚してから初めてだったし私、嬉しいからいいの。もっと見て。せいじくん!」 こんな言葉をゆかりが言うなんて。奴に言わされているのだろうが。分かってはいても俺はドキドキが止まらない。そしてこのあとゆかりがどんなお仕置きをされるのか、、、 ゆかりの運転で街中へ向かう。ゆかりは座っただけで太ももやお尻が横から丸見えになっていて俺は終始気になって見てしまった。 ゆかり 「もーせいじくん見すぎ。あんまり見ないでお願いだから。ちょっと待ってて。先にお茶買ってくるね」 と、コンビニにとまりゆかりはあの格好でコンビニに行った。 俺のスマホが鳴った。そこには動画が添付されていて俺は確認した。 家を出る前の寝室だ。ゆかりが着替えをしている ゆかりは自分のあそこに何かを塗っていた。いや、塗らされていた。 そして、さっきタンスのなかで見た少し小さめのバイブを挿れパンツをはき落ちてこないようにしていた。 またメールだ 「せいじさん。ノーパンだと思ったでしょ?違いますよ。でも見ましたよね。あなたのスマホに振動アプリを入れておきました。そのアプリでゆかりさんのあそこに入っているバイブ、操作できますよ。いいですか?家に帰るまでにゆかりさんをあなたの目の前でいかせてください。」 「いかせることが出来なければ次はあなたへのお仕置きです。あ、ちなみにいってしまったらまたゆかりさんをお仕置きですがねハハハ」 さらにメールが届く。今度は画像だ。 ゆかりがコンビニの死角で 服をめくり胸を晒している スカートをめくり卑猥な下着が丸見え そして、トイレでオナニーしている この、三枚だ。 メール 「今、目の前のコンビニであなたを待たせながらゆかりさんはこんな変態なことをしていたんですよ。それからオナニーは1度いかせてあげましたから。彼女の、あそこはもうびしょ濡れですよハハハ」 ゆかりが戻ってきた 「ご、ごめん、トイレいってた遅くなったねごめん、」 ゆかりは謝りながら車を発進させた。 俺はゆかりと話しながら不自然にならないようスマホのアプリをみた。これか。 ほんとにこれで? 俺はアプリを起動した。画面には0-10まで数字を選ぶだけの画面が。 俺は1の文字を押した。 ゆかりが 「きゃっ」ブレーキを踏んだ ゆ、ゆかり?どうした? 「あ、うん、ごめん大丈夫」 俺は悩んだ。きっとあの薬を塗らされたゆかりをいかせることは出来るだろう。だがいかせればゆかりがお仕置きだ。いかさなければ俺が、、、 そんな風に悩みながら操作しているのでゆかりは微振動のまま運転させられたのだ。 お店につき車を降りる。ゆかりの座っていたあとをみるとゆかりの汁が垂れて汚れていた。 「せ、せいじくん行こうよ。」 ゆかりはこの振動に慣れてきたのか何とか、平静を装い歩き始める。俺とは距離を取って歩いていると メールだ 「せいじさん。どうしますか?いかせますか?いかせませんか?」と。 俺は悩んだ。そしてアプリの数字を5.まであげた 前を歩くゆかりが突然 「ううん、あぁ」と立ち止まる こんなところでいかせたらヤバイと思い3にする。 「せ、せいじくんごめんね。なんかお腹の調子悪くて、」 あ、あぁそうなのか。無理するなよ。そんな短いスカートはくからじゃないのか? と、会話を続けながらモールの中の飲食店へはいる。 ゆかりは思ってもいない。今、自分のあそこにあるバイブを大好きな夫が操作していかせようと、していることを。 席につき俺はいかせるならやっぱここが一番無難かと考え7まであげてみた ゆかりは 「あぁぁうん、あぁ」 額に汗をかきながら俺に悟られぬよう耐えている。 さらに8...9...と。 振動の音が聞こえてくらいになるが、俺は気づいてないようにそしてわざとらしくゆかりを気遣う。 ゆかり?大丈夫?汗、すごいよ?帰ろうか? 「う、うん、ううん、あぁ、だめ、だ、大丈夫あぁ」 ゆかりは俺を見れないでいる。 「あ、あ、あ、あぁ、せいじくん、わ、わたしほんとにだめかも、あぁぁと、トイレいってくる」 と、たとうとしたとき、俺は10にした。 ゆかりはお漏らしをするように俺の目の前で シャアと。 この時間で他の客はほとんどいないが。手で顔を覆って逃げていってしまった。 俺は店員に謝罪をしゆかりを追いかける そのときまた奴からメール 「彼女への本当のお仕置きはここからですよ。いかされてしまった大切な奥様が、今からどうなるか。自分の目で確認してくださいね。では地下駐車場の奥にある男子トイレに行ってください」 俺はゆかりに電話をするがゆかりはでない。 ラインで返信が来る 「ごめん、せいじくん。どうしても辛くて少しトイレにこもるからお買い物でもしてて。ごめんね」 そんなメールを見ながら俺は地下駐車場へ向かった。
19/10/17 14:00
(9sYo71Wf)
投稿者:
ナナシ
たいへん良い作品を毎度お世話になっております、引き続き宜しくお願い致します
19/10/20 22:02
(jX8DR9TE)
投稿者:
(無名)
せっかくの良作です、完結までお願い致します
19/10/31 12:45
(NS/RbqpK)
投稿者:
さとし
◆ADrhmfgWbc
トイレの前には清掃中の看板が立てられていた。トイレに近づくと俺より先に一人のおじさんが入っていった。さらに気づかれないようトイレに近づくと
「はい。そうです。主人が待ってるので早くお願いします」 ゆかりの声だ。中を覗きたくてもこれ以上近づくと気づかれてしまう。すると奴からのメールが 「今奥様はトイレの中で知らない男性を口で気持ちよくしています。その人の精液を口に含んだまませいじさんのところに戻りますよ。そしてあなたの目の前で飲み込むんです。見ていてあげてくださいね」 まさかそんなことまで。ゆかりがトイレから急いで出てくると店内に戻っていった。 「せいじくんどこ?」 俺は電話をするとゆかりは出ない。メールで一階にいることを伝えると 「わかった。行くね」 喋れないのか。ゆかりがこちらに歩いてきた。あきらかにさっきよりもスカートを短くはかされている。ゆかりは俺の横にくると目をつむり何かを飲み込んだ 「ごめんね、腹痛の薬飲んだ。せいじくん、ごめんね。今日は帰ろ」 翌日からまた日常が始まる。俺とゆかりにとって最悪の1週間になることはまだ俺は知らない。
19/12/10 10:26
(j.DsoNBU)
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