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年下の主人2
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:年下の主人2
投稿者: 香織
冬だと言うのにキャミソールにミニスカート姿の私は彼の前に立たされて
いました。片足をテーブルに乗せてパンチラを見せている姿は娼婦そのもの
でした。
「よし次はスカートを捲れ」彼に言われるままにスカートの裾を持ちました
「どうした!もっと捲り上げろ」彼の罵声が飛び交い私は腰の上まで
ミニの巻きスカートの裾を捲り上げました。すると彼の両手が太股に
近づくとパンティを掴み一気に降ろされてしまいました。
「あぁぁ‥」私は大きく身震いをしました。そして背後で「おぉぉ」という
どよめきが上がりました。その日は彼の友達が数人来ていました。
「香織の生パンティだ!」彼は脱がしたばかりのパンティを高らかに
掲げると「1000円」「3000円」背後から声が飛び交っていました。
脱ぎたてのパンティというこでもありすぐに売れました。
そして彼はキャミソールを脱がしてブラジャーも取り外してオークションに
かけました。私は両手で胸を隠してじっとその光景を見つめていました。
すると彼が私の手を掴み後ろに回して私を彼らの前に連れて行きました
「次はスカートだ」彼が言うと「スカートより香織さんはどうなんだ?」
拍手とともに歓声がおこり香織コールが響いていました。

「まあ待てよ‥香織は俺の大事な女だからなまだ売れないよ」
そういうと背後から乳房を掴み唇にキスを繰り返しました。
そしてミニスカートのホックほ外して取り去ると「そのかわり香織の
ストリップでも楽しんでくれ」私は裸のまま彼らの中へとほりだされ
ました。まるでハイエナのように彼らは私の身体に襲い掛かりました
乳房を鷲づかみにするものや膣の中へ指をいれるもの‥それはまさに
地獄の光景でした。「ふふふ本番はダメだぞ!触るだけだからな」

その日の夕方‥「ご苦労だな香織」私は彼の前に座らされていました。
「今度は陰毛のオークションでもするか」私は彼の足の裏をマッサージ
しながら舌で舐めていました。「それとも‥」
それとも‥彼のその後の言葉は売春でした。いやなら代わりの女を
連れて来いということでした。その夜‥朝方まで性処理をやらされたあと
お昼過ぎに家に戻りました。

すると主人が仕事を休んで待っていました。無造作に足元に投げつけられた
写真は私のハメ撮り写真でした。「今朝ポストに入っていた」
私は目の前が真っ暗になりました。それからは言うまではありません
殴る蹴るの暴力の後‥私は荷物をまとめて追い出されていました。
彼のところへ行けば売春をやらされる‥私は行くあてもなく街をさまよって
いました。結局夜中になって私は彼の元へと自然に足が動いていました。
もうどうすることもできない‥彼の部屋のドアを開けて中へ入り
彼の前で自らパンティを脱ぎ両手で差し出して「ご主人様‥香織を性処理の
道具に使ってください」








2002/12/26 23:59:40(rDMmtfhZ)
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