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夫という名の男一人遊び

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:シナリオ 官能小説
ルール: エロラノベ。会話メインで進む投稿小説
  
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1:夫という名の男一人遊び
投稿者: ようこ ◆zaIIL0NNKQ
私は三十代に入った人妻、夫は同年代で結婚して三年になる。
何時からか夫が「私が他の男性に抱かれている姿が見たい」と言い出した。
私は夫を愛している、夫からもっと愛されたい、夫の期待に応えたい、もっと
二人が幸せになりたいと日頃から願っています。
夫から持ち出されたこの話、私は受ける事にしました。
ある日、その時が来ました。夫が用意した洋服、少し派手なワンピース、少し下品
なデザインで、化粧も濃くしろとの指示。
ホテルの一室で待っていると二人の男性がやってきました。二人は軽快な話に慣れた
感じの動き。悪い印象はなかった、私は彼らの誘導でベッドに横になり、彼らに服を
脱がされ、彼ら二人に体中触られ舐められ・・・その時も夫は近くでその様子を見ながら
静かに座っている。
私は夫の気配を感じながら、時々薄目で夫を確認しつつ彼らに抱かれ感じていく。
夫に見られているだけで、こんなに激しく気持ちが動揺するものなの、身体中敏感に
彼らの手、舌を感じている。彼らの言葉さえも私の脳を支配している感覚。
そして一人の男性が私の中に入ってくる、もう一人の男性は私の口の中。
これは卑猥なビデオで何回も見させられた風景。
この時になると、私は夫の存在を忘れ彼ら二人に集中している様です。
恥ずかしさを少し残しながらも自分の乱れている状況が興奮する。
やがて一人の男が挿入しているモノが私の顔に射精する、直ぐもう一人の男のモノが入ってくる。
私はおそらく、夫の時でも経験が無いぐらいの喘ぎ声を出していると思う。夫もそれに気づいている
でしょう。でも我慢なんて出来ない興奮、私の上に居る男の背中を強く掴んでいる
私の足の指先に力が入っている、いったい何回、逝ったのだろう・・・
そして入っている男のモノが私の口に入って射精、どんな味かどんな量かなんてどうでもいい、今、
深く逝き体の脱力感が私を襲い思考も動かなくなってしまっいる。
ふと自分に戻った私は無意識に夫を探す、夫は無表情に少し照れくさそうに私を見ている。
夫は私という玩具でこの遊びをしたかったのか、それで私は玩具として役割を果たせたのだろうか・・・
そんな事を思いながら帰宅する。
それからも、こんな遊びを繰り返し、ある日、珍しく今回は男性が一人と聞かされていた。
そして訪れて来たのは、どう見ても高校生ぐらいの少年。夫はどこでこんな若い子と知り合うのだろう。
話をしていると、女性との関係はもちろん、まともに話た事もないという。
今回の夫の企みが理解できた。この少年の初めての相手になれって事ね。
そうすると夫が「後はよろしく」と言い残し帰ってしまった。
残された私と少年。取り合えずシャワーしましょと私が提案して彼と二人のバスタイム、少しづつ
少年の緊張が解れてきて私が少年の服を脱がし、私は自分で裸になり、彼の前で股を広げ
「今からあなたのがここに入るのよ」と言うと彼が珍しそうに覗き込んでました。
キスも彼が想像していないキスをして、少年がもう我慢の限界だろうと思い、「入れて」というと
焦ったように挿入、そして直ぐに射精。これで一応役割は終わりました。
夫に少年のゴムの中の精液と簡単な報告を送信。夫が「お疲れ」って労い。何だか幸せな気分。
でも、ここからが私の一人遊び。この少年との付き合いが始まります。夫に内緒で・・・続く
 
2026/06/01 11:13:42(5CjpkG/T)
2
投稿者: ようこ ◆zaIIL0NNKQ
妻という名の女一人遊び
私はこの若い彼の事を名ではなく「少年」と呼んでいます。
彼は少年と呼ばれる事が嫌だったようですが、敢えて呼びます。
この少年とは何度も密会を繰り返し、この少年が女を喜ばせる事を覚えた頃の事、
少年に二人の友人が居る事、彼らが私に会いたがっている事、おそらく、おばさんの
セックスフレンドぐらいの説明なのでしょう、興味本位で逢ってみたいという事かな、
そう思った私は「いいわよ、ホテルの部屋で逢いましょ」
実際に逢ってみると、類は友を呼ぶだねぇ・・・よく似た雰囲気の子が三人。
彼らと世間話ではなく、かなりエッチな話ばかりをしてみると、やはりこの二人も
女性との関係は皆無で、何とかならないかと思い今日来たとの事、私は少年の様子を伺いながら
この少年AとBと二人の訴えを聞いていたのですが、私が「今から私と少年ABと三人でしてみる?」
それを聞いた少年が驚き動揺している。私は気付かない振りをしてベッドの上に横になる。
少年ABが急いでやって来て服を脱ぎ始めるのですが私が「私も脱がしてくれる?」というと
二人は興奮したように私を裸にして、その時私が少年に「大人しくそこで見ているのよ、我慢しながらね」
そう言い聞かせて、私は二人の若い欲望を受け入れながら彼らがゴムの中に射精するのを確認してた頃・・・
少年が限界とばかり私に襲う様に抱き着いて来て、激しく後ろから少年の好きな体位で射精・・・
少年の嫉妬と頭の混乱が手に取る様に理解しながら彼ら三人を見送り、後から来るメール内容が三人それぞれ、
またお願いします、とか、少年は嫉妬の怒りの様子。
ある日、少年とお昼のデート、私は少しでも年齢を縮める為、ミニを穿き髪もアップにして若作り。
そしてレストランで食事をして寛いでいる時、私は少年の指を擦りながら、「この指、この後、私の中に入ってくるのよね」
「指先がどう動くか動かしてみて」とレストランのテーブル上で少年が周りを気にしながら言われる通りにしてる。
私が少年の手を握りながら「今日は中に出していいわよ」「その後、少年の指で中の奥まで入れて、あなたの精液を指に着けて
私の口にいれてね、そうしたら指を綺麗に舐めて少年の味を感じるから、約束よ」
「どう?今勃起してる?」「そうよね、そうなるわよね。先っぽからお汁出てない?」
「そう出てるの、私もねアソコから出てるわ、もう直ぐだから我慢してね」こんな会話を囁くようにして
ホテルへ。
この私の玩具の三人はそれからも私を楽しませてくれました。彼らの卒業の時は私からの卒業でもあるのだから
私が教えた女の喜ばせ方を身に着け、あとは女性との付き合い方をマスターすれば本当の卒業でしょう。
今からも私の遊びに付き合ってくれる人が現れる事を祈り続ける日々です。
26/06/01 14:58 (5CjpkG/T)
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