ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

ガキんちょカップルから寝取る

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: ガキんちょカップルから寝取る
投稿者: (無名)
 公園でひと休みしている中、中学生カップルがイチャイチャしている。
 黒髪ぼっちゃんヘアの軟男と、黒髪ポニーテールの美少女とまではいかないが、性格の良さでクラスでも人気がありそうな女だ。
 俺に気づいていないのかイチャイチャして、その内軟男の方が周りを気にし始める。
 そして軟男が女に何かを呟き、女も周りを見てコクリと頷く。
 そして2人は挙動不審になりながら連れ歩き、多目的トイレに入る。
 なるほどと思い、俺は後をつける。
 詰めが甘すぎる中学生カップル。
 ここの多目的トイレは天井に隙間が空いているのだ。
 俺は男子トイレに入り、洗面台に足を掛け、隙間にスマホを差し込む。
 そして降りて、さてどんな動画が撮れるか楽しみだ。
 公園のベンチに戻り、20分くらいすると多目的トイレからキョロキョロとしながら女、軟男の順に出てくる。
 そして顔を真っ赤にしながら、またベンチに座る。
 それを見届け、俺は男子トイレに入り、スマホを回収。
 動画を確認すると
「おっほぉ〜児ポ、ゲッチュー!」
 軟男のチンポをしゃぶる女、おっぱいを舐める軟男、そして慣れない姿からきっと初めてであったろう挿入。
 声を漏れないように頑張る女がいじらしい。
 俺は動画を楽しみながら2人を見守る。
 おっと、軟男が何か用事なのか、手を振って公園を出ていく。
 初体験の後の女のケアがなっていないな。
 軟男がいなくなり、女も一息ついてベンチから立とうとする。
 そこへすかさず、俺が前に立つ。
「あ、あの」
 女は恐怖を浮かべながら、俺を見上げる。
「多目的トイレはぁ⋯⋯エッチする場所じゃありませんよぉ?」
「ひっ」
 動画を女に見せつけると、女はガタガタと震え始めるのだった。
 
2026/08/27 16:53:29(2nkjVotK)
2
投稿者: (無名)
「いや⋯⋯いやいやっ」
 俺のアパートで中学生カップルの女──ルイコは首を振る。
「男のアパート着いてきて、学生証まで見せたのにそれはないでしょーが」
「そ、それはアナタがそうしないとバラすって」
「だーからバラさないでやるって言ってんだよ。だいたい中学2年の分際でセックスなんて早いんだよ」
「うぅっ⋯⋯ご、ごめんなさいっ」
「謝る必要はないぞぉ!処女なら困ったが、非処女ってんならその辺の肉便器と同じだからなぁ!」
「いやぁぁぁ!」
 ルイコは俺に言われるまま上半身スポブラ、下半身はスカートの姿で泣き喚く。
 もちろんこれも録画中。
「大丈夫だ。あんな軟男の短小早漏チンポより、おじさんの極太アクメチンポの方がいいからよぉ!」
 ルイコの前でバキバキ勃起チンポを晒し出す。
「いや!いやぁぁぁ!」
「ほれ!彼氏にやったように舐めろ!ほれほれ!」
 チンポをルイコの顔先に突き出す。
「いや!いやぁぁ!助けてコウくん!」
「なぁにがコウくんだ!チンポで女を満足できないヤツがよぅ!よっと!」
 ルイコの鼻を摘む。
「んんっ」
 次第に苦しくなり、ルイコは口を開ける。
「ほれっ!」
「んぐぅっ」
 チンポを突っ込む。
「歯ぁ立てるなよ?そうだ」
 ルイコの口まんこで腰を振る。
「くぅはぁ!しゃぶらせるより、口まんこの方が最高だなぁ!」
 ルイコの喉奥を突きまくる。
「んごぉんぐぅんんっ」
 もちろんこんな下手くそ口まんこでは射精しない。
「ふぅ⋯⋯」
 ルイコの口からチンポを抜く。
 糸が引き、どエロいルイコ。
「よーし。お礼してやるよ」
「はぁはぁはぁ⋯⋯あっ!だめぇっ!」
 俺はルイコのスカートの中に顔を突っ込むのだった。
26/08/27 17:09 (2nkjVotK)
3
投稿者: (無名)
「やだっ!やだやだっ!」
 ルイコを押し倒しパンティー越しに匂いを嗅ぐ。
「かぁーっ!さっきまでセックスしてた匂いがすんなぁーっ!」
「うぅっ」
「しかも色気のない純白パンティーか!もっとエロいもん履くように躾けてやるからなぁ!」
「あっあぁぁ!」
 舌をパンティー越しにまんこに押し込む。
「んっんんっ」
 じんわりと唾液でパンティーが濡れ、ルイコのまんこ汁と混ざる。
 そして舌をベロベロと動かす。
「あっんぁっんはぁっ」
「どうだ?コウくんはクンニしてくれるかぁ?」
「や、やめて⋯⋯」
「あぁん?まん汁垂らしながらどの口が言いやがる!?」
「あぁぁっ!」
 パンティーをずらし、直接中学生まんこに吸い付く。
「だ、だめぇ!それっ!あっあっやめっ!あぁっあぁんっ!」
「コウくんのチンポ、すぐに忘れさせてやるからなぁ?」
 スカートの中から頭を出し、ルイコを軽々持ち上げる。
 そして座ったままの俺のチンポの上に浮かせる。
「いやっ!いやぁぁぁっ!」
「ほれほれ?もうすぐチンポが入っちまうぞ?コウくん以外のチンポがぁ?」
「やだ!やだよぉ!」
「おおっ!暴れんな!暴れるとぉ〜~あっ手が滑ったっ!」
 ルイコを俺のチンポにドーンと落とす。
 コウくんとやらの短小包茎チンポよりも極太のチンポがルイコのまんこに一気に突入する。
 処女並みのキツまんが一気に俺のチンポの形に広げられる。
「ひっ──ひゃぁぁぁぁぁぁんっ」
 ルイコの悦びの声が響くのであった。
26/09/04 09:44 (ViXggEmF)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.