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真夜中の露天風呂

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:真夜中の露天風呂
投稿者: ナオトイズム ◆CSZ6G0yP9Q
露天風呂の岩の上に、美雪はぐったりと横たわっていた。小さな胸が激しく上下し、湯けむりの向こうで幼い顔が真っ赤に染まっている。さっきまでナオトの舌に翻弄されていた秘部は、まだびくびくと小さく痙攣を続け、透明な蜜が太ももを伝って流れていた。
「はぁ……はぁ……お兄ちゃん……すごかった……」
彼女の声は掠れていて、いつもの天使のような可愛らしさが残りつつ、どこかぼんやりと蕩けた響きになっていた。長いまつ毛が震え、潤んだ瞳がゆっくりとナオトの方に向けられる。
その視線が、ナオトの股間に落ちた瞬間——。
美雪の目が、ぱちんと大きく見開かれた。
「…………えっ……」
そこには、すでに限界までそり立ったナオトの肉棒が、熱く脈打っていた。露天の冷たい夜風に晒されても萎えることなく、太く硬く、血管が浮き出た先端が彼女に向かって屹立している。
美雪はしばらく言葉を失っていたが、ゆっくりと上半身を起こした。小さな手で岩を支え、ぐったりしていた体を無理やり起こす。湯が彼女の細い肩から滴り落ちる。
「お兄ちゃんの……これ……」
美雪は膝立ちになり、ナオトの腰に近づいてきた。大きな瞳をまん丸に見開き、好奇心と少しの戸惑いが入り混じった表情で、そり立つ肉棒を真正面から見つめる。
「すっごく……おっきい……」
小さな両手が、恐る恐る伸びてきた。まず指先が、熱い幹の側面にそっと触れる。びくん、と肉棒が反応すると、彼女は「ひゃっ」と小さく声を上げたが、すぐに両手で包み込むように握ってきた。
「熱い……びくびくしてる……」
両手で掴んでも、まだ指が回りきらない太さに、彼女は驚いたように息を飲む。柔らかい掌が、ゆっくりと上下に動かし始めた。
「これ……お兄ちゃんのおちんちん……? こんなに硬くて……熱くて……」
美雪は上目遣いにナオトを見て、頰をさらに赤く染めながら、小さな両手で一生懸命に肉棒を扱き続けた。
やがて彼女は、ゆっくりと顔を近づけてきた。熱い吐息が、肉棒の先端にかかる。
まず、根元からゆっくりと舌を這わせてきた。
「ん……れろっ……」
小さな舌が、熱く硬くなった幹の根元を、丁寧に下から上へ舐め上げる。
「はむ……んふぅ……お兄ちゃんのおちんちん……しょっぱい……でも、熱いよ……れろれろっ……」
舌先がカリ首のくびれに到達すると、美雪は小さく唇を尖らせて、敏感なくびれを優しく吸い付いた。
「ちゅっ……んちゅ……ふぁ……カリ首、ぴくぴくしてる……ちゅうっ……」
そして、彼女は大きく口を開け、大きな亀頭をゆっくりと口に含み始めた。
「んむっ……ふぁあ……おっきい……口、いっぱい……」
「んぐっ……じゅるっ……んふぅう……お兄ちゃんの亀頭、口の中で……びくびくしてる……むぐっ……れろれろっ……」
その時——。
ガラッと、露天風呂の木製の扉が開く音がした。
入ってきたのは、中年の男性客だった。タオルを腰に巻いたまま、ゆっくりと隣の岩風呂(すぐ隣、数メートルしか離れていない)に入っていく。こちらにはまだ気づいていない。
美雪の大きな瞳が驚きでまん丸になったが、彼女は口に含んだまま、びくっと肩を震わせただけで、フェラチオをやめようとしなかった。
「んぐっ……じゅるるっ……んふぅう……」
くぐもった喘ぎを漏らしながら、美雪はむしろ少し深く亀頭を含んで舌を激しく動かし続けた。
ナオトは限界が近づくのを感じ、耳元で小さく囁いた。
「美雪……もう、出そう……」
美雪は目を細めて頷き、両手で肉棒の根元をぎゅっと握って、激しく頭を振った。
「んぐっ、んぐっ、じゅるるるっ……!」
そして——ナオトは美雪の小さな口の中で大きく射精した。
どくっ、どくっ、と熱い精液が勢いよく飛び出し、彼女の口いっぱいに広がる。美雪は必死に喉を動かして飲み込もうとするが、量が多すぎて口の端から白濁が少し零れ落ちた。
「んぐぅ……ごくっ……んふぅ……お兄ちゃんの、熱い……いっぱい、出てる……」
美雪は口に含んだまま、残りの精液を丁寧に吸い取り、舌で亀頭を掃除するように舐め続けた。
ようやく口を離した美雪は、唇の端についた白いものを小さな舌でぺろりと舐め取ると、上目遣いに微笑んだ。
「……お兄ちゃん……いっぱい、出したね……美雪、ちゃんと飲んだよ……」
ナオトはもう我慢できなかった。
美雪の細い脇の下に両手を入れ、軽い小学4年生の体を簡単に持ち上げた。彼女の体重などほとんど感じない。湯に濡れた小さな体が、ふわりと浮き上がる。
「ひゃっ……お兄ちゃん……?」
美雪が小さな声を上げたが、その瞳は既にトロトロに溶けていた。
ナオトは彼女の軽い体を自分の腰の上に運び、反り立った肉棒の真上に位置させた。美雪の幼い秘部は、既にぐちゃぐちゃにトロトロになっていた。
「美雪……自分で、入れて……」
美雪は細い両脚をナオトの腰の両側に広げ、小さな手で自分の太ももを支えながら、ゆっくりと腰を浮かせた。トロトロに濡れた秘裂が、熱く脈打つ亀頭にぴったりと押し当てられる。
「んっ……お兄ちゃんのおちんちん……また、熱い……」
「ひゃうっ……! 入ってくる……おっきい……んんっ……」
幼い窄まりが限界まで広がり、ついに——ずぷっ……ぬるっ……と、大きな肉棒が小学4年生の狭い膣内に、ほとんど根元まで埋まった。
「んああぁっ……! 入っちゃった……お兄ちゃんのおちんちん、美雪のおまんこに……全部……」
ナオトは美雪の軽い体を両腕でしっかりと抱え上げ、駅弁スタイルにした。彼女の細い腰と小さな尻を支え、自分の腰に美雪の両脚を絡ませ、完全に浮かせた状態で腰を突き上げ始めた。
「ひゃううっ! あっ、あんっ……深いよぉ……お腹の奥、突かれてる……んんーっ!」
美雪の喘ぎが徐々に大きくなり、夜の露天に響き始めると、ナオトは慌てて彼女の小さな顔を引き寄せ、唇を重ねた。
「んむっ……!」
キスで口を塞ぎながら、激しく腰を振り続ける。美雪の細い脚がナオトの腰にぎゅっと巻き付き、小さな体が快楽に震える。
キスを少し離し、耳元でナオトは囁いた。
「美雪……まだ、初潮が来てないんだよね……?」
美雪は涙目でこくりと頷いた。
「うん……来てない……お兄ちゃん、美雪の奥に……出していいよ……」
その言葉に、ナオトの理性が飛んだ。
駅弁の体位のまま、美雪の軽い体を強く抱き締め、肉棒を最も深いところで何度も叩きつける。幼い子宮口が亀頭に吸い付くように開き、窄まりが激しく収縮する。
「んむむっ……! あひっ……んんーっ!」
再びキスで喘ぎを塞ぎながら、ナオトは限界を迎えた。
どくっ、どくっ、どくっ——!
熱く大量の精液が、小学4年生の狭い子宮の中に直接、勢いよく注ぎ込まれる。美雪の幼い子宮が、びくびくと痙攣しながらそれを貪欲に受け止める。溢れんばかりの白濁が、繋がった部分から少し逆流した。
「んぐぅ……熱い……お兄ちゃんの、赤ちゃんの素……美雪の子宮に……いっぱい……」
キスを離した瞬間、美雪は掠れた甘い声で呟き、ナオトの首に顔を埋めた。体が小刻みに震え、絶頂の余韻で瞳が完全に蕩けていた。
隣の風呂から聞こえるのんびりとした湯音の中で、ナオトは美雪の軽い体を抱えたまま、ゆっくりと腰を振り続け、残りの精液を子宮の奥深くまで搾り出していた。
 
2026/04/28 06:59:08(Wl9fB7NG)
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