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1:女医堕ちる 澤谷南編4
投稿者:
古
彼女はもう、わたしが腰を抱いていなければ、立っていることもできないだろう。
速く深く……ラストスパートに入った。 女医の蚊のなくような鼻に掛かった甘えた声が……噛んだ指の間から 微かに漏れた。 彼女の首が後ろに折れ、後ろにたたらを踏んだ。 わたしは腰を抱き止めながら 渾身の力を込めて奥を強く深く抉った。 強烈なオーガズムの締め付けが 二本の指を喰い締める。 ちょうど彼女の降車駅を知らせるアナウンスが車内に響いていた。 後日、わたしは病院に澤谷南の 病院に電話を入れて血液内科に 繋いでもらった。 わたしは先日の朝の電車で ご一緒した者であることを告げた。 女医は最初知らんぷりを決め込み、途中から言葉は怒気を含んでいた。 「あなたを知りません!」 「その日、電車になんか乗ってません、変なことを言わないで!」と。 しかしわたしがスマホのビデオを 回していたことを告げると急に言葉を失った。 はっきりと電話超しに動揺が伝わってくる。 もちろん、ビデオなどデタラメ。 だが、わたしはこの一か八かの賭けに勝った。 呼び出したカフェで一夜限りの性交の提案を彼女は青ざめた顔で呑んだ。 (もう、こっちのものだ) その夜、ホテルで澤谷南を朝まであらゆる体位で何度も絶頂に導いた。 「アア……気がおかしくなる……ダメえ……感じるう!」 わたしが高ぶりきったぺニスを 抜き差しする度に、支離滅裂な言葉を撒き散らしながら澤谷南は身悶える。 「もう……ああ、許してえ……」 美しい女医は哀訴の声をあげて 口端から涎を滴らせた。 「それ、何度でもアクメしろよ!」 わたしはバックから腰を抱え、女医の尻に腰をこれでもかと打ちつける。 「また……いっちゃう……ああ、いやあ……イクう!……」 女医は子宮に白濁を浴びると白目を剥いて悶絶した。 (もう、行けるとこまで行ってやる 、飽きるまで離さないぜ) 窓から差し込む朝日を遮りながら わたしは呟いていた。
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2021/03/15 08:57:49(drRdNyJH)
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