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1:JC3人と押し入れで秘密の遊び その9 C子の罠
投稿者:
りょうこ
◆gRxrPSWRcU
あの日、僕とBの一切を目の当たりにしたC子は、いやに挑戦的だった。普段はとても言葉遣いや礼儀正しい娘だが、今日は僕の心を見透かしたように、「ある」提案をしてきたのだ。「今度の土曜日、部室の掃除当番で私だけなんだ。手伝ってくれないかなぁ」と顔を赤らめて言った。「そういえば、この娘は隣町の付属中学校の女子バレーボール部員だったな。」と思った瞬間、僕の頭の中に激しい電気が流れた。上手く行けば、更衣室の獲物が手に入るかも知れないし、汗臭い女の子の部室の匂いを堪能できることは間違いない。「いいけど、男が中に入ってもいいの?」と尋ねると、全く問題ないと即座に答えが返ってきた。
その日が来るのを心待ちにして、漸く土曜日になった。朝7時に学校に着くと、用務員のような人が受付にいてC子は関係者立入りの名前を書いていた。勝手に「兄、〇〇」と書いていた。C子に案内されて女子バレー部の部室にたどり着いた。部室の中は僕が大好きな汗臭いユニフォームやタオルがかけっぱなしになっていたが、床などはきれいに清掃されていて、特に掃除をしなければならない感じはなかった。「掃除要らない感じだけど・・・・」と言うと、C子は僕のジャージの真ん中を指差して「もう大きくなってるの? 変態だ~、変態、変態」と小悪魔のように上目遣いで笑うのだった。「騙したな?」と思ったが、C子の目が潤んでいるのが分かり、そのまま長椅子にC子を押し倒して、C子のジャージの中に手を滑り込ませた。全く若草が生えていないC子の真ん中は、既に夥しい洪水が押し寄せ、しかも入り口はピクン、ピクンと脈動しているのだった。「私、押し入れで、みんなに見られながらヤルの嫌なんだよね~」と恥ずかしそうに呟きながら、僕の硬くなった真ん中を丁寧に唇で慰め始めた。C子のフェラは、3人の中で格別優れていた。僕の脳が、沢山の女の子の汗で薫る部屋の中で痺れ続ける。C子は自分のジャージをショーツ毎脱ぎ捨て、自ら大きく足を広げて、僕に見せ付ける。 穢れを知らないC子のその真ん中は、ピンク色に怪しく光りながらうごめいていた。そして、「私のおしっこも飲んで!」と超恥ずかしそうに囁いた。「いいよ、僕の顔の上に跨って」、彼女は、おずおずと僕の顔の上に跨ったが、おしっこはなかなか出ない。「無理しなくていいよ」と言ったが、C子は首を横に振り、大きく股を開いていた。入口から透明な液がしたたり落ちて、僅かに僕の口にしたたり落ちていたが、次の瞬間に半透明の細い寒天のような糸状のものが、僕の口にドロッと入って来た。C子は「あー、オリモノ出ちゃった、吐き出して!」と言ったが、僕はわざと音を立ててゴクンと飲み干した。そして次の瞬間、C子は更に紅潮しながら激しい音を立てて放尿し、僕は聖水をほぼ完ぺきに飲み切った。今まで飲んだおしっこの中で一番美味しかった、さわやかなものだった。僕はとても満足した。今までにない格段の羞恥心を僕に見せつけ、そしてオリモノまで飲ませた彼女の罠にまんまとハマり、僕は暫くC子から逃げられなくなってしまうことになるとは思ってもいなかった。 C子は放尿した後、再び僕を迎え入れるために、部室のベンチで大きく足を開いて自慢の若草が全くない真ん中を開いて見せるのであった。僕は反り返ったものを彼女の入り口に優しく当てがい、入り口で小さく出入りを入念に繰り返した。彼女の眉間に皺が出来て、「もう、許して、深く入れて~」と懇願するC子。彼女に深く入り込み、子宮口をグリグリと擦っては、浅く引き抜き、何度も何度もこれを繰り返しているうちに、彼女が「あーっと、深呼吸を繰り返しながら、何度も何度も果てた。 僕が待っていた時間がやって来た。弛緩してまどろんでいる彼女に、まだ爆発していない僕のアレをねじ込み、再び彼女を絶頂に導きながら中で大爆発する真骨頂。彼女は「あー、又行く、行く」と言いながら再び果てた。果てた瞬間、ベンチの上に再び放尿した。何とも言えない香しい臭いが部室中に充満した。僕は、C子のおしっこを片付けながら、C子の耳元で「おりものとおしっこ美味しかったよ」と小さな声で言ったら、C子は「バカ、変態、またここでしてね」とうつむきながら微笑を浮かべるのだった。 C子がトイレに立ってので、僕は「今だ!」と部室のロッカーをかたっぱしに開けて、獲物を探した、汗臭いユニフォーム、スポブラやインナーショーツなどなど大量の獲物に恵まれた。この日最大の獲物は、脇のあたりが黄色くなっていて汗臭いキャミソールだった。何とも言えない甘酸っぱい香りに酔いしれた。僕は深く臭いを堪能しながら、思わず真ん中をしごいていた。突然、「あーっ、やっぱりやってる、変態だ―、私とあんなにやったのに、また大きくなってるし・・・・」と一見不満そうな彼女。しかしよく見ると彼女は、汗臭いバレーボールのユニフォームに着替えて、僕を罠に嵌めたのだった。僕はまんまとひっかけられてしまい、C子から逃げられなくなったが、それは、実は満更でもなかった。彼女はスポーツで鍛えた体が魅力的でとても敏感だったので、JCとは言いながら男を虜にする体と体力とテクニックを備えていた、また、部活の中で教育された丁寧な言葉遣いと所作が、僕を惹いてやまなかったのだった。
2026/01/15 21:42:08(miB.3WRl)
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