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【嘘つきOL】処女証明書をもらいに行ったら、男だらけの診察室で全てを暴かれた話

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1: 【嘘つきOL】処女証明書をもらいに行ったら、男だらけの診察室で全てを暴かれた話
投稿者: とも
こんばんは。この露出告白掲示板を最近よく見ています。
私、28歳独身OLの「S子」といいます。
普段は都内のオフィスで地味な事務職をしていて、周囲からは「真面目で大人しそう」なんて言われています。身長は158センチ、体型は少し胸とお尻が大きめの、いわゆるポッチャリというか、お洋服を着ていると着痩せするタイプです。自分で言うのもなんですけど、肌は白い方だと思います。
そんな、一見どこにでもいる普通のOLの私ですが……実は、重度の露出願望と羞恥プレイ好きという、誰にも言えない秘密を持っています。
引かれちゃうかもしれないけど……正直に書きますね。
実際の公衆露出は怖くてまだ経験がないのですが、露出体験談を読み漁っては激しく興奮したり、露出もののAVを観ながら、動画の女優を自分に置き換えて、誰かに見られている妄想をしながら毎日必死にオナニーをしています。 私の部屋には全身鏡があるのですが、そこに自分の全裸を映し、ふくよかな胸を自分で揉みしだきながら、狂ったように指を動かすのが日課になっています。
そんな私が、偶然ネットで「処女証明書」という存在を知り、狂わされてしまいました。
そもそもそんな証明書が本当に存在するんだという驚きと同時に、お医者様が私のそこを直接、隅々まで観察して処女かどうかを確認するということ……? つまり、あの大切な場所を白日の下に晒して診察されるんだという事実に、ものすごい衝撃を受けました。それからというもの、一体どんな検査をされるんだろうと妄想が止らなくなってしまったんです。

本当のことを言うと、私は処女ではありません。過去に何人かの男性と経験があります。 もちろんお医者様が診れば、性交渉の経験があることなんて一発でバレてしまうはずです。
証明なんて絶対に取れないと分かっているのに、「嘘をついて処女検査を受け、お医者様に『お前は処女じゃない』と秘部を暴かれる屈辱」を味わいたくて、どうしても我慢できずに予約の電話を入れてしまいました。

当日、心臓をバクバクさせながらクリニックの門を叩きました。
名前を呼ばれて診察室に入ると、そこには年配の男性医師と、大人の落ち着いた雰囲気の女性看護師さんの二人が待っていました。
まずは先生との問診から始まりました。デスクを挟んで先生と向き合い、看護師さんがその横に立ちます。

「S子さんですね。今日は……処女証明書の作成をご希望ということで間違いないですか?」

カルテを見ながら、先生が淡々と、しかしハッキリとした声で尋ねてきました。

「は、はい……そうです」

「こういった証明書は公的な効力を持つものではありませんが、当院の診断として事実を記載することになります。よろしいですね? では、これまでに男性との性交渉の経験は一度もない、ということでよろしいですか?」

「はい……一度も、ありません……」

本当は経験があるのに、真面目な顔したお医者様を前に、自分の口で堂々と「処女です」と嘘をついている状況だけで、すでに顔が火を吹きそうに熱くなっていました。 横に立つ看護師さんは、私の緊張を察しているのか、それともすべてを見抜いているのか、終始無表情のまま静かにこちらの様子を観察しています。

「分かりました。では、実際に処女膜の確認をしますので、奥のカーテンの中で準備をしてください」

先生に促され、私は逃げ出したいような、でもゾクゾクするような足取りでカーテンで仕切られた内診室へと入りました。そこには、あの独特な形をした、冷たい革張りの内診台が鎮座しています。

「S子さん、こちらで下半身の衣服をすべて脱いで、バスタオルを腰に巻いてお待ちくださいね」
カーテンの中まで付いてきた看護師さんが、事務的な声で指示を出します。 私は震える手で、オフィスカジュアルのタイトスカートのファスナーを下げ、それを足元に落としました。続いてストッキングをゆっくりと引き下げ、最後に、今日のために選んで穿いてきた、少し大胆なレースのショーツに指をかけます。

(あ……看護師さんに、じっと脱ぐところを見られてる……)

狭い空間の中、衣服が擦れる衣擦れの音だけが不気味に響き、ショーツを脱ぎ捨てて完全に下半身が丸裸になった瞬間、とうとうそこを診察される時がきたんだという実感が押し寄せてきて、下半身がじわりと熱くなっていくのが分かりました。 急いで用意されたバスタオルを腰に巻き、言われるがままに内診台へと腰掛けました。
ウィーンという機械音とともにシートが傾き、私の脚は左右に大きく開かされ、高く固定されました。 カーテンがサッと開けられ、強烈なライトが容赦なく股間を照らし出します。

そこで先ほどの男性の先生が入ってこられたのですが、カーテンが開いた瞬間に、先生のプロフェッショナルな目線が、真っ直ぐに私の丸出しのそこへ向けられたのが分かり、心臓が跳ね上がりました。
まずは目視による視診から始まりました。先生が手袋をはめた指の腹で、私のそこを左右にぐっと大きく押し広げ、ライトの下でじっくりと中を見つめました。

しかし、すぐに「ん……?」と怪訝そうに首を捻りました。

先生は壁に設置された医療用のアームを引っ張り、私の股間の目の前に、先端に小さな超高画質カメラがついた拡大鏡をセットしました。

「S子さん、カメラの映像をモニターに映しますね。あなたからも見える位置にありますからね」

先生が手元のスイッチを入れた瞬間、内診台のすぐ横にある大きな液晶モニターに、強烈なライトで照らし出された、私の丸出しのそこのドアップ映像が鮮明に映し出されました。
白い太もものの間に挟まれた、クローズアップされた自分のピンク色の粘膜、歪んだ小陰唇、および毎日のオナニーと過去の男たちに広げられてだらしなく開きかけている膣口が、大画面に映し出されている光景に、私は眩暈がしそうでした。
先生は長い指示棒を手にとると、画面に映る私のそこをトントンと叩きながら、まるで大学の講義のようなトーンで解説を始めました。

「いいですか、S子さん。画面を見てくださいね。ここが小陰唇、および膣口のすぐ上にあるクリトリスですね。かなり肥大して大きく赤くなっています。 そしてここが膣の入り口です。本来、この膣口の縁(ふち)を覆うようにして、ピンク色の薄い『処女膜』が綺麗に観察できるはずなのですが……目視では全く確認できないのですよ。ほら、ここ、完全に突き抜けて奥まで見えてしまっていますよね? 分かりますか?」

「は、はい……っ……」

大画面で、今のこの状況への恥ずかしさと興奮のせいでぷっくりと肥大して赤くなっているクリトリスと、そして過去の性交渉によって完全に破られて痕跡だけになった膣口を同時に突きつけられ、男性の先生から「分かります?」と同意まで求められて、私は恥ずかしさで顔が破裂しそうでした。

「では、もう少し奥の状態も確認しますね」

先生が手元のフットスイッチをカチッと踏むと、モニターの端に「保存完了」の文字が小さく浮かび上がりました。処女じゃない私のマヌケなそこの写真が、第一号の記録として保存された瞬間でした。
先生が指の挿入に移ろうとした時、横にいた看護師さんが、潤滑用のローションが入ったボトルをすっと先生の前に差し出しました。 しかし先生は、私の股間をじっと見つめたまま、小さく首を横に振って手元で「いらない」とジェスチャーをしました。

(あ……!)

言葉には出されませんでしたが、私のそこからは、すでに恥ずかしさと興奮のせいで分泌液がドロドロと溢れ出ていて、ローションなんて使う必要がないほど十分に潤っていることを、二人のプロに無言で確認し合われたのです。その冷徹なアイコンタクトを目撃してしまい、私は頭がどうにかなりそうでした。
先生の指が、私自身の分泌液を潤滑油にして、膣口へとあてがわれました。本当に丁寧に、形を確かめるように、中へと指が挿入されます。 先生が指を動かし、中の粘膜のひだをじっくりと探りながら、くちゅ……くちゅ……と静かな診察室に湿った音を響かせ、同時に質問を浴びせてきました。

「指を挿入する自慰はどのくらいの頻度でしていますか? どれくらいの太さのものを入れていますか? 痛みはありますか? 最近も続けていますか?」

男経験があるだけでなく、今でも毎日激しくオナニーしていることを暴くような質問に、私は真っ赤になって小声で

「毎日……指より少し太いくらいの……痛みはあまり……最近も……」

と答えるのが精一杯でした。
その後、先生が指を抜き、静かに言いました。

「やはり、処女膜が確認できませんね。かなり薄くなっていて、痕跡もほとんど残っていません。ただ性交渉はなくても、今おっしゃったような激しい自慰行為でなくなってしまうこともあるのですよ」

嘘をついていた私に、先生はあえて自慰の可能性を挙げて優しくフォローしてくれているのですが、それが逆に私のプライドを粉々に砕き、猛烈な恥ずかしさで涙が滲みそうになりました。
すると、横で聞いていた看護師さんが

「ちょっと先生……」

と先生に近づき、私の開かれた股間の前で、こそこそと耳打ちを始めました。 看護師さんはチラリと私に視線を向けました。その目は憐れみというよりも、「こういう目的で来る患者、たまにいるのよね」と、私の下心をすべて見抜いているような、冷ややかで意地悪な色を帯びています。
(あ……あの看護師さん、私がこうやって弄ばれて興奮するためにここに来たって、完全に気づいてる……!?)
ひそひそ話が終わると、先生が私に向き直って言いました。

「S子さん、ちょっとお願いがあるのですが……。実は、今の時代に『処女検査』を希望して来院される患者さんは極めて珍しく、非常に貴重な機会なんです。ちょうど今、隣の部屋に医学生が3名、研修に来ていましてね。彼らの勉強のために、ここからの診察を見学させても良いでしょうか?」

頭が真っ白になりました。

「え……? あ、あの、それは……」

断りたい、逃げ出したい。いくら変態的な妄想が好きだからといって、本物の若い男の子たちに、今まさに愛液で濡れそべっている最悪にみっともないそこを直に見られるなんて、怖すぎる。完全に想定外の恐怖が襲いかかり、私の身体は内診台の上で硬直しました。
しかし、私が絶句していると、看護師さんがすべてを分かっているような優しい微笑みを浮かぜながら、

「将来のお医者様たちのために、ぜひ協力してあげてくださいね」

と、逃げ道を完璧に塞いできました。
私の歪んだ目的を知った上で、わざと追い詰めて逃がさないつもりなのだと確信した瞬間、恐怖のどん底にいたはずの股間が、強烈な拒絶の裏側でどろりと熱く疼き、分泌液がさらに溢れるのが自分でも分かりました。

(最悪……本当に最悪……でも、若い男の子たちに、このだらしない身体を見られるなんて……)

文字数が多くなってしまったので、男たちが入ってきた恐怖の触診と、その後の衝撃の展開は、次の記事(後半)に分けますね。すぐ書きます!
 
2026/06/06 01:52:25(ugRArT7R)
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