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由美ちゃん
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:ロリータ 官能小説   
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1:由美ちゃん
投稿者: 千夏
私には小学校5年から中学校1年にかけて由美ちゃんと言う不思議な友達がいました。小学校高学年になって思春期に差し掛かると、少しづつ胸が膨らんだり、早い人では発毛や初潮を迎える女の子もいます。身体の発育と共に精神的にも性への関心が高まり、男の子ほど露骨ではないけど女の子同士でエッチな話をする事もありました。
「私、裸で磔にされるの。」これが小学校5年生の時、由美ちゃんから聞いた初めての性への憧れの言葉でした。
「裸にされて寒いお外に立てられた高い柱に縛り付けられて皆から見られるの。冷たいお水を掛けられたりおっぱいの先を爪楊枝にみたいな尖ったので突かれたりして痛くされるの。」
格好いい男の子とキスをする、せいぜい裸を見せ合う程度の想像しかしたことの無い私には由美ちゃんの妄想が容易には理解出来ませんでした。
「由美ちゃん、そんな恥ずかしくて痛くて辛い事されたいの?そんな事されたら幸せにならないじゃない?」
「普通の女の人は優しくされるのが幸せみたいだけど私は違うの。可哀想にされたいの。でもこんな事話すと気持ち悪がられるから他の人には内緒だよ。」
そう言った由美ちゃんの顔はふざけてる様には見えず、本当に真剣な顔でした。
そして小学校5年の2学期が終わる直前、私は集落から離れた木枯らしの吹く林の中で一人で裸になってる由美ちゃんを見かけてしまったんです。
 
2024/12/30 08:38:59(yvwPXCCc)
2
投稿者: (無名)
続きお願いします!
25/01/05 13:12 (mqhtER5i)
3
投稿者: 千夏
由美ちゃんは寒い木枯らしの吹く中、全くの裸でした。枯れ草と石ころの地面なのに裸足なんです。葉っぱが全部落ちた木々と似て痩せ細っているのに、はっきり目立つ真っ白な裸体でした。
なぜ?なぜ、由美ちゃんがこんなところで裸でいるの?
当然そんな疑問が湧きました。普通の小学校高学年の女の子が家の外で裸になるなんてあり得ない。人に見られたら恥ずかしいし..変質者の男の人から見つかったらもっと恥ずかしくて酷い事をされちゃうのに。
えっ?もしかしてら..、由美ちゃんは変質者に酷い事されたのかも..。
こんな寒い時に悪い人から無理やり裸にされて、いやしくて痛くて恥ずかしい事をされて..、やっと逃げて来た?そんな可哀想な事をされちゃったのかしら?
前から由美ちゃんは自分はそんな事をされるのって言ってたし..。
しかしその時の由美ちゃんの様子は私の思っていたのとはちょっと違っているようにも思えました。
その顔は泣いたりしてない..、むしろ気持ち良さにうっとりしてるような..。
そう言えば由美ちゃんは両手を自分の胸に当てていましたが、それはようやく膨らみ始めた乳を隠すと言うのではありませんでした。
由美ちゃんはその細くて可愛い指で自分の乳首を弄っていたんです。
由美ちゃんはそんな格好でふらふらと林の奥の方へと歩いて行きました。
私が由美ちゃんに気づかれないようにと気をつけながら後を付けると、由美ちゃんは崖になっている林の外れまで行きました。その崖の下は私達の住んでいる街が広がっていて、下からは寒い風が吹き上げています。由美ちゃんはそこで街の方を向いて、1本の太い木に立ったまま背をもたれさせました。
そんなところに立つと下の街から由美ちゃんの裸が見られちゃう..!
私は心配になりましたが、由美ちゃんは立ったままで両足を拡げ、片手は乳首を弄りながら、もう片方の手を自分の女の子の割れ目へと持っていったんです。
25/01/14 10:00 (ttI6T/w2)
4
投稿者: 千夏
由美ちゃんは割れ目に当てた指を細かく動かせているみたいです。乳首に触ってる指も細かく動いてる。割れ目の中の指は良く分からないけど、乳首を触ってる指は小さな由美ちゃんの乳首を摘まんだり時には引っ張ったりしてるみたいです。
由美ちゃん、何してるの?これって、エッチな友達が話してたオナニーなのかしら?
でも私も友達の話を聞いてちょっとオナニーしかけたことあるけど、あれは私の部屋で一人だけ、それも温かいお布団の中でだった。
それを由美ちゃんはこんな凍えそうな寒いお外でやるのかしら?
そのうち由美ちゃんはうっとりと軽く目を閉じ、時々舌を小さく出しては唇の周りを舐めるような仕草をし始めました。
唇を舐める仕草の途中途中に何か言ってるみたいです。
幸い強かった風が弱まり、それも由美ちゃんの方から私の隠れてるところの方へと吹いていました。
「お母さん...」
えっ?今、由美ちゃんお母さんって言ったよね?
オナニーする時って好きな男の人の事考えてするんじゃないの?なぜお母さんなの?
また由美ちゃんのつぶやきが聞こえました。
「お父さん..、由美にも..して。お母さんと一緒に可哀想にして..。」
お父さんまで?
由美ちゃん、どんな事考えてオナニーしてるの?
私は由美ちゃんの恥ずかしい姿から目を話せないまま、子供の乏しい性的な知識で必死に由美ちゃんのつぶやきの秘密を解こうといていたのですが分かる筈もありません。
やがて由美ちゃんの指の動きが激しくなり、立ったままで身体をガクガクと震わせ、いきなり顔を仰け反らせると「ああっ!」とちょっと大きな声をあげたと思うと全身から力が抜けたようになり、ずるずるっと木の幹を滑り落ちるように地面にしゃがんでしまいました。
あれって..、エッチな友達がオナニーしたら最後になったって言って「逝く」って事なのかしら..?
良く分からないけど..、私には今の由美ちゃんって可哀想なようで、エッチで..、それでいてきれいに思えました。
さあ、由美ちゃんから気づかれないようにこの場を立ち去らなくては..。
私がそう思った時、私の耳に人の話し声が聞こえた気がしました。
えっ?誰か来たのかしら?
私が声の方を見ると、作業服姿の大きな男の人が二人周りの枯れ草を鉈や鎌で切り払いながら近づいて来てました。
いけない!裸の由美ちゃんが見つかっちゃう!
私は咄嗟に地面にしゃがんでぐったりなってる由美ちゃんのところに走って行き、驚いた表情で私を見上げた由美ちゃんの耳元に「人が来てるよ!隠れなくちゃ!」と囁くと一緒に傍の草叢の中に転がり込みました。
夢中でしたが、それでも裸の由美ちゃんを枯れ草の硬い茎や地面の石ころから守るように守りながら転がったつもりでした。
由美ちゃんの顔には一緒動揺が走りましたが、すぐ状態を理解したみたいで私と並んで枯れ草の中にうつ伏せに寝転んで歩いて来た二人の男の人から隠れました。
男の人がすぐ近くを通った時、私は心臓が爆発しそうにドキドキしました。
もし見つかったら由美ちゃんが裸を見られちゃう。いや、もしあの人達が学校で先生が言ってた変質者だったらきっと裸の由美ちゃんは酷い事をされちゃう..。
もしかして..、もしかしたら..、一緒にいる私も...。
頭の中でそんな事を考えて恐ろしさで身体が自然にガクガクと震えました。
私でもこんなに恐いんだから裸の由美ちゃんは..?横に伏せている由美ちゃんの顔をチラッと見ると、その顔色こそ真っ青でしたが不思議と恐怖の表情ではないように思えました。
25/01/14 13:51 (NolCMnVm)
5
投稿者: 千夏
幸い二人の男の人は草叢に隠れていた私達に気付かずに行ってしまいました。
私はホッとしましたが、それでもしばらくは伏せたまま身体が動かせませんでした。
裸の由美ちゃんは先に立ち上がって伏せたままの私を見下ろしています。
由美ちゃんを見上げる私からは由美ちゃんの真っ白なお腹から足の間へと女の子の割れ目がくっきりと見えました。
思春期の女の子は普段はぴったりとくっついている筈の割れ目がその時は少し広がっていて、中の赤い部分とそこから垂れているおしっことは違う何か白い液体みたいなのが見えました。
「ずっと見てたの?」
あんな出来事の後なのに、由美ちゃんの声には感情がこもってないように聞こえました。
私は立ち上がりながら、「林の入口あたりから..見てた..、寒くなかったの?」と答えました。
「私、変態だよ..」感情のこもらない声の後、しばらく沈黙してから由美ちゃんは今度は怒ったようなちょっと激しい口調で言いました。
「私、いやしかったでしょ!気持ち悪かったでしょ!みんなに言い振らして良いよ!」
そう言って由美ちゃんは私を睨みました。
「どうなの?気持ち悪かったんでしょ!」
そう繰り返して由美ちゃんに迫られて、私の口から「ううん..、きれいだって思った..」と言ってしまったんです。
だって本当にそう思ったから。
「うそ..」今度は由美ちゃんの方が驚いた様な口調になりました。
「だって本当にそう思ったんだもん!
裸の由美ちゃん、寒そうで痛そうで可哀想だけど..、きれいだって本当に思ったんだよ!」
私の声も大きくなりました。
しばらく沈黙した後、由美ちゃんは温和しい口調で言いました。
「助けてくれてありがとう..」
「見つかって犯されても仕方ないって思ってたけど..、やっぱり恐かった..」
真面目な表情でそう言うと、いきなり裸の身体を私にぶつけるようにして私を抱き締めたんです。
普通ならこんなところで裸の同級生から抱きつかれたら慌てて突き放す筈なのに、その時私はしばらくの間冷たい由美ちゃんの裸を抱き締めていました。
25/01/14 14:40 (kTCwtmnt)
6
投稿者: 千夏
身体を離した時、由美ちゃんはいつも学校で見る由美ちゃんの顔になっていました。
「千夏ちゃん、お願いがあるの。私の服、この先の小さい橋の下に紙袋に入れて隠しているの。取っ手来てくれる?裸で取りに行ってさっきの男の人達に見つかっちゃうといけないから」
私は由美ちゃんに頼まれて隠していた由美ちゃんの服を取りに行きました。
紙袋の一番上には私が穿いてるのと同じような高学年の女の子用の小さなプリント柄のパンツ、その下には白い長袖のスリーマーがきれいに畳まれて入っていました。
由美ちゃんは髪の毛や身体に付いていた枯れ葉やゴミを小さなハンドタオルで取ると可愛いパンツを穿き、スリーマーに手を通しました。
寒さのせいか硬く尖った乳首がスリーマーの上からでも目立っていました。
「ああ、ありがとう。やっぱり服を着ると温かくてホッとするわ。」
そう言う由美ちゃんは、いつもの無邪気な高学年の女の子です。
「千夏ちゃん、貴女本当に良い人..。だから私の秘密教えるね。明日、学校終わって私の家に来てよ。」
由美ちゃんはにっこり笑ってそう言うと、帰って行きました。
翌日は午後の授業が無い日でした。
私は学校から帰って家にカバンを置くとすぐ、由美ちゃんの家に行きました。
由美ちゃんの家は他の家からちょっと離れた一軒家です。周りを高い塀に囲まれて中の様子は見えないけど、手入れされた大きさ木とかが植えられているようです。大きな立派な玄関に気後れしてると、中から由美ちゃんが迎えてくれました。
「今日、お母さんもお父さんも遅くなるんだ。私一人なの。だから千夏ちゃんに秘密を見せられるんだ。さあ、中に入って!」
私は手を引かれて由美ちゃんの家の中に入りました。
二階の由美ちゃんの部屋で学校の事、友達の事など話しましたが、由美ちゃんはいつもエッチな話を自慢気に話す女の子の事を「知ったかぶりだよ、あの子本当のいやらしい事全然知らないんだから」と軽蔑するように言いました。
「オナニーするのに好きな男の子の事考えてするって言ってたよね。そんなのウソよ。オナニーする時はクラスの男の子みたいな子供の事考えてもダメ。大人のする本当のいやらしい事を知らなくちゃオナニーして本当に気持ち良くなんてなれないんだよ。」
由美ちゃんは真面目な顔で、それもかなり興奮気味にそんな事を言いました。
「本当のいやらしい事って?」
何気なく私が聞くと、由美ちゃんは真剣な顔をして「知りたい?本当に知りたいの?優しい千夏ちゃんには恐いかも知れないよ?」と言うんです。
私は「知りたいよ、恐くても良いから。由美ちゃん、知ってるんだよね。教えてよ。」
と答えました。
「じゃあ教えてあげる。私のお母さんの事。」
由美ちゃんはそう言うと、私の手を握って一階の奥の部屋へと連れて行きました。
不思議な部屋でした。和風建築の家にそこだけ鉄筋コンクリートの離れになっているんです。
そして私は由美ちゃんが開けてくれたドアの向こうを見て驚きのあまりに小さめ悲鳴を上げてしまいました。
そこにはコンクリートの壁や天井から輪っかの付いた鎖が何本も垂れ下がっていました。奥の壁には横木が上下二本ある十字架のような磔台が立っているし、四つ足の木馬みたいだけど股がるところが鋭角に尖っている置物、乗り物のシートのような病院の手術台のような物、そしてやはり病院で見た記憶がある医療品を消毒する機械、そして大きな本棚。
本棚の除いては普通の家にあるはずの無い物事ばかりでした。
私はその部屋の事をテレビの映画で見た事がある人を恐がらせるための部屋..、そう、拷問部屋みたいかな..そう思ったんです。
由美ちゃんが「恐い?教えるのやめようか?」と聞きました。
私は正直に「ちょっと..恐いけど、教えて。」
と答えました。
由美ちゃんは「うん、最初は恐いと思うだろうけど..、もしかしたらきれいって思ってくれるかもしれない..」
そう言って本棚から一冊のアルバムを取り出して最初の一ページ目を開いて私に見せてくれました。
そこには磔にされた全裸の大人の女の人の写真があったんです。
25/01/14 22:01 (vcxM8AT7)
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