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1:旅路
投稿者:
皮端糟成
もう戻れない・・。
そう思ったのは私だけではなかった。 今までの私達の行為が決して許される事とは思ってはいないけれど、今度の 事で私達のこれから歩む道が決められたように思えた。 「本当にいいんだね? 今ならまだ戻れるよ、俺の事は構わないからさ。」 私は横に座る連れに向ってそう言った。 まもなく出発の時間だ。 これから行くのは東北の秘境と言われるランプの宿だ。 私は前々から行きたいと思っていた所だった。その旅がこの様な形のものに なるとは思いもしなかった。 「いいの・・色々と考えて出した結論だから。貴方は心配しなくてもいいの よ、決めたのは私なんだから・・。」 その顔に迷いは感じられ無かった。 「判ったよ、もう言わない・・俺も覚悟決めるよ。」 私は連れの手を強く握り締めた。 「ごめんね、いけないのは私ね、許して。」 「そんな事言わないでよ、悪いのは俺なんだから・・。」 確かに原因は私にあった。 あの事が無ければ、今の2人も無かっただろう。しかし、私は衝動的な感情に 任せ軽挙妄動の走ってしまった。 「私もどうかしてたの。貴方だけは責められないわ、結果的には私も受け入 れたんだから・・。責任は私にもあるもの。」 連れは私の方を向いて話しかけてくれました。 「ありがとう、そう言ってもらうと少しは救われるかな? でも・・本当にいいんだね? 嫌ならやめても良いんだから。」 「私も行きたいの、毎日家にいると、たまにはノンビリしたいもの。 良い機会だと思うし、一緒に行きたいの、連れてって。」 「そうだね、確かに毎日休み無しだもね、たまには・・いいかも。」 「誘ってくれてありがとう・・。」 彼女は私の手を握り返してくれた。 その手を通して彼女の温もりを感じた。同時に、一週間前の彼女との夜を思 い出していた。 私達はベッドの中にいた。 彼女は息を乱しながら私の下で歓びの声をあげていた。 「アァァ~、イィィ~~モット・・お願い・・モットついて・・」 普段見る姿はそこには無かった。私の知らない面を見せる彼女が愛しく見え た。 「モット感じて・・モット声聞かせて・・か・・あ・・さ・・ん・・。」 私は母のオマンコに何度もペニスを突きたてたのでした。
2007/03/10 20:59:52(fJvDyJkN)
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