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お互いを虐め愛し合う姉妹

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:お互いを虐め愛し合う姉妹
投稿者:
「花菜、起きて..。花菜..。」
小さな声で姉の雪に起こされた花菜は小学校6年生の12才。花菜を起こした姉の雪は中学3年の15才。ご近所や学校の先生達からは真面目で可愛く、そして成績も良い賢い姉妹と言われ、優しくきれいなお母さんと頼もしいお父さんにとっては二人は自慢の種、宝物だった。
「なに...?お姉ちゃん..。」
「しっ..!静かに起きて..。お姉ちゃんに着いてきて..。」
「何なの..?こんな夜遅くに..。」
「花菜もそろそろ知っておいた方が良いと思うのよ..。お父さんとお母さんの秘密を..。」
「えっ..、それって..エッチなこと..?」
「そうよ、花菜もエッチって男の人と女の人がセックスすることって知ってるでしょ。セックスしたら男の人の精子が女の人のお腹の中に入って赤ちゃんが出来るって。」
「それは..知ってるけど..」
「でも、どうやったら男の人の精子が女の人のお腹の中に入るか知ってる?」
「うん..、本当は..、良く分かんない。」
「普通のセックスって、愛し合う男の人と女の人が裸で抱き合うの。そうしたらもっとエッチな事したい、されたいって気持ちが高まって男の人のチンチンが硬く大きくなって、それを膣..、女の人の生理の穴に入れちゃうのよ。そうしたら女の人のお腹の中でチンチンの先から精子が出てくるの。お父さんとお母さんもそうして私達を生んでくれたの。」
「でも..、赤ちゃん産まなくても..セックスみたいなエッチな事ってするって聞いたけど?」
「そうなの..。セックスってとっても気持ち良いらしいわ..。それに、エッチな事するとお互いの愛情がはっきり分かるらしいのよ。お父さんとお母さんって、本当に愛し合ってるでしょ。だから時々私達が見ないところでエッチな事してるの。」
「じゃあ..、今..、お父さんとお母さん、してるの?私、見れるの?」
「そうなんだけど..、見る前に花菜に教えてあげとかなくちゃいけない事があるの。ちゃんと聞いてね。」
「うん。なに?」
「男の人が女の人を愛するやり方って色々あって..、花菜はSMって言葉知ってる?」
「ううん、知らないけど。」
「サドとかマゾとかは?」
「聞いた事あるような気がするけど..、相手の人をいじめるのが好きだったり、いじめられるのが好きだったり..」
「そんな感じよ。SMって、いじめたり恥ずかしくしたするとどんどんエッチな気持ちになる関係のこと。相手の事が好きだからいじめる、好きだからいじめられるみたいな関係。分かるかしら?」
「学校で好きな女の子をわざといじめる男の子がいるけど...」
「そうよ..。そんな感じで間違いないと思うわ。」
「えっ!もしかして..、お父さんとお母さんは...。」
「そうなの..。今から一緒に見に行くけど..、初めて見る花菜にはお父さんがお母さんをいじめて苦しめたり恥ずかしがらせたりしてるみたいに見えると思うけど..、本当は違うからね。お父さんとお母さんはお互い大好きだからしてるの。だから絶対声を出したりしてはダメよ!約束出来る?」
「うん..、お姉ちゃん。花菜、約束する。だからお父さんとお母さんがエッチな事してるの一緒に見せて。」

それから二人は二階の子供部屋から下りると、そっと両親の寝室の前にしゃがみ込んだ。
姉の雪がそっとドアを開ける。
寝室から真っ暗な廊下に明かりが漏れた。
「あっ!」
思わず声を漏らした花菜の口を雪が後ろから手で押さえて小さな声で言った。
「だめ...。声..出さないで..」
花菜が両親の寝室の中に見たのは、全裸で仁王立ちになっている逞しい父親の姿とその前に同じく全裸で正座する母親の姿だった。
二人は子供達から見てほぼ横向き。
花菜の目に父親の股間から斜め上にそそり立つ巨大な棒状のものが見えた。
何かしら?お父さんのチンチンのところになるあの大きな棒みたいなのは?
それと..、お母さんは何故不自然に両手を後ろに回してるの?
あれ?お母さん、裸だと思ったけど..胸から脇に何か..。あっ!あれってブラとかじゃない!お母さん、胸に縄巻かれてるんだ..。じゃあ..、両手を背中に回してるのは..、やっぱりお母さん、手を背中で縛られてるの?
これがSMなの?お母さん、可哀想過ぎるよ..。
動揺してる妹の気持ちを察したのか、口を押さえていた姉の雪は花菜の耳元で小さな声で教えてあげる。
「お母さん、嫌そうな顔してないでしょ..。それと..、お母さんの乳首見て..。硬くなってるの分かる?」
確かにそうだった。子供の花菜の目から見ても、母の顔は自分にそんな事をした父を嫌ったりしている様子には見えなかった。
むしろ、何か甘える様な感じに思えた。
「花菜もエッチな気持ちになった時、寒い時と同じ様に乳首が硬くなるでしょう。今のお母さん、お父さんに虐めてもらってとてもエッチな気持ちになってるのよ。」
そうなんだ..。だから今のお父さんとお母さんを見ても恐かったりしないんだ..。
「花菜、お父さんのチンチン、大きいでしょう。あれがお母さんの生理の穴に入るの。」
えっ!あれがお父さんのチンチンなの?
小さい時に一緒にお風呂に入った時見たのと全然形も大きさも違うよ..。
それに、あんな大きいのお母さんの生理の穴に入らない..。
急に花菜は不安になった。
お母さん、大丈夫かしら?お父さん、お母さんに優しくしてあげてよ..。
おませな娘二人から見られているとは知らない両親は、二人だけのアブノーマルな世界に浸っている。
父親は右手で母親の髪の毛を掴むと、その口に自分のそそり立つチンポを押しつける。
「さあ、舐めるんだ。」
花菜は父が母にそう言うのを確かに聞いた。
チンチンからは精子が出るって聞いたけど..、オシッコも出るんじゃないの?
そんなチンチンをお母さんに舐めさせるの?
汚くないの?
しかし花菜の目の前で縛られてる母親は嫌がるどころか、うっとりするような目つきでそそり立つチンポを見ると、自分から顔を近づけてその形の良い唇で父のチンポの先端にそっと口づけした。
あっ!お母さん、お父さんのチンポにキスしたわ..。
思春期の花菜にとっては唇同士のキスさへ未体験なのに、目の前であったこの性器への口づけはあまりにショックだった。
心臓がドキンドキンと激しく動き、息がハアハアと荒くなる。
見ていると母親は父親のチンポにキスした後、今度は口を開けて舌を出すと、父親のチンポをいかにも愛しそうに舐め始めた。
さらに上目遣いに父親の顔を見て、父親が肯くと今度は口を開けて父親のチンポを咥えたのだった。
あんな大きいのを..、お口の中いっぱいだろうし..、喉の奥まで入ってお母さん苦しいんじゃないかしら..。
お父さんって酷い..。
そう思った時、父親がそれまで握っていた母親の髪の毛を放すと、今度は如何にも愛しそうにその頭を撫でてこう言った。
「ああ..、良い気持ちだ..。本当に心がこもったフェラチオだよ。お前は本当に可愛い女だ..。こんなに俺に優しくしてくれて..」
あっ!やっぱり、やっぱりお父さんはお母さんの事を..。
花菜は自分の胸がキュンとなるのを感じた。
ちらっと横の姉の顔を見ると、姉も顔を赤くしてじっと両親の愛の行為を見続けている。
ふと姉の胸のところを見たら、パジャマの薄手の生地を透かして硬くなってる乳首の輪郭が見えた。
お姉ちゃんも..エッチな気持ちになってるんだわ...。
私も..やがて好きな人が出来たら..、お口で汚いところとかを気持ち良くするのかな..。
花菜はまだプラトニックな恋愛さえ全く知らない乙女だった。
 
2026/05/20 21:12:36(eF2JqOkJ)
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