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妻で遊んで来ました。
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:妻で遊んで来ました。
投稿者: 三崎 ◆1KAwi07cG.
スナックを経営する友人から先日電話があり、そこで妻を使った遊びをして来ました。
「三崎か?俺だけど」
「おお、どうした?」
「もう少しで、GWだろ?店も休もうと思うんだ。それで、その前にパーティーを開こうと思うんだけど明美ちゃん貸してくんない?」
「ああ、別に構わないけどお前のことだから変なパーティーなんだろ?(笑)」「まぁな(笑)お前も来いよ久し振りに飲もうぜ」
「ああ、楽しみにしてるよ」
「あっ、それと・・・・・・」
私は友人から変態なお願いをされてしまいました。指定された当日、パーティーは夜からだったのですが、早めに店にはいった私と妻。店に着くと友人が出迎えてくれました。
「こんにちは」
「いらっしゃい!早かったな!あっ、明美ちゃんもいらっしゃい。元気してた?」
「元気ですよ(笑)元気だけが取り柄ですから」
何気ない話をしながら店内に入る私と妻。
「すみません、ちょっと御手洗い借ります。」
そう言って、妻は立ち上がり奥に消えて行きました。
妻が居なくなると、友人は私の隣に座り直し、小声で語りかけて来ます。「明美ちゃんさ、益々色っぽくなったよな(笑)肌もツルツルだし、胸もケツも前よりも大きくなったような気がするよ」
「そうか~、色々な男に抱かれて精を浴びてるからじゃないのか」
「お前もやるね~(笑)まだやっているんだ変態プレイ」
「ああ、時々な」
「お前の趣味とは言え、明美ちゃんもよくやるよな(笑)嫌がらないのか?」
「初めは嫌がっていたけど、今は自分からやるようになったよ」
「そうか(笑)そんな話を聞いたら立ってきちゃったよ(笑)」
「何だよお前も若いな、そんなこと位で(笑)まだ時間があるなら、明美使ってもいいぞ。俺、タバコ買ったりしてその辺ぶらついてくるから」
「えっ、マジで!!」
話の途中で妻が戻って来てしまいました。
「おい明美、俺ちょっと出て来るから」
「は、はい。でも何処へ?」
「タバコ買ったり、その辺ぶらついて来る。あっ、それと、こいつ溜まっているみたいだから相手してやってくれ」
「えっ?えっ?貴方」
2人を残し店を出る私、近くを散策しながら歩いてみます。ちょっと歩くと汗ばむ陽気、公園のベンチに座って時間を潰し、1時間後位に店に戻ってみます。
店内には、友人と妻の姿がありません、まだやっているのかと思い、2階に上がろうとすると、2階から上半身裸の友人が降りて来て
「ご馳走様」
と私の肩をポンと叩いて階段を降りて行きました。私はそのまま2階に上がり、和室の襖を開けてみます。中には布団の上に裸のうつ伏せになった妻が居ます。ついさっき、2人の性交渉が終わったばかりと言う感じでした。私は妻に近づき耳元で問いかけを始めます。
「やられましたって言う感じだな(笑)」
「あっ、貴方…」
「どうだった?あいつのチンポは?」
「硬かったです…」
「感じただろう?」
「ごめんなさい…」
「何処に精液を出して貰った?」
「お、お口とお尻に」
「何時も言ってるよな?変態は、変態らしく報告しろって!」
ピシッ!妻の尻を叩きます。
「痛い、すみません。お口で御奉仕をしていたら、そのまま精液を出されました。2度目は、ケツの穴を掘って頂き、2人で一緒に逝きました。」
「ケツの穴で感じるなんて、お前も変態だな(笑)」
「ごめんなさい…」
下では、お客が入り始めパーティーが始まりました。
「声を出すなよ」
私は妻の敏感な部分を愛撫し、発情させます。
「はっ、あぁ、貴方、来て下さい。入れて下さい!」そんな妻の言葉にも私は耳を貸さず、手と舌で愛撫を続けます。
「あん、お願いです!入れて下さい!!もう、逝きます!」
ギリギリで逝かさないようにし、愛撫を止める私。
「あっ、やん、止めないで下さい。1度だけ逝かせて下さい!!」
妻は狂ったように訴えかけてきます。
「セックスしたいのか?」「したいです!貴方のおちんちんを入れて欲しいです!」
「何でも言うことを聞くか?」
「はい!!何でもしますから」
私は、油性マジックを取りだし妻の体に落書きを始めます。胸から腹には(公衆便所妻)恥骨の上には、(中出しOK)背中には(精液大好き妻 明美)尻には(ケツ穴OK!うんこまで見せます)と。そしてパンティだけを履かせ「よし出来た!ほら下に行けよ」
妻はイヤイヤしながら首を左右に振ってます。
「まったく困った奴だ~、ほらその壁に手をついてケツを突き出せ」
妻は言われるままの体勢を取ります。
妻のパンティを膝まで下ろし一突きしてやると、頭をガクンと後ろに仰け反って感じる妻。
「あん」
「はい、終わりな」
「抜かないで下さい!!」
「つべこべ言わずに行け!」
パンティをずりあげて、階段まで連れて行きます、妻はゆっくり下に向かって行きました。



2013/04/28 18:13:22(pQlNeRV6)
2
投稿者: 三崎 ◆1KAwi07cG.
モジモジしながら下に降りて行く妻の背中を見ながら、今日はどの様になるのか楽しみでしょうがない私でした。
下の方からは、お客達がざわめき始めて女性の声もしています。
「ちょっと、何あれ?(笑)」
「凄いな!」
「変態だな(笑)」
お客達は、妻を見て口々に声を上げていました。私は、その様子を見てみたくなり、下に降りてみます。
下に降りてみると、男3人と女性1人、下着姿で飲んでいました。妻はカウンターの中に入り、友人の手伝いをしています。私はなるべく、カウンターから見えない死角になっている、ボックス席に座り様子を伺うことにしました。
「ねぇ、マスターこの人って、マスターのこれ?」
カウンター席に座っていた女性が、小指を立てながら友人に質問をしています。
「あははは、違うよ。この人結婚してるし(笑)」
「えっ!?そうなの?じゃあどうして今日はここに居るの?」
「ああ、旦那から借りたんだよ」
「ええ~、そうなんだ(笑)何歳なの?」
「43、4かな?お子さんも居るんだよ」
「やだ~(笑)子供も居るのに、こんなことしてるの~(笑)この人って変態なの?」
「ああそうだよ(笑)淫乱でドMだから、普通では考えられないようなことをされると興奮するんだよ」
「あははは!変態だ!」
妻は、友人と女性の話をうつ向きながら聞いている様子でした。
「世の中には居るのね変態が(笑)ねぇ、マスター変態さんの名前は?あっ、書いてあった(笑)明美さんのオッパイ触ってみてもいい?」
「呼び捨てでいいよ(笑)触ってやって」
友人からOKが出ると女性は、妻の胸に手を伸ばし下から持ち上げる様に揉み始めました。
「大きいね、でも吸われ過ぎっていうか、真っ黒だよ(大爆笑)あんたも触ってみなよ」
女性は、隣に座っている男性にも勧めます。
「良かったら吸ってやってよ」
「いいの!」
「明美、早くこっちに来て!吸ってあげるから!」
「は、はい…」
妻はカウンターから出て、男女の間に座ると、男女は妻の乳首に吸い付きました。
「強く噛んでも良いよ喜ぶから(笑)」
「はぁん」
女性に噛まれたのでしょうか、妻の口から吐息が漏れます。
「どうだい?感度いいだろう(笑)ケツもいいぞ」
「本当?明美、立ってお尻出して」
妻は立ち上がり、女性の脇で中腰になり尻を突き出す格好になります。
女性は、妻の尻を撫でながら、叩き始めました。「あん」ピシッ!「あん」
「やだ明美ったら(笑)変な声を出して~こっちまで興奮しちゃうじゃない(笑)もしかしてもう、濡れているんじゃない(笑)」
そう言うと女性は、妻の腰に手をやり、パンティを下ろし始めました。
「やっ、止めて下さい。お願いです。見ないで下さい。」
妻がパンティを必死で掴んでいますが、隣の男に手を捕まれ、あっさり脱がされてしまいました。「ちょっと何これ!ビショビショじゃない!恥ずかしい~。エッチな匂いもするし~」
女性は、妻のパンティの匂いを嗅ぎながら言います。
「お、お願いです。止めて下さい・・・匂いを嗅がないで下さい。」
同性に下着の匂いを嗅がれる行為は、妻には大変恥ずかしかったようです。
「ちょっと見てよこれ」
「うわ(笑)すげー」
「なんだこれ(笑)」
妻の下着で盛り上がるお客達。
「返して下さい・・・・」
「俺なんか立っちゃったよ(笑)」
「それでオナっちゃいなよ」
「えっ!?いいの!」
「ちょっと、止めて下さい。」
男性は、チンポを取りだし、妻のパンティの匂いを嗅ぎながらしごき始めます。
「止めて下さい!」
パンティを取り戻そうとしますが、1人の男性に後ろから捕まれ動きが取れない妻。その妻に女性が駆け寄り、妻の胸を触りながら
「どう?自分の下着でオナされている気分は?(笑)」「止めさせて下さい。」
「ちゃんと見てて!」
オナをしていた男性が、逝きそうになってきたといい始めます。
「止めて下さい。お願いですから!」
見ていられなくなった私は、妻に近づき耳元で
「いつからそんなわがままになったんだ?いやらしくお願いしろ!!」と言ってやります。
妻は、その言葉を聞くと後ろの男性に
「もう暴れませんから」
と言い離して貰い、立ってオナっている男性の前に膝まつき
「私のパンティに精液をかけて下さい。一番汚れていて恥ずかしい所に沢山出して下さい。」
とお願いする妻、男性のしごく速度が早くなり、男性の尿道からは、白くドロッとした液が、パンティの上にボトボト落ち始めます。男性が射精を終えると
「いっぱい出ましたか?お掃除させて頂きます」
と男性のチンポを口に入れる妻。
「ちょっと奥さん、くすぐったいよ~」
「失礼しました。せっかく出してくれた精液なので、こちらも綺麗にします」と言い、自分のパンティに出された精液をなめ始める妻。
「うわ、やっぱり変態だわ(笑)何でもするのかしら、良いこと思いついた!」そう言うと女性はトイレに消えて行きました。
13/04/29 16:41 (eYBtPMtj)
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