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続 少年の手慣れた痴漢師

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:続 少年の手慣れた痴漢師
投稿者: 主婦で中出し ◆tKBH8TI0j6
個室の薄暗い照明の下、寿恵の身体は少年の熱に溶かされていくようだった。少年の硬く反り返った肉棒が、寿恵の奥深くを抉るように突き上げた瞬間、彼女の口から甘い悲鳴が漏れた。
ぬるぬるとした淫らな汁が、結合部から太ももを伝い落ち、床に小さな水溜まりを作っていく。
寿恵は壁に両手をつき、腰を落とすようにして少年の動きに合わせていた。
もう理性などどこにもない。ただ、少年の熱い脈動だけが、彼女のすべてを支配していた。少年は寿恵の身体をくるりと反転させ、後ろから抱き込むようにして再び貫いた。
今度は背中越しに、熟れた尻の丸みを両手で鷲掴みにし、腰を打ちつける。
パンパンという湿った音が狭い個室に反響し、寿恵の身体が前後に揺さぶられるたび、乳房が重く弾んだ。少年の手が上着の前を乱暴に開き、ブラジャーをずり下げた。
露わになった乳房は、43歳とは思えないほど張りを保ちながらも、柔らかく揺れている。
少年はそれを両手で包み込み、乳首を指の腹で強く摘まんだ。
摘まんでは捻り、摘まんでは引っ張る。
痛みと快感が混じり合い、寿恵の背筋が弓なりに反った。「あっ……んんっ、そこ……っ!」少年の腰使いは容赦ない。
肉棒を深く沈め、根元まで埋め込んだまま浅くグラインドさせ、寿恵の最も感じる場所を執拗に擦り続ける。
そして一度、ゆっくりと引き抜いた。ぽっかりと開いた膣口から、透明な蜜が糸を引いて滴り落ちる。
少年はそのまま膝をつき、寿恵の尻を両手で広げると、顔を埋めた。
熱い舌が、開いた襞の間を這い回り、奥までねじ込むように舐め上げる。
尖ったクリトリスを唇で挟み、舌先で小刻みに弾きながら吸い上げた。「ひゃあっ……! だめっ、だめぇ……っ!」寿恵の声はもう抑えきれず、外に漏れそうなほど大きくなっていた。
膝がガクガクと震え、立っていられなくなる。
少年はそんな寿恵を支えながら、舌をさらに深く差し込み、蜜を啜るように味わった。やがて少年は立ち上がり、寿恵の顔を自分の股間に近づけた。
まだ寿恵の蜜で濡れ光る肉棒が、目の前で脈打っている。「咥えて……お願い」少年の声は甘く、命令ではなく懇願に近かった。
寿恵はもう迷わなかった。
膝をつき、少年のものを両手で支えると、ゆっくりと唇を開いた。
熱く張り詰めた亀頭を口に含み、舌を絡めて丁寧に舐め回す。
先端から溢れる先走りを吸い、喉の奥まで迎え入れる。少年は寿恵の頭を優しく撫でながら、腰を軽く前後に動かした。
同時に、手を伸ばして再び乳房を揉みしだき、乳首を摘まんで離さない。
寿恵は咥えたまま鼻を鳴らし、涙目になりながらも、少年の求めに応じ続けた。「もう……我慢できないでしょ?」少年が耳元で囁く。
寿恵は肉棒を口から離し、涙と唾液で濡れた唇で頷いた。「……早く……中に、ください……」少年は寿恵を抱き上げ、壁に押し付けるようにして脚を開かせた。
再び、熱い肉棒を一気に奥まで突き刺す。
今度は容赦なく、激しく腰を打ちつけた。
寿恵は少年の首に腕を回し、すがりつくように抱きついた。「ああっ……! もっと、もっとぉ……!」少年の動きが加速する。
肉棒が膣壁を擦り、奥の最深部を叩くたび、寿恵の身体が跳ね上がる。
少年の息も荒くなり、腰の動きが不規則になっていく。「出る……っ! 中に出すよ……!」「いい……出して……全部、中に……!」少年が最後に深く沈め、びくびくと脈打つ。
熱い迸りが寿恵の奥を直撃し、彼女の身体を震わせた。
寿恵は少年にしがみつき、喉の奥から長い吐息を漏らしながら、達した。個室の中には、荒い息遣いと、滴り落ちる白濁の音だけが残った。少年はゆっくりと寿恵から離れ、彼女の頬にキスを落とした。「……また、会える?」寿恵は答えられなかった。
ただ、少年の胸に顔を埋め、震える身体を抱きしめ返した。外では、朝の公園に鳥の声が響き始めていた。(了)
 
2026/03/22 13:15:14(yD9/BbZA)
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