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私と女たち
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:シナリオ 官能小説
ルール: エロラノベ。会話メインで進む投稿小説
  
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1:私と女たち
投稿者: Moon ◆lbS3zTf0E2
 1 先ずは私と妻の人物像から

私は地方都市の町工場に生まれた。身体が大きいこと以外特に取り柄なし。大学を出てプログラム関連の仕事をし、
28歳で独立しAI関連の企業経営者。規模は大きく無いがインド系の支援者もおり、業績はまずまず。
現在35才185cm82kg

妻、サラリーマンの家庭に生まれる都会育ちのお嬢様タイプ。小柄で童顔だが意思の強い。
大学ではフランス文学やヨーロッパの文学を専攻していた。
大学2年で私と同棲。大学卒業後直ぐに結婚。
158cm体重スリーサイズ知らないが、胸は大きい。

最初に話さないと、いけないのは、私の幼少期の事です。
これが妻と私の出会いの根源です。
私の家は40人程で稼働する町工場だった。
何歳か覚えて居ないが、騒がしさに目覚め、
両親の行為を目撃する。
ここまでは、経験のある人もいると思うが、私の場合は
そこに両親を含め、4人の大人が裸で居た事だった。
何度か両親達の行為を目撃した。その頃は、それが何かは分からなかったが、両親を入れて6名の人達を見ていた。

中学生になり、それが何か認識した。お年玉やクリスマスプレゼントをくれる、会社のおじさんが母親をガン突きしていた事を。
両親も会社に勤める二組の夫婦も嫌悪していた。

しかし高校生になるとコレクションしているAVが寝取らせ物で統一された。

身体が大きい事も有り、中学生2年で高校生と初体験した。親達の行為の話しで、気味悪がれた記憶ある。

高校生で寝取らせ系サイトに初めて書き込みした。
恋愛は何度かしたが、長続きしなかった。
それは、私の洞察力によるもの、何も誇るものはなかったが、洞察力だけには長けていたようだった。
付き合う女は、これじゃ無いと、洞察力が教えた。

大学に進む為、東京に出た。
その頃は町工場は企業に成っていた。そりゃそうだろう、
パートナーまで共有する3組の夫婦が中心に会社を押し上げたのだから。

大学時代はも、パートナーになる女は現れ無かった。
性欲処理のため、好きでもない女と付き合った。
 
2026/02/22 22:54:32(Qhfwp2Fg)
7
投稿者: Moon
 7

マンションの地下駐車場から高層階へ向かう。
私の階層のエレベータホールに降りる。広くは無いが、
他の住人と顔を合わさず部屋に入れる所がいい。
私のマンションに来られたのが、よほど嬉しかった様で、はしゃぎ気味な彼女。
玄関を入ると、彼女は私のワンルームより広いと、また驚いていた。
旅行でリゾートホテルにでも来た様な彼女、早速ルームツアーが始まった。
ハウスキーパーを入れて入るので、常にホテル並み整っているが、男の一人暮らしを想像させるのは、仕方ないところか。まるで、自分がリザーブした部屋を回る様に、嬉しそうな彼女、その後ろに従い、その都度、質問に答える私。彼女の感嘆に、思わず笑ってしまう。
やはり彼女が、目を輝かせたのは、ほとんど使われない
キッチンや、GEの大型冷庫、そのキッチンに繋がるグループで、バーべキューができるバルコニー、ジェットバスのあるバスルーム、トイレとシャワーの付いたゲストルームや何も置かれて居ない、使われないままの幾つかの空室まで興味津々といった感じ。

そして私のコレクションが、専門書と共に並ぶ、私の寝室。キングサイズのベットにダイブしてベットの柔かさを確かめる様に跳ねる彼女、無防備に豊かな胸も、激しく揺れている。ひとしきりベットの感触愉しみ、満足したのか?次は私の秘密を、暴こうとする様な、怪しむ目をしながら、物色し始める。寝るだけの部屋、もう暫く自慰もして居ない部屋に彼女が喜ぶものは、コレクション位か?
巨大な書棚に多くの専門書、その中に整然と、しかも堂々と置かれている、私のコレクションを手に取る。
一つ一つ、丁寧に見ている彼女。私は彼女から、ビデオ内容について、質問されてるのではと、思っていた。
しかし私の予想を反し、パッケージに、私が付けたタグに
興味をもった様だった。
このタグは、私にしか分からない 、数字や記号が書かれ、私が見れば一目で、作品の質、女優の好み、内容の刺さり具合、等 多くの情報が隠されているので、タグを見れば、多数のコレクションから、今の気分で、最適を選
択出来る様に、アーカイブしてある。
彼女はそのタグを見て、嬉しそうに笑うと、驚く事を口にする。私と同じ事、している!と
和食の店で発したトーンで言った。
彼女は続けた、私もお気に入りの本、ブックカバーにタグ付けしてるよ。と言って、私のタグを、読み解こうとしていた。さすがに、全ては無理だが、彼女なりの推論で、半分程、解析されてしまった。
寝取られ、スワップ、輪姦、この3種類しかない、コレクション。陵辱と苦痛、女達の諦めと絶望が詰め込まれた、
コレクションから、私に問い掛けて来る。
その作品には、ちょうど彼女に似た、清楚で幼気な少女が
小汚いホームレス達に囲まれている。
パッケージの裏面には、その少女がホームレスに後から犯されたまま、ホームレスのモノを咥えさせられている。
彼女がパッケージを私に見せながら聞く。
何でこんなに、汚い人とするの?
女の子、病気になっちゃうよ!
私だったら、頭おかしくなっちゃうよ!
彼女はそんな事を言っていた。

DVDの中の少女、嫌だたろうし、怖かっただろうね、吐きそうな匂いの中で、ホームレスに犯されてる。と、私は言った。何で?何のため?誰の為?と、彼女が聞いた。
パッケージの中で犯され続ける少女には、
それをするだけの、理由があるのだろう。と、私が答える。私の言葉に、彼女は固まる様に静かになり、思考していた様子だった。
ひとしきりして、最後にモニターとサーバラックが多く並ぶ、仕事場と云うより、研究室と云う感じの仕事部屋、
セキュリティカードで開け、チラ見させて、リビングに戻る。彼女をソファーに座らせ、私は飲み物を用意して、彼女のもとに戻る。定期的に、経営陣の数人でケータリングでパーティをしていたので、飲み物は豊富にあった。
彼女は私が風俗店で貰ってきたであろう、割引券と風俗嬢の写真付き名刺を見ながら、待っていた。
私は慌てて、取り上げようとしたが、素早く彼女に交わされた。彼女の顔が、赤くなり、怒りが戻って来つつある事がわる。私は振り出しに戻さないよう、慎重に言葉を選んだ。30歳にもなると、若い頃には感じなかった。自慰後の
虚しさや孤独感が襲って来る。
別に、風俗が好きなわけじゃ無い。
触れ合っていたい、その匂い、体温を感じて、生きている実感を取り戻す、ただそれだけで、それだけでの行為だよ、て彼女に言った。彼女が理解出来たかは、分から無いが、彼女は名刺を私の目の前に突き付けて言う。
こうゆう女が好きなの?
おっぱい!私のが大きい!と言って、反るようにして
胸を強調させた。もう絶対に行かない!
風俗断ちを再度、確認する。
その代わり、毎日処理すると言う彼女。

現実的に不可能な、彼女の可愛らしく感じる、申し出は、純粋な思いが込められているのが分かり、嬉しくも
あったが、難しいと言う事を、彼女に理解させようと、
丁寧に諭す。私の説明を真摯に聞き、考えて、言った。
彼女の時間はバイト辞めることで作れる。
私の不規則な帰宅時間への対応は、彼女のアパート、私のマンション、そこに私の車を加える事で、解決出来ると彼女がいった。私は会社に報告を入れたいと思い、暫く彼女を一人にする事を言うと、彼女はシャワーしたいなと!と言うので、ジェットバスに湯を張って、仕事部屋へ行った。
26/02/23 00:34 (dhEgsoIo)
8
投稿者: Moon ◆lbS3zTf0E2
 8

社長の私が自分の会社への連絡に、苦慮していた。
リモートで繋いだが、こちら画像は、テロップの風景に
設定した。過労との診断受けたという、嘘のメールを送ってあったので、モニターの中の相棒が、真剣に私を心配する姿に思わず、唇を噛んだ。
共同経営者の相棒は、私の体調不良の報告で、緊急の幹部会を開いたと言った。そして簡潔に伝えられる。
今週中の職務停止。体調の復帰を最優先にする。
業務報告はメールでおくる。緊急時のみリモートする等、言われた。
創業から、殆ど休みらしい休みも、とらない私が、倒れるのは当たり前だよ!と相棒に言われた。
会社は好調だが、私に何かあれば、支援者の撤退もあり得る。支援の継続は経営者の健全性に大きく左右される。と諭される。相棒は、私を疲れさせない為か、手早くリモートをきり上げた。

暫く放心状態で過ごす。
仕事部屋からリビングに向かったが、彼女はまだバスルームの様だ。今の自分では、1週間どころか1日でも、もて余すだろう、飯を食う、酒を飲む、風俗に行く、しか思い付かないが、行きつけに行き、目撃される訳にも、行かない。どう過ごすか?考えていると、
彼女がバスルームから出た気配がした。
彼女の呼ぶ声に、私はバスルームの手前にあるドレスルームのドアを空ける。
本来ノックをするべき、だろうが、1人暮らしのくせで、いきなり空けた。
呼ばれたから行ったのだが、彼女は小さく、キャと
声を上げる。慌てて身体を隠す彼女。ごめん!と立ち去ろうとする私は、彼女に手を掴まれ、制止させられる、
ドライヤーして欲しいしと、甘えた目で言う彼女。
私は彼女の手からドライヤーを受け取り、彼女に近づいた
女の髪を乾かすのは、いつぶりだろうと。
ふと、昔の記憶がよみがえってきた。
私は彼女の髪を丁寧に乾かしながら、ある女を思い出していた。

子供の頃、町工場のリクリエーションが楽しみだった。
夏はバーベキュウ、冬はボウリング大会、年に何度か行われていた。社員は家族連れで参加した。
当然、二人組の夫婦も娘を連れて参加していた。
スワップの事を知る前は、その少女達に会えるのが、楽しみだった。親達の行為を、理解した後の私は、少女達が、私の親や彼女達の両親と、楽しそうにしていた姿に、私は心の中で、少女に向かい、お前の親達は変態の集まりだ!
きっとお前も淫乱になるんだろう。と叫んでいた。
そんな彼女の中の一人と学校の帰り道、一緒になる
町工場の両親と、一緒に帰ると言う事で、帰り道を一緒にした。突然の雷に、彼女が驚いて抱きついて来た。
伝わる震えで、彼女の恐怖が伝わる。
そして雨、どんどん強くなリ、町工場に二人が着く頃にはびしょ濡れだった。
二人を見た母に、シャワーを浴びる様に促され。交互に浴びた。先に浴びた私は、パンツ姿で涼んでいると、彼女がドライヤーを貸してと、私の部屋に来た。私のTシャツを着ていたが、直ぐに下着はないことに気づく。
私は彼女をTVの前に座らせ髪を乾かしてあげた。
私が髪を乾かしている間、彼女は興味深げにコレクションを手に見ていた。
彼女が何か言っていたが、ドライヤーの音でかき消された。髪が乾きドライヤーの音が消えた。

彼女は言った。
コレクションを手に持ちながら、私、こうゆうの、してあげたても、いいよ!て言った。
輪姦ものの、コレクションを手に、して良いと言う少女。

私はビッチと呟き、少女を押し倒した。
初めての少女に、思い遣りの欠片もない行為、泣きながら苦痛に耐える、少女の上で私は、変態どもに制裁を加えた執行者だった。

昔の苦い記憶の回想が、彼女が私を制止する手で遮られた。何、考えてたの?風俗の女の事?
そう言う彼女に私は、苦笑いする。
次の瞬間、彼女がバスタオルをパラリと落とす、当然の様に彼女の裸体が晒される。
俯き加減に、見ないでと小さく言う。
部屋を出ようとする私、でも彼女は手を離さない。
私は彼女の背後に回り、部屋着のスエットを下着と
同時に脱ぎ捨て、バスルームに退避した。
低めのシャワーでクールダウンするも、下半身が収まらない。身体を洗いジェットバスに浸かる、少し生き返る。
突然、バスルームのドアが開き、彼女が入って来る。
小さなタオルでは隠しきれていない身体が、美しい。
髪は濡れ無いように、まとめられている。
恥ずかしそうにしながら、私のいるバスタブに、私に背中を向けて沈む、私の鎮まらないモノが彼女の尻肉に押されている、彼女も尻をくねらせて、座りやすい位置を探っていた。良い位置を確保したのか、彼女が身体をひねりキスを求めてきた。
彼女とのキスに、彼女の下半身を押し上げるほど、猛っていた。未経験な彼女、覚悟はあっても、恐怖心は大きいはずだ。おっぱい吸って良いよ。緊張して言う彼女。
乳房を手で持ち上げ、まるで授乳する様に私の口に先端を含ます。幼い先端は、私に吸われ固く尖ってくる。
転がす様に舌を動かす。彼女の口から溜息が漏れ
快感に贖っているのが、伺える。
彼女、自ら私の下半身に擦り付ける様に、腰を動かす。

呆気なものだった。
歯を食いしばり、声を出さない様に耐える彼女に。
私は言う。声、我慢しないで、感度落ちて、イキづらくなるからと、言って更に強く先端を吸った。
それでも彼女は、自らの崩壊を拒絶し続ける。未経験の地に踏み出す恐怖感からか、仰け反りながらも耐える。
私は先端から口を離し、手の平で先端を捏ねくり回す様に刺激する。彼女は快感と、声を殺す苦痛に顔を歪める。
私は強い意思を見せる、彼女の耳元で囁やく、
声が出せない女とはもう会えない。
彼女の目から、っぅーと一筋涙がつたう。
小さな喘ぎが聞こえだす。
私は更に言う。私の女にしてやる、ほら、もっと啼け!
更に彼女の声が大きくなる。普通なら十分な喘ぎ。
私は尚も畳み掛ける様に言う。
お前は私の性奴隷として生きろ!
彼女の理性が決壊した。
可憐な少女が獣の様な声をあげ悶える。
瞬間激しく痙攣する、壁に頭を、打ち付けそうになり、
焦る。かろうじて彼女を押さえ付ける。
彼女が絶叫して跳ね、気を失った。
グッタリと持たれ掛かる彼女の柔らかい身体。
押し付けられる、豊満な乳房だけは硬さを失わない。
彼女を満たした満足感に、ジェットの心地良い刺激に、
身体を預けている。
満足感に包まれながら、彼女の反応が、戻らない事に
少しの焦りを感じ、呼吸を確認した、浅いが確実な呼吸音に、安心を感じた。
自分が放棄すれば、溺死するほど果てた少女。
その少女を、保護する満足感は高い。
中々、気を戻さない少女の、覚醒を促そうと、
彼女の下半身に指を伸ばす。
深淵に届くほど意識を無くす、彼女を引き戻す。
ここまで深くイク女は稀だが、経験が無いわけではない。
未知の刺激、しかも快楽では、覚醒し辛い、新鮮で確かな苦痛が、意識をいっきに引き戻す。
私の指が少女の核心に伸び、更に進む。
本来なら彼女が一生見せない、触らせない筈の場所に、
指を伸ばす。
そこは少女でさえ、排泄の終わりに優しく扱う場所。
その場所に、私の太い中指の、第一関節まで埋める。
彼女は確実に、苦痛を感じ、顔を歪ませる。
反応は戻りつつあるが、まだ戻らない。
私、彼女を引き戻すため、更に指を差し入れた。
ズブズブと排泄の為の器官に、指が呑み込まれていく。
鋭い痛みと、未知の刺激に困惑して、彼女は口をパクパクさせ、もどってくる。
朦朧としながら、私の顔を見上げる少女、
徐々に覚醒して行くに連れ、現実を認識させられる。
自分が何をされ、どう狂わされ、どんな痴態を晒したか。
記憶がはっきりしてくるに連れ、羞恥、驚愕、恐怖が襲う。
少女に受け止めきれない程の、感情の波が襲って来ていたようだ。
自然と涙が溢れだす。その涙がやがて嗚咽へと変わる。

嗚咽し続ける少女を、片手で抱きしめる。
左手の指は未だ少女の中心を貫いたままだ。
少女を左手で犯しながら、右手で慰める。
私からの口付けで徐々に落ち着きを、取り戻す代わりに、
中心の違和感と、痛みが湧き上がる。
その違和感と、痛みから逃れようと、身体を浮き上がらせ
、逃れとする少女を、逃さないように、右手でガッチリと拘束する。
この未知の脅威から、逃れられない事が分かり、絶望する彼女が呟く。なんか変。なんか刺さってる。顔を紅色に染め訴える。
私は少女に言う。
何処に刺さっている?
少女は分からないのか?認めたく無いのか?
私の質問に、首を振るだけだった。
私は第2関節までの指を、ねじ込んでやる!
鋭い痛みで呻く少女。その涙を楽しむ私。
私は、もう一度、聞く。
何処に刺さってる?
沈黙には、更なる痛みが襲う事を、学習した少女。
少女は怯えた口調で、お尻と呟いた。
何が刺さってる?と、私が聞く。
分からない、分からないよ〜狂う様に訴える少女。
ほんとうに、何に犯されているのか、分かっていない様子の少女。私は少女に自分の手で、確かめるる様に命令を下す。少女は暫く躊躇ったが、痛みから逃れたい、一心なのか?恐る恐る自分の中心に、手を這わして行った。
少女の手がその部分にたどり着いた時、少女は驚愕の表情をし、私に向い、イヤイヤの仕草で首を振る。
少女に取って、あり得ない場所に私の指が、深々と刺さっていた事は、絶望的な出来事だったのだろう。
彼女の顔色から、その消耗度が伺える。
私は拘束している、右手の力を緩め、少女の逃げ場を作ってやる。身体をを浮かし、屈辱と苦痛から逃れようとしている。指が引き抜き抜かれる感触は。排泄そのものの感覚。少女は排泄を見られる、羞恥と引き換えに、指から逃れた。グッタリりとしている、少女を抱き上げ、バスルームを出る、力ない人形のような身体に、バスローブを着せてべットルームに運ぶ、優しく寝かせて毛布を掛ける。
今日、1日の出来事は、少女の限界を等に超えていた様だった。少女は直ぐに静かな寝息をたてた。

私は仕事部屋のチェアーに座り。少しやり過ぎたかと思う。しかし、この時の私は、彼女が目覚めたら、何事も無かった様に家に送り、彼女は文学好きの女学生としての、生活に戻っていくだろうと、思っていた。

私から、ぶつけられた、衝撃的な体験で、男の性欲の恐ろしさを思い知らされた彼女は、黙って私に送られるか、
自ら去っていくだろうと考えていた。
26/02/23 02:25 (dhEgsoIo)
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