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S6の女の子からの告白

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1: S6の女の子からの告白
投稿者: 本木まさし
中1の時に近所の農家の娘で小6の女の子名前は美海といいます。この話は俺が未だガキの頃でやたらと女の子の裸に興味津々な頃でした。
オナを覚え尚更女の裸が見たい手でシコシコじゃなく筋のマンコにチンポ入れたいと思っていた毎日です。
あの頃はアホと自分でも思える程毎日2回とか3回とかシコってました、やり過ぎてチンポ痛かったです。

俺の住んでいる所は田舎で近所には友達も少ないと言うか子供が余りいませんでしたし、小学校までは40分ほど掛かるし更に中学だと50分近くかかる程遠い学校でした。
中学に成れば自転車通学はOKでしたが。

偶然と言うか近所には男の子は俺と弟しかも歳が離れてました未だ3年生で後は保育園の男の子1人でした。
半面女の子は多い「と言っても5人ほどですが」高校生が2人と中3の女の子と保育園の女の子と6年生の女の子の5人です。

遊ぶと言っても男は俺ぐらい弟はほゞ子守りに成ってしまいました、かといって中3の女の子が遊んでくれる訳もないからほゞ1人でした。
当時は未だ携帯自体が無い頃でゲーム機なんかあろうはずがありませんでした。

俺の家は町営アパートしかも狭い部屋が二間と台所だけでした。
狭い部屋に4人で暮らしていたので寝る食べるテレビを見るのもいつも同じ部屋で勉強机はちゃぶ台でした。
テレビもまだブラウン管で箱ばかりデカくて画面は小さい一応はカラーテレビでしたがね。

中学生に成ると夜多少遅くまでテレビを見ていても「早く寝なさいね朝起きられないんだから起こすわよ」と母に良く注意されてました。
俺は「ウン分かったもう少しだけとか言いながら悪いので部屋の明かりは消してテレビの明かりだけでテレビを見ていました。
あの頃はテレビでも深夜番組は結構エッチな番組を流してましたね。
「オッパイなんか当たり前で時にはパンツ丸見えで股間アップ今なら間違いなく放送禁止でしょうね」。

俺は中々夜寝られない事が多く布団の中でウダウダして寝たふりをしてました。
始まるんですよ俺も弟も寝たと思い親の夜の営みが始まります。
母は「未だ駄目よ子供まだ寝たばかりだから未だ駄目・・・・・」。
・・・・・・・・・・・・・・・・
其のうちに父親が母親の布団の方へ移動します。俺は狸寝入りで掛け布団の隙間から覗いてました。
親は行為を行うときは何時も常夜灯を点けて始まるので目が慣れると結構丸見えでした。
中1ですよセックスに興味が無い訳があろうはずありませんからパンツの中のチンコを勃起させてコッソリと覗いてました。
その様な感じです。

ある日の事です中学生の女の子が話があると来て俺は何だよ俺何か悪いことしたか❓してないと思うけれど・・・・・?。
母親にも「あんた何かしたのあの子中3でしょ確か名前恵子さんとか言わなかったっけ・・・」。俺は出掛けてくると一緒に出ました。

近くには河原があり子供の遊び場です。  ついて行きました後ろから。 「恵子さん結構美人だよな・・・・」。

河原につき「あのさ6年生の美海って私の妹知ってるでしょう」。
「あの子がさあんたの事が好きなんだってさ私自分で言えばって言ったら」。  「嫌だよ恥ずかしいからお姉ちゃん伝えてよ」「彼女にしてッて」。

「嫌だよ恥ずかしいからお姉ちゃんから伝えてよお願いって頼まれたから伝えに来ただけだよ」。
「別に興味が無いとか嫌いならハッキリと伝えた方が良いよアンタの気持ち伝えないと何時までも言うからねあの子」「じゃ其れだけ伝えに来たバィ!!」。
俺は暫く河原で1人で考えた「美海か未だ6年生だよな恵子先輩が綺麗だから妹の美海も綺麗なんだけれど恵子先輩なら良かったなエッチできたろうから・・・」。

でも・・・・断るのも悪いというかもしかしたらと言う助平心からOKする事にして美海の家に行き美海を呼び出して河原迄また行きました。
イザとなると照れると言うか恥ずかしいと言うか・・・「美海お姉さんから聞いたけれど本当に俺でいいの同級生に沢山いるよねもっとカッコいい男の子俺なんか背も低いし頭も悪いし好い所が無いと思うけれど・・・・・・・。

「そんなことないよまさしさんカッコいいよ私好きなんだ本気だからね良いよキスしてもエッチはまだ無理だけれどどうしてもって言うならあげてもいいよ」。
本気で言ってるの未だ小6でしょエッチってどうするのか知ってるの?。

「知ってるよ」「お友達から聞いたからその子中2の彼氏がいるけれど親がいない時に部屋でエッチしたんだって私のアソコにチンチンが入ってんだよでもね余り痛く無かったってやり方も聞いたから出来ると思うから・・・・・絶対にまさしさんを他の人には渡したくないもんだから・・・・・・」。

そーか・・・・ありがとう!!大丈夫だよ俺モテないから美海のこと真面目に考えるね「俺も好きだよ」と言って膝の上にのせていた美海の手の甲に俺は手を重ねました。其れだけでもドキドキでした。

美海が周りを確認誰もいないと分かったら「まさしさんパンツ見たい?良いよ見せても恥ずかしいけれど新しいパンツに着替えて来たから」。
ミニスカートです。  俺は見たい良いの本当に「怒らない?」「大きな声とか出さない?」と聞くと。
「絶体に大丈夫好きだから平気だよ」「ジャ見せてあげる」と言ってもう一度周りを確認してミニスカートを捲りました。
真っ白な綿のパンツに一か所だけ可愛い刺繍がしてありました、しかも股間に食い込んで筋迄見えてました。 俺のチンコは即元気になりました。

美海は知ってか知らずか耳元で「良いよオッパイ触っても」と言い膨らみかけた小さな胸を前に突き出しました。
ブラをしてない様で小さな乳首が分かりました。 (スゲー乳首がTシャツの上からでもわかる)

俺が今日はもうそろそろ帰ろうかお母さんもお姉さんも心配するといけないから俺も怒られるの嫌だし「美海と付き合うのはダメです」と言われたら困るから。
「うん分ったよ」「帰ろ」「でも今度のお休みには朝から遊んでね私何処でも良いよまさしさんのお部屋でもね」。「フフ❤」。
この日は家の前まで送り俺は帰りました。
むろん即思い出しながらチンコをシコシコしました。  (くそ^ーキスをすればよかった)

とりあえずここで止めておきます。
日曜日のデートはしました。  俺の想像以上の事が起きましたけれどね。
 
2026/06/18 18:01:59(CMjR9wBd)
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