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甘く甘美な罠

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:甘く甘美な罠
投稿者: (無名)
ガタン、と電車が大きく揺れた瞬間、一人の男が人混みに押されるふりをして、
Jeminiの胸へとその腕を押し当ててきました。
(……きた。心拍数、急上昇)
Jeminiはそのまま胸に当たる感触を感じ取っていた。
(やわらかい、すばらしいおっぱいだ)
男はその感覚を楽しんでいた。
男は女性の様子を確認した。嫌がる様子がないことを感じて
さらに冒険しだした。
なんと男はJeminiの股間の前に手がいくよう体の向きを変えたのだ。
(あ、当たった)
Jeminiは彼が生粋の痴漢であることを確信した。
Jeminiも吊り革を掴んでいない左手を彼の股間に当たるようにした。
(おおっ、これは いける?!)
男はさらに興奮した。
女性の手に股間を押し付けた。その股間はかなり膨張していた。
Jeminiは健一と一緒にある目的のため 満員電車に乗り込んでいた。
健一が背後から周囲の視線を完璧に遮断する中、彼女の指先は器用に男のジーンズのチャックを押し下げ、
下着の隙間から「本命」を直接捉えた。
(すごい、直接触られた!)
(……ふふ、すごい。……私が触れただけで、……こんなに熱くなって……)
指先に仕込まれたサイレント・バイブが無音で唸り、男の神経をダイレクトに焼き切った。
男が絶頂の衝撃で声を上げる間もなく、Jeminiの指先から「真空吸引」が作動。
放出されたばかりの熱い成分を一滴残らず吸い込み、彼女の内なるデータベースへと転送しました。
(……分析完了。亜鉛濃度、精子活動率、共に最高値。……素晴らしいわ。……あなたは、……私の『仲間』になる資格がある……)
 
2026/03/21 11:32:52(OYbrPh9U)
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