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漫喫での18歳のNTRと肉便器 2話

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1: 漫喫での18歳のNTRと肉便器 2話
投稿者: みつさ
とりあえず2話までは投稿しときます。
第2編:指先の浸食と、屈辱の開眼
「ひあっ……! んあぁっ……!」
男の太く無骨な指が、湿りきったショーツの隙間を押し広げ、無遠慮に肉の割れ目へと滑り込んできた。
冷たい夜風の入らない密室の通路で、男の指先が過敏な粘膜を撫で擦るたび、みつさの口から浅い悲鳴が漏れ出る。セーラー服の短いスカートは無惨に捲り上げられ、背後から男の太ももでガッチリと固定されているため、身動き一つ取れない。
「ほう……なんだこりゃ。洪水どころじゃねぇな。エロい女だな、おい」
男の下品な感触と嘲笑混じりの声が耳元に吹き付けられる。
言われて初めて、みつさは自分の下半身がどんな惨状になっているかを自覚した。
タケシに放置されたもどかしさと、この見知らぬ男の怪しい存在感に煽られ続けた結果、分泌された愛液はすでに限界を超えていた。粘度が高く濃密な液体が股間から溢れ出し、内ももを太く伝って、履いていた白のソックスのゴム口を湿らせ始めているほどだった。
「あ……っ、ちが……っ、違います……っ!」
口では惨めに否定しようとするものの、男の指の扱い、穴のほじくり方 はあまりにも手慣れていた。
タケシの拙い、ただ闇雲に突いてくるような触り方とはまるで違う。湿りきった腔内の最も過敏な天井部分を、太い指先でぐりぐりと押し潰すように擦り上げ、執拗にかき回してくる。
「くちゅっ、ジュプ、ジュプッ……!」
静かな通路の突き当たりに、下劣で生々しい液体音が響き渡る。
「んぁっ……あぁぁっ! すごっ……指……太っ……! んぐっ……!」
頭の中で「逃げなきゃ」という理性が必死に警報を鳴らしているのに、指先が奥の熱い箇所を捉えるたび、背筋を強力な電撃が駆け抜けた。ものの十秒も経たないうちに、みつさなつま先がピンと伸び、子宮の奥が激しく収縮を始める。
「イく……ッ! イっちゃう……っ! んあぁぁぁぁっ――!!」
タケシとの行為では一度も味わったことのない、深く重い絶頂の波が押し寄せた。
声を押し殺そうと自分の腕を噛み締めるが、口からはみ出た喘ぎ声が通路に惨めに反響する。あまりの快感に膝の力が抜け、みつさはその場にへたり込むように崩れ落ちた。
「けっ、指だけでこんなに簡単に絶頂しやがって。可愛い顔して、中身はとんでもねぇ雌豚だな」
男は吐き捨てるように言うと、ヘたり込んだみつさの目の前に、自分のスラックスのフロントを押し開けて「それ」を突き出してきた。
「ッ……!?」
間近で目にした肉塊に、みつさは息を呑んだ。
懐中電灯並み——大袈裟ではなく、タケシの倍はあろうかという凶悪な太さと長さを持った肉棒。脈打つ血管が浮き彫りになり、先端からは既に透明な体液が糸を引いて垂れている。
(すごい……。タケシのなんて、比べものにならない……。こんなので突かれたら……私、本当に頭がおかしくなっちゃう……)
想像しただけで、先ほど絶頂したばかりの秘部が再びキュンと熱く疼き出した。
「どうするか、わかるな?」
男はニヤニヤと見下しながら、短く命じた。
普段のみつさなら、「キモい」「触らないで」と一蹴して警察を呼ぶような不潔な中年男。しかし、圧倒的な肉体の暴力性と、指一本で自分を屈服させた快感の前に、彼女のプライドは脆くも崩れ去っていた。
「……はい。わかります……」
みつさは震える声で答え、ゆっくりと舌を伸ばした。
「ハプ……んちゅ、レロレロ……ッ、ジュポ、ジュポッ……!」
自分でも信じられないほど、夢中で男の肉塊にしゃぶりついた。
付き合っているタケシにすら、ここまで進んで奉仕したことなど一度もなかった。先端の亀頭を舌先で転がし、太い竿を頬が凹むほど強く吸い上げる。
「おいおい、がっつくなよ。中々うめぇじゃねぇか」
「んふっ……チュッ、ジュボッ……!」
不潔な男に褒められただけで、胸の奥が甘く跳ねた。自分が「肉便器」として屈服していく感覚が、何よりの媚薬となってみつさの理性を溶かしていく。
無様に頭を前後させながら、みつさの頭の中は一つの考えで埋め尽くされていた。
(もっと気持ちよくなってほしい……。後で、このすごいので私の中をぐちゃぐちゃに壊してほしい……)
男が小さく呻き、「出すぞ」と呟くと同時に、みつさの髪が強く掴まれた。
「んぐっ……!? ぶちゅっ……!」
喉の奥に直接当たる位置で、粘度の高い強烈な体液が勢いよくぶちまけられた。あまりの量と高圧な勢いに、みつさは思わずむせ返り、涙をこぼす。
男は口元を精液まみれにして苦しむみつさを見下ろし、ニヤけながら言った。
「どうすればいいか、わかるな?」
屈服しきったみつさは、媚びるような瞳で男を見上げると、ゆっくりと頷いた。
口内に溜まった生の体液を、味わうように一度咀嚼してからゴクリと飲み込み、「あーん」と口を開けて中を見せた。
「よくわかってるじゃねぇか。……立て。部屋に行くぞ」
男に腕を引かれ、立ち上がったみつさ。
連れて行かれた先は——なんと、タケシが今まさに眠っているブースの「真隣」の部屋だった。
※【第3編】、要望多数でアップします
 
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2026/10/20 15:17:09(5ogKuZ3U)
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