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久々、akiです。。
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:久々、akiです。。
投稿者: chichi
ID:chichi
叔父さんⅢ

オジサンの酒くさい息を耳元に感じました。
「布団で寝ないと風邪ひくぞ。叔父さんが連れて行ってやろう。」
叔父さんはそう言うと、脇から手を入れ、わざとおっぱいを抱えるようにし
て、立たせようとしました。ゆっくりして乳房の感触を楽しんでいるようで
す。私は小さく「無理」といいながら、酔って立てないふりをしました。寝
室なんかに連れて行かれれば確実に犯られると思ったからです。オジサンは
軽く舌打ちをしながら、私をその場に寝かせました。私の毛布を持って、今
度は主人のほうへ行きました。炬燵の横に寝かせ、毛布をかけているようで
す。たぶん顔の上まで・・

オジサンは炬燵に潜りこみました。私は足に生暖かいものを感じました。足
の指を一本一本口に含み、汗を舐めとっているようです。私は声が出そうに
なるのを必死に耐えました。(やはり、オジサンは足に異常に執着があるみ
たいです。)
次にオジサンはジーンズの短パンを脱がせにかかりました。苦労しているよ
うなので、少し腰を持ち上げてあげました。

オジサンは、パンティの上から匂いををかいでいるようです。わざと大きな
音をたてながら・・・。そして、今やびしょびしょになったパンティを吸い
上げます。すばやくパンティを剝ぎとられ、太い大きな舌であそこを下から
上に舐め上げてきました。執拗に何度も何度も・・・

理性が消し飛んだオジサンは、私を炬燵から出し、耳もとで囁きました。
「起きてるのは知ってるよ。しゃぶってくれ・・」
オジサンはおもむろにちんぽを取り出し、私の唇に押し付けました。私も我
慢の限界を超えていました。オジサンのずんぐり大きなチンポにむしゃぶり
つきました。シックスナインの態勢でお互い狂ったように愛撫し合いまし
た。

オジサンはおもむろに立ち上がり、私を立たせました。寝室に連れて行くの
かと思いました・・が、炬燵に手をつけさせ、四つん這いにさせました。そ
の角度からだと主人の寝顔が丸見えです。距離は1メートルもありません。と
いうことは、主人が目をあけると・・・

オジサンのチンポが、唐突にわたしのあそこにズルッと入ってきました。主
人が咳をして、心臓が止まりそうになりました。オジサンも私も、その極限
状態の強烈な刺激、快感に酔いしれていました。乳房を鷲掴みにされながら
も、私は首をひねってオジサンの舌を吸ってあげました。オジサンの突きが
いっそう激しくなり、私にも絶頂がやってきました。オジサンはチンポを引
き抜くと、主人の顔の上で私に咥えさせました。どくどく溢れるオジサンの
ザーメンを飲み込み、舐めとってあげました。もし主人の眼が開いていたら
と思うと・・・  
どす黒い欲望は留まることを知りません。

このオジサンとはこのあとも付き合うことになります
 
2008/08/27 08:07:13(SDJ.oglS)
2
投稿者: (無名)
akiさん、続きをありがとうございます。すごく楽しみに待っていました、僕
は中年のおじさんが絡む話がとても好きなので(おじさんや親戚のおじ物の体
験小説は少ないので)ご迷惑でなければ、これからも続きをお願いします。
08/08/27 21:35 (BLrjOLVo)
3
投稿者: (無名)
板違いでしょう。
08/08/28 12:40 (MaM3RhTf)
4
投稿者: (無名)
オジサンとはその後どうなったのですか。
08/09/15 09:57 (HjpRreba)
5
投稿者: (無名)
続きを書く予定はあるのでしょうか
08/10/13 00:00 (KiBvxfKM)
6
投稿者: (無名)
続きが読みたいです。
08/12/29 23:24 (0JXwmeOU)
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