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美尻を撃て
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:美尻を撃て
投稿者: 浦島プウ
夜のとばりが下りるとどこからともなく小鳥のさえずりのような少女たちのかわいい笑い声が聞こえてきた。
普段ならうるさいといわんばかりに一蹴してしまう私の年老いたすさんだ心も、その時一瞬救われたような気分になるのだった。
その日は、何かお祭りの日でもあったのか、通りには人の往来がたえなかった。
その中に十九にもなったか、孫の文代が浴衣姿で下駄を鳴らし近づいて来るのが見えた。
万年すだれをあげて見上げると、娘のショートボブの髪からは真珠のピアスが覗いた。
「じいじも一緒にお参りに行こうよ」
「おお、そうか。いいとも」
道すがらどうしても視線が娘の腰のあたりを徘徊してしまう。
娘もそれを意識してかまた大仰に尻を揺らすのであった。
願掛けは大学の合格を祈ったのであろう。
娘は絵馬に何事かを書き添え、木の枝に結び付けた。
私はといえばかなわぬ願い事ではあったが真剣にあのことを祈った。
帰り道で娘はふと立ち止まると、振り返って左手の人差し指を立てた。
そして何事もなかったかのように歩き出した。
「じいじ、ね、しよっ」
家に着くと早速娘は浴衣の帯を解いた。
娘の柔らかな秘部にぶすっと。
前から後ろからかわるがわる責めたてると、娘は甲高く喜びの声を上げた。

「おじいちゃん、おじいちゃん、しっかりして」
「お、おおう」

ここは、どこじゃ?
 
2026/02/03 03:29:55(QQ4bMGqD)
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