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1:詩織(1)
投稿者:
炉板共同
◆zTXn3fhVB2
【プロローグ】
大学近くの古びたワンルームマンションの窓。 白いカーテンが微かに揺れて、初夏の風が通りすぎてゆく。 俺は斉藤和樹と言う。博士課程修了後大学に残った研究員で年齢は29歳だ。 ベッドに腰掛け、冷蔵庫から出した麦茶を静かに飲んでいる。 ベッドには俯せになって静かに寝ている全裸の少女・・・ シーツの上ににひいたタオルケットには俺の精液と彼女の愛液がシミを作っている。 非現実的な光景が目に飛び込んでくる。そっと彼女の体に手を触れると、ピクっと反応して、ついさっきまでの行為が思い起こされてくる。 彼女の名前は”吉田詩織”と言う。とある私立小学校4年生だ。 何故こんな事になったのか?後悔?いや違う彼女と俺は何故かまるで磁石が引き合うように、お互いが引き寄せられてしまったのだ・・・・ 事の始まりは、大阪市内で開かれたとある見本市会場での話だが、俺の大学でもご多分に漏れず”産学協同”のパートナー探しにブースを開いて説明を行っていた。 当日は日曜日と言う事もあり、親子連れもチラホラ見えるそんな状況であるが、不況の為か、やはり人数はそれ程多くはない。 ブース前で説明要員として立っていた俺の前に、一組の父娘が現れた中年のスーツを着た紳士(スーツ着てりゃ何でも紳士)?とロングヘアーで、ワンピースに白い靴下赤い靴が印象的な可愛い女の子が(^o^) ロリコンの性癖がある俺は、軽く勃起して一寸萌え(^_^;)ヾ(-_-) オイオイ... 技術的な内容説明を他の研究員が行っている間、誰にも言ってはいないが、ロリコン趣味の有る俺は、彼女を舐めるように見つめ、その愛らしさに思わず股間が熱くなってしまった。 其の親子が立ち去る時に彼女は微かに微笑んだ気がした。その時には大して注意もしていなかったのだが・・ 暫くして、展示会の一角にある喫茶コーナーで、無料のコーヒーを飲んでいると、先ほどの少女がデーブルを挟んで向かい側に座るではないか?(・_・;) 少女はニコッとして 詩織「こんにちわ」 俺もおもわず 和樹「やぁこんにちわ」 と少し胸をときめかせながら挨拶をしてしまった(;^_^A 多少の下心も有って暫く会話をしていると・・・・ 和樹「今日はお父さんと一緒に来たの?」 詩織「ハイ」 和樹「今日は学校はお休みやけど、お友達と遊ばへんの?」 すると詩織は心なしか俯いて、「私には信頼出来る友人が居ないんです」と少し悲しそうな顔をして呟いた。 話を聞くと、クラスメイトとは殆ど話をしないし、しても「詩織の話はよく判らへん」と言われて会話そのものが成り立たないそうだ。 よく観察していると、落ち着いた雰囲気の少女は普通でも一寸近寄りがたい雰囲気を持っていて、同年代の子供では気後れしてしまう雰囲気を漂わせていた。 其れと無しに話していると、不思議と子供と会話している気がしない?(・_・;) 大人の女性と話している雰囲気なのだ。何故?言い回しや表現が明らかに同年代の子供と違う事が判ってきた。勿論語彙も極めて豊富だ。 暫く会話をしていると不意に彼女が、「お友達になってくれませんか?」と言いだした。 下心のあった俺は必死に平静を装ったが、内心では心臓がバクバクいいだしているのを悟られまいかと冷や冷やしていた。 心とは裏腹に「何故僕なの?」と聞いてしまった。 「何故?其れは貴方が一番よくご存じじゃないかしら」と首を少し傾げて小悪魔のような笑顔を見せる詩織。 俺は動揺を隠しながら、「なっ何の事?」と言えば、「女の子にそんな恥ずかしい事を言わせる気?」と追い打ちをかける(-_-;) 更に「貴方も恥ずかしいでしょ?」ととどめを刺された。。゛(ノ><)ノ 俺は(もうアカン全部バレてる。さっき彼女を見て勃起した事も、嫌らしい目で見ていた事も)と思ってしまった(>_<) 俺はもう開き直って、最後の抵抗を試み「判ってて何故?」と聞くと「私に好意を持ってくれたから」と先ほどと同じ小悪魔スマイルで呟く。 俺は(??好意?邪な心が好意?何でやねん)と心の中でツッコミを入れてしまった(^_^;)ヾ(-_-) オイオイ... 「まぁそんな話はこんな所では出来ないでしょ」と詩織が言い、更に「メアドを交換しましょ」と言いながらポシェットから携帯電話を取り出した。 俺は追い詰められながらも(上手くいけば)なんて考える一方で、蜘蛛の巣に絡め取られた感覚が広がっていった。 取り敢ず、赤外線通信でメアドの交換をしたら、詩織は「ありがとまた連絡しますね」と小悪魔のような微笑みを俺に向けたので、・・・期待で股間が勃起しているのを止められなかった(-_-;) 俺の股間ををシッカリ見た詩織は「其れでお友達になれると思ったのよ」って・・・ 俺は心の中で思わず(意味判って言うとるんか!?)と呟いてしまった(._.) 彼女が去った後、メアドを見たら”吉田詩織”という名前と生年月日が載っていたのでグループ別の登録を行った。 俺は(彼女は10歳!すると小学校4年生か)と心の中で呟いた。正確には誕生日は7月31日であったから未だ10歳にもなっては居なかったが。 俺は大学での研究が忙しく、彼女(詩織)の事をすっかり忘れていましたが、ある日突然携帯にメールが?発信者名に”詩織”の文字が・・・・ 内容は逢って話がしたいとの事。偶然私のマンションが詩織の家と近い事が判り近くの喫茶店でと話を持って行くと、いきなり<何考えてるの私は小学生よ配慮が足りないわね>って返信が来た。 <じゃぁ何処で?> <貴方のマンションは人目に付きませんか?>って このマンションは昼間殆ど出入りがないので、その旨を伝えると、<じゃぁマンションで> と返事が来て、日時を打ち合わせ、最終メールを送った後、俺は思わず天井を見上げて、(何故?男一人のマンションへ一人で来る意味が判っているのか?)様々な事を考えたが、堂々巡りの繰り返しなので考える事を止めてしまった(´ヘ`;) 約束の日曜日、昼過ぎに彼女はやって来た。 ピンポーンとドアチャイムが鳴りドアを開けると、あの可愛い少女がニコッと微笑んで、「こんにちわ」と中へ入ってきた。 俺は慌ててドアを閉め、ソファーへ座るように促した。 和樹「何か飲む」 詩織「ありがとう、何があるの?」 和樹「麦茶・野菜&フルーツジュース・コーヒーが有るよ」 詩織「家では飲ませて貰えないからコーヒーが良いわ」 俺はレギュラーコーヒーを機械にセットした。 俺は今迄の疑問を全てぶつけるように、質問の嵐を浴びせかけた。 和樹「何故、ロリコンの男性と判っていて一人でこの部屋に来たの?意味が判っているの?」 和樹「何故お友達になりたいと思ったの?」 と疑問に思っていた事をぶつけた。 彼女は静かに微笑んでいるだけ・・・・もの凄い余裕だ!何故?全て判っていてその様な余裕のある表情が出来るのだろうか?疑問は益々深まるばかりであった。 質問には答えず辺りを見回した詩織は「もっとオタクっぽい部屋かと思った」とポツリと呟く。 俺はロリコンと周囲にバレたら、大学に居られないと思い、その様な性癖は一切隠しPCの内部にその様な趣味画像その他を隠していた。 勿論、俺のPCはLinuxマシンだからユーザー管理が厳密で、ディレクトリ内部は容易に覗けないよう、パーミッションの設定もシッカリと行っているのはのは言うまでもない。 暫くするとコーヒーが湧いたので、一寸意地悪してみたくなり、アメリカンコーヒーを何も入れずブラックで詩織に渡した。 詩織は礼を言って受けとると、臭いを嗅ぎ 詩織「いい香り」 と何も言わずに静かに口に含んだ。 何処から話して良いのか、少し思案した様な表情を浮かべた詩織が静かに話を始めた。 自分を見て勃起したので、ロリコン趣味だと思った事。 仕事をしているので、引き籠りのオタクではないと思った事。 思考形態が違うので、同級生など年の近い子供とは友人になれない事。 その様な理由で数少ないチャンスなので思い切ってアプローチした事。 等を話していくなかで、詩織は涙を溜て、私には友達が居ないの・・貴方に拒否されたら私・・私(ノ_<。)!と静かに泣始めた・・・ 昔から泣く子と地頭には勝てんと言うけれど、美少女に泣きつかれたらもうあきまへん(;^_^A 理性も何もかも吹っ飛んで、気が付けば俺は詩織を抱きしめていた。 詩織もそっと腕を回し俺にしがみついてきた。 どちらとも無く、唇を重ねたけれど、詩織は舌を入れる事を思いつかないらしくじっとしていたので、俺は舌で詩織の歯ををこじ開け、中に入って詩織の舌を探した。 すると詩織も遠慮がちに舌を絡ませてきて、暫くお互いの舌を絡め合いながらディープキッスを繰返し、静かに口を離すと唾液がお互いの口から静かに糸を引いた。 詩織を見るとトロンとした目をして頬を染めていた。 静かに抱きかかえてセミダブルのベッドに仰向けに寝かせると、ジッとこちらを見つめた詩織が徐に口を開いた。 詩織「判っているとは思うけど、和樹さんと”今は”SEX出来ないのゴメンね」 和樹「何で?(・_・;)」 詩織「私が13歳になるまではお互いが不幸になるから」 俺はハッとして詩織を見つめ、13歳未満の子供とSEXをしたら例え合意の上でも強姦になる事を思い出した(-_-;) 詩織は全て知った上で話をしていたのだ。 詩織「でもね其れまでは、それ以外の事なら何でもするから」 詩織「あ其れとね、和樹さんに一つお願いがあるの」 和樹「何?」 詩織「私が13歳になるまでにお金を貯めて」 和樹「何で?何の為に?(・_・;)」 詩織「私が13歳になったら、エンゲージリングをプレゼントして欲しいの」 和樹「どういう意味だ?」 詩織「真摯なおつきあいで・・・心おきなく出来るように」 真っ赤になりながら俺の胸に顔を埋めた。 俺はまたハッとして詩織を見つめ、青少年健全育成条例を思い出した(´ヘ`;) 俺は(この子は全て知っているのだ!知っていて尚かつ俺と付き合う為に)と考えると愛おしくなると共に、此処まで思慮深いと高校生や大学生でも、ましてや同級生の子供では友人や恋人何ぞ出来る訳がない!と改めて思ってしまった(-_-;) 俺もロリコンでなければ、ドン引きしてただろう。しかし少女に対する欲望には勝てず・・・ 俺はもう詩織を子供と思うのは止めよう!子供の体を持った一人の大人の女性として付き合ってみようと思い、詩織の言葉にうなずきながら、全て呑み込んだ言葉として 和樹「判った大事にするよ」 詩織「嬉しい!」 と抱きついてきた。 俺はそのまま更に唇を重ねながら、ワンピースの上から静かに詩織の胸に手を当てた。 微かに膨らんだ胸が感じられ、可愛い乳首が掌に伝わった。 詩織はくすぐったそうに身をよじるので、静かに服を脱がせて、パンティ一枚の姿にし、静かに微かなふくらみを口に含むと「くすぐったい」と笑う パンティに手を持って行くと、微かに湿っているので詩織に聞いてみた。 オナニーをした事があるの?と 詩織「ちょっとだけ」 と真っ赤になりながら答えるので、静かに手を中に入れ、秘所をまさぐった。 堅い少女の割れ目にチョット顔と出したクリトリスが指先に感じられた。 指の裏で触れると詩織は 詩織「痛い!」 未だ充分濡れては居ない様なので、静かにパンティをずらそうとすると、腰を僅かに上げて脱がせ易くしてくれた。 パンティを取ると、其処には少女特有の無毛の割れ目が姿を現し、割れ目の上の方には可愛い突起が恥ずかしそうに顔を覗かせていた。 詩織は両手で顔を覆い恥ずかしそうにしていた。俺は構わず、詩織の股間に顔を近づけたが少女特有の強烈なアンモニア臭が混じった臭いがしない?替りに石けんの良い香りだけが漂っていた。 和樹「詩織足を広げてごらん」 詩織は手で被った顔を横に振ってイヤイヤをする。 私は詩織の両足首を掴んだが、手で充分掴める太さだ。静かに足を開くと詩織の股間は思った通り少女特有の綺麗なスリットが目に飛び込んできた。 ロリコンの俺には堪らない光景だ!今迄画像でしか見た事のない光景が目飛び込み股間は激しく勃起した。 そっと顔を近づけ、臭いを嗅ぐとやはり微かなアンモニア臭と石けんの香りのみで 言われているような少女特有の強烈な臭いがしない!経験者のような、よく手入れされたような香りしかしない。 更に口を近づけ詩織の股間に吸い付いた。綺麗なスリットなので本当にキスしているような感覚になる。 「ひっ」 詩織は微かな声を出した。 私はゆっくり舌で詩織のスリットを味わい、全体をゆっくり舐め上下に舌をスライドさせると、詩織は時折ピクピクと痙攣するような動きを見せた。暫く舐めて探っていると、小さな突起を舌に感じ、そっと舐め上げてやると。 「ひゃ~っ」 「あっ あっ やぁあっ あっ あっあっあっあああぁー」 更に口を窄めて突起に吸い付くようにしながら舌の先で突いてやると 「怖ぃ やぁ んぁ 怖いよぉ 何か来るっー」 と切なそうな声で訴える。俺が更に突く速度を速めてやると、 「もぅ やぁあっあっあっあっあああぁー落ちる助けて!」 と叫びだしたので両手を優しく握ってやると、凄い力で握り替えしたと思ったら腰が大きく浮いて痙攣し、背中が大きくのけぞり、あごが上を向き口が半開きになった。 俺が詩織も耳元で「どう?逝った感じは?」と聞くと、肩で息をし顔を真っ赤にして「恥ずかしい」と顔を埋めてきたので、優しく抱きしめてやりながら暫くジッとしていた。 俺は「ちょっと待ってね」と言って、風呂の用意をしバスタオルを持ってベッドへ戻り、 ベッドの下に敷いた。 暫くすると、風呂に湯が張れたので、詩織を誘おうとしたが、イヤイヤをする。 「どうしたの?」と聞くと、首に腕を巻き付け「抱っこ」って俺は苦笑いをしながら、30㎏台の華奢な体をお姫様抱っこでバスルームまで連れて行った。 一緒に風呂に入り、ソープを付けて手で優しく洗ってやり、乳首の先を触れるか触れない程度に擦ってやると、体をビクビクさせる。 ゆっくり脇腹から股間へと手を持って行き、優しく擦ってやると、先ほどのような痛みはないようで、ウットリとして体を預けてきた。 和樹「今度は僕を気持ちよくしてくれる?」 と聞くと 詩織「どうしたらいいの?」 和樹「僕のを優しく洗ってくれる?」 と言ってギンギンに勃起した俺の股間を詩織に見せると、マジマジと見た詩織は 詩織「思ったほど大きない」 と失礼な事を言いだした(~~。) 詩織「インターネットで見たものはもっと大きかった」 って(ポルノ男優と比べるんじゃない!)と思ったが・・・ 和樹「そんなに大きいと詩織の中に入れんやろ」 と言うと、詩織は恥ずかしそうに俯いた。 詩織「触ってもええの?」 と聞くので、詩織の手を持って自分の股間へ近づけると、怖ず怖ずとした手つきで俺のペニスを触りだした。 詩織「堅くて熱い!あっピクピク動いてる」 と面白そうに見つめていた。其処で俺は、上下に擦るように言い、詩織はゆっくりと扱きだした。俺がうめき声を上げると、 詩織「苦しい?」 和樹「いや気持ちええよ」 詩織「精子が出るん?」 と聞くので、一旦出しとかないと後が続かないと思った俺は、 和樹「もっと激しく擦って」 詩織「痛ないの?」 和樹「痛ない気持ちええで」 暫くして限界に来た俺は呻き声と共に大量の精子をドクドクと放出し勢いよく飛んだ精液が詩織の胸にかかった。 詩織「きゃ!凄いこれが精子なん」 和樹「そうやで、実際に見たのは初めてか?」 詩織「うん」 詩織は飛んだ精子を指で掬い、鼻に近づけ臭いを嗅いだ。 詩織「変な臭い」 和樹「嫌な臭いか?」 詩織は首を横に振り精子が付いた指を自分の口に持って行った。 俺はペニスに湯をかけ石けんを洗い流すと、詩織はいきなり口に含んだ! 射精した直後のくすぐったさで、俺は思わず腰をよじらせたが、詩織は手で尿道を扱きながら、残った精子を吸い出した。 そして尿道残った精子をそのまま呑み込んだ。 和樹「何処で覚えたん?」 詩織「インターネットのHPに書いてあったの。こうすると恋人は喜ぶからって」 上目遣いで見上げる健気な詩織を見ていると、俺のペニスはまたムクムクと鎌首を持ち上げた。 詩織「あっまた大きなった」 和樹「詩織が可愛いからまた元気になったんやで」 詩織は恥ずかしそうに微笑みながら 詩織「嬉しい」 って何だか、ロリ小説みたいな台詞が可笑しかった。多分これもインターネットで得た知識なんだろうと思ってしまった|||(-_-;)|||||| 和樹「さぁ上がろか」 と言って詩織の体をバスタオルで拭いてやり、俺も自分の体を拭いて、ベッドへ向かった。 ベッドに詩織を横たえ、俺も添い寝をするようにして、お互い見つめあってイチャイチャし始めた。 法律関係を含め用意周到な上に、インターネットで得たロクでもない知識(耳学問だが)を使う詩織に対して実践がものを言う事を思い知らしてやろうと考えた俺は、念のためローションをベッドの上に用意して 和樹「これからタップリ可愛がってやるから弱音を吐くなよ」 詩織「どんなことをするの?」 和樹「其れはこれからのお楽しみ」 と言いながら、軽くキスをして詩織の耳をゆっくり唇でつまみ、更に舌を耳の穴に軽く突っ込むと、「あっ」と可愛い声を出す。更にゆっくりに首筋から胸へと唇をはわせ 未だ幼い米粒のような乳首を口に含んで、優しく転がしていくと断続的に「あっあっあっ」と声を上げていく。 更に脇腹に唇を這わすと、擽ったそうに体を捩る。ゆっくりと詩織の股間に顔を埋め、先ほどと同じようにゆっくりと舌で愛撫してやると「ひっ」と時々声を上げるが、未だクリトリスには触れず、両足を持ち上げるようにしてアナルに舌を這わすと驚いた詩織は、 詩織「いやっ其処は汚い!ひーっ」 と声を出しながら抵抗するが、180cmの俺にガッチリ押さえられて身動きが出来ないのでじたばたするだけだ。 アナルにゆっくり舌を縦に丸めて挿入すると快感とも苦痛とも取れるような声を上げ続ける。 そうすると膣口からだんだんと愛液が滲んできたので、指で掬い取りながら静かにクリトリスに擦りつけてやると、ビクビクと体が反応するので更に擦りつけてやる。 詩織「あぁぁ、ぁぁ、はぁ、あはぁぁぁ、やだ、駄目、駄目ぇぇ!」 激しく痙攣してまた逝ってしまった。 俺は痙攣する詩織に休憩する間を与えず舌を上に持って行きクリトリスを愛撫しながら、膣口から溢れ出す愛液を指で掬いアナルをゆっくり揉み込み柔らかくしていった。 そして頃合いを見て中指をゆっくり詩織の可愛いアナルへ挿入するとしをりはビックリして、 詩織「ひぁ!止めてー!」 俺は無視してゆっくり出し入れを繰り返し、解していきながらクリトリスへの愛撫を止めないので詩織は何度も軽い絶頂を繰返し、体が益々敏感になっていった。 指を少し曲げて腸壁を軽く擦るように刺激してやると、 詩織「駄目オシッコが出るっ!」 と言うと、ピュピュと生暖かいオシッコではない液体を漏らした。そう潮を吹いたのだ。 激しく痙攣を繰返しながら何度も逝く詩織を容赦なく責めていると、 詩織「もう駄目!息が出来ない!」 過呼吸の症状が出てきたので、一旦止めて詩織を優しく抱きしめてやった。詩織を見ると、目にうっすらと涙を浮かべていた。 詩織「酷い!息が出来なくなるかと思った」 と言って俺をジッと見つめる詩織。 和樹「落ち着いた?」 詩織「うん」 じゃぁもう少し気持ちよくして上げる。今度は僕も気持ちよくなりたいから一緒に逝こうねと言って、バックから詩織の性器に僕のペニスをあてがうと詩織は、 詩織「えっ?SEXをするの?」 和樹「いや、挿入はせえへんよ」 詩織「どうするの?」 俺は詩織の性器のスリットに沿わせるように、ペニスを丁度ホットドックのようにあてがい、優しくグラインドしてやると、クリトリスに当り詩織は感じ始めた。 更に少し強く押しつけるようにグラインドすると詩織は、 詩織「怖ぃ やぁ んぁ 怖いよぉ また来るっー!」 と言って激しく痙攣しまた潮を吹いて意識を失った。 俺もそんな詩織を見て射精感が高まり、タオルケットの上に2回目と言うのに大量の精液を放出した。 詩織はそのまま俯せになり、気絶というか静かに寝息を立ててしまった。 俺は冷蔵庫から麦茶を取り出しベットに座ってゆっくり飲みながら、詩織の可愛いお尻を撫でるとピクピクと痙攣するのが何とも言えなかった。 暫くすると詩織は目を覚まし、俺をジッと見つめる。 和樹「何か飲む?」 詩織「うん」 コップに残った飲みかけの麦茶を与えると、詩織は美味しそうに飲み干した。 俺は冷蔵庫から麦茶を取り出し、詩織のコップに注いでやると、また美味しそうに飲み干した。 和樹「どう?たくさん逝った気分は?」 詩織「自分の体やないみたい」 と言って俺を見つめる詩織の顔は、部屋を訪れた時の少女の顔ではなく、正しく女の顔をしていた。 俺はコップを取り上げベッドボードに置くと、詩織を抱き寄せそっとキスをした。詩織は目を瞑り何の躊躇いもなく舌を絡ませてきた。両腕はいつの間にか俺の首に巻き付いていた。 唇を離しお互い見つめ合ってイチャイチャしていたが、「そろそろ帰らないと」と名残惜しそうに詩織は言いい、身繕いをして帰って行った。 【それから・・・】 それから詩織の訪問は何度も続き、疑似SEXを繰返していたら詩織の体はとても感じやすくなり、もう長年付き合っている恋人同士と言える迄になってきた。 しかし二人の関係は公には出来ないし、バレれば強制猥褻で捕まるのも目に見えている。 従って逢うのは俺のマンションの一室だけ、しかし詩織はそんな状態に不満を口にする事もなかったが、ある日詩織はポツリと、 詩織「このままでは良うないわ」 俺も同じ考えだったが、どうする事も出来ずに今迄ズルズル来ていたのだった。しかし、このままこのマンションに小学生の子供が頻繁に出入りしている事を知られるのは時間の問題で非常に拙いし、噂になれば俺たちの関係も終わってしまう。 詩織「関係が続けられるように考えてみるし、暫く時間をちょうだいね」 と詩織が言い、その日は帰って行った。 自宅に帰った後、詩織は部屋でベットに寝ころびながら天井を見上げて、何か考え事をしている。 (母さんに話してみようか) 母は吉田早苗という31歳。詩織より身長が少し高い位で殆ど変わらない、後ろ姿はよく高校生と間違われる位だ。 父吉田隆夫とは12歳の時に知り合い大恋愛の末結婚した。当然の話だが、当時両親は隆夫を訴えると怒りまくったのだった。 意を決した詩織は、母親がいるリビングへと向かった。 詩織「お母さん」 早苗「何?詩織」 詩織「あのね、私お母さんに相談があって」 早苗「珍しいわね、何の相談?」 詩織「あのね、私好きな人がいるの」 早苗「まぁおませさんねぇ」 早苗は口では軽く言ったが、詩織の思考パターンから推察して容易成らざる事態だと確信した。 小学生の子供(肉体的にはそうだが)が言っているのと訳が違う! 早苗「で、どうしたいの?」 詩織「このままだと自由にデートも出来ないし逢う事も出来ないの」 早苗「つまり、そう言う条件を作って欲しいと言う訳ね?」 詩織「・・・・・」 早苗「もう肉体関係はあるの?」 詩織「まさか!私は自分の体すら自分(の意志)で自由に出来ない年齢よ」 詩織「お母さんだって、そうだったでしょ」 そう言われると早苗は言葉に詰まった!詩織の父と出会ったのは、12歳の時だったので気持ちはよく判る。 彼、吉田隆夫と出会った時彼は24歳、若かったので直ぐに肉体関係になってしまったが、そのことは今でも良く覚えている。 それにひきかえ詩織は何て思慮深いのかと、我が子ながら感心して聞いている。 詩織「彼はね、今一人でマンションに住んでいるの」 詩織「でも私が頻繁に出入りすると問題が発生するのは目に見えているわ」 早苗「其れで?」 詩織「出来たら彼をこの家に下宿させて貰えないかなぁ」 早苗「どうして?」 詩織「幸い家は広いし、離れに下宿して貰えれば何時でも逢えるし」 早苗は感心して聞いていた。夫の隆夫はこの地域の旧家なので家は広いし、詩織の祖父母は既に他界し、祖父母の使っていた離れが空いていた。 少し考えていた早苗は、(親の目の届かない所で変な事になるより自宅に置いて監視?出来る方がよいか)と考えた。 しかし一方で(詩織の事だからSEX以外なら何でもしていると考えるのが妥当だ)とも考え徐に、 早苗「もうキス位は済ませたの?」 詩織は頬を染めて「うふふ」と笑った。 早苗は予感が的中しているように思え、夫をどうやって説得しようか頭を悩ませた。 その夜に帰宅した夫に食卓を囲みながら詩織の話をした。 夫は当然世間一般の父親のような反応をした。 隆夫「詩織!おまえ幾つだと思っているんだ!」 詩織「だからお母さんにお話ししたのよ」 詩織「お父さんもお母さんもきっと判ってくれると思って」 隆夫「ぐっ」 早苗「まぁまぁ貴方も冷静になって下さいな」 隆夫「これが冷静になれる様な事か!」 早苗「あら?小学生の女の子を手籠めにした人とは思えない台詞ですわねぇ」 と妖艶な目で隆夫の目を見つめる早苗。隆夫は口に含んだビールで咽せた。 隆夫「母さん其れとこれとは」 早苗「あら?私の両親も同じ思いだったんじゃないかしら?」 詩織は話を聞いててクスッと笑った。 詩織「フーンお父さんてロリコンだったんだ」 隆夫「何処の誰なんだ?何処で知り合った?」 と質(詰)問しながら、隆夫は考えを巡らせていた(詩織は言い出したら聞かない頑固な処がある!下手に考えを否定すればとんでもない行動に出る)と考えていた。 詩織「この前の展示会で一緒に行ったブースで知り合った大学の研究員よ」 詩織「お父さん!私に同世代の友達や恋人が出来ない事はよく判っているでしょ」 と感極まったように目に涙を浮かべて訴えた。全く、すれっからしの様に自分の涙を武器に使う事を知っている詩織であった。 隆夫はこの前の展示会で気になっていたブースなので名刺は保管していた。 本人の名刺はなかったが、研究室の名刺は貰っていたので、名刺を改めて見た。 ○×大学△□研究室の文字が・・・(此処か) 其れを見ていた詩織は、 詩織「あの人に変な事をしたら嫌よ!」 隆夫「変な事って?」 詩織「私が悲しむような事」 隆夫は別の事を考えていた。あの大学の研究は隆夫の会社にとって有益な研究だが、中小企業として取り組むには相手の要求がシビアすぎるとして躊躇していたのだった。 詩織は言い出したら聞かない(と言うより全てに考えを巡らせてから冷静に話をしてくる)。 詩織の恋人と言う事で我が家に下宿させれば、その研究を有利な条件で取り込める事が出来るかも知れない。 隆夫はハッとして、自分が恐ろしい考えをしている事に気が付いた。 小学校4年生の実の娘の肉体を利用して、新しい研究成果を取り込む!人間として、父親として許される事だろうか?経営者という以前の問題だと思ったが、しかしこのまま詩織を好き放題弄ばれるよりは・・・経営者としての実利を取った方がと考えるようになったが、確認するように詩織に言った。 隆夫「詩織本当に後悔せえへんのか?(・_・;)」 詩織「大丈夫!逃がさへんわ(^0^)」 隆夫「いやそう言う事やなくて(-_-;)」 詩織「お父さんにとっても悪い話じゃないし、義理の息子に成るんだからお仕事でも仲良くできるでしょ?(^0^)」 と微笑んだ。ヤッパリ詩織は其処まで考えているのかと!我が娘ながら末恐ろしさに身震いがした<<o(>_<)o>> 一度決断したら話は早い!会う段取りや、相手が下宿を承知するか?等々を3人で話し合った。 一方そんな(企み)事は全く知らない和樹に久しぶりに詩織からのメール。 <逢いたいの(*^。^*)> <良いよ何時にする?> <今度の土曜日に(^0^)> <判った待ってるよ(*^。^*)(^ )チュ> そして週末の土曜日、詩織は小さな鞄を持ってやって来た。 詩織「こんにちわ(^0^)」 和樹「やぁいらっしゃい入って」 和樹「どうしたのこの鞄?」 詩織「ウフフ今日は泊めてね」 和樹「えっ?家は大丈夫なん?」 詩織「両親に全部話をしたの」 和樹「話をしたって!全部?(・_・;)」 詩織「其れで今日は和樹さんのマンションに泊まるって」 和樹は自分のキンタマが縮み上がっていく感じがした。もうお終いだ!こんな事がバレたら大学にもいられない!刑務所に行く覚悟もしなければならないと悲壮感が漂った。 和樹の表情を見ていた詩織は、家での話(父親の下心を除いて)をして、下宿出来ないか?と和樹に聞いてみた。 詩織「お爺ちゃんとお婆ちゃんが亡くなって離れが空いてるの」 和樹「え?」 詩織「住み込みの家庭教師?と言う名目で家賃は要らないわよ」 話を要約すると、両親は心配してはいるが、監視下にいるなら問題が発覚する事もない。詩織は言い出したら聞かないし、全てに渡って熟慮した上で話をしているので両親を押さえ込む事が出来たetc。 一方和樹にとっては、 何時でも詩織と一緒にいられる事。 家賃光熱費が只になる事。 食事も一緒という事で食費も要らない事。 通勤には若干便利な事。 両親公認なので遠慮は要らない事。 両親に言っておけば何時でもデートが出来る事。 こんな好条件があり得るのだろうか?何か罠?蜘蛛の巣に雁字搦めになっていく感覚を覚えたが、このまま問題が発覚して全てを失う事を考えれば、俺に選択の余地はなかった。しかも研究員はご多分にもれず安月給でアルバイトをしなければ生活は厳しいのだが、其の心配も無くなった。 そして、これから先少なくとも詩織が高校を卒業するまでゆっくりと可愛がる事が出来る!ロリコンの俺にとってはこれ以上ない素晴らしい条件でもあったが、最終的には責任を取らないといけない羽目 に陥った事も事実だ。 俺はベッドに座る詩織をそっと抱き寄せ、 和樹「こんな俺で後悔しない?」 詩織「後悔しないわ。一生大事にしてね」 和樹「一生大事に虐めたげるよ」 詩織「いやーんH!」 和樹「僕の事も大事にしてくれるね」 詩織「一生側に居るわ」 そして詩織の方から腕を巻き付け口吻をしてきた。 その時は未だ、大変な事態になる事を二人は知らなかったのだが・・・。 この日は詩織が積極的になった。 お互い裸になってベッドに横になると、詩織が上に乗っかって俺の乳首を舐め出すではないか、ゆっくり俺の口に舌を入れてきたと思ったら、手を伸ばして、俺のペニスとゆっくり扱き出す。 俺は堪らず呻き声を上げながら勃起していった。すると詩織はキスを止め、口で俺のペニスに奉仕を始めた。ゆっくり亀頭を口に含んで、舌でカリ首をネットリと舐め回し、時折尿道口を舌で突いたりネクタイの部分を舌で左右に刺激する。そんな刺激を加えながらも手でペニスを扱くのを止めない。俺は堪らず 和樹「あぁもう出る!」 詩織「出して」 と言いながら亀頭から口を離さない詩織。ドクドクと勢いよく出る精子を必死で呑み込むと、片手で尿道を扱き乍らもう一方の手でキンタマを優しく揉んでくる。 俺はとてつもない快感に打ち震えながらも、風俗穣並みのテクニックを使う10歳の幼気な少女を見ていた。精子を全て飲み込んだ詩織は、にっこり笑って 詩織「一杯出たね、気持ちよかった?」 和樹「あぁ気持ちよかったよ、何処で覚えたん」 と意地悪を言うと、俺のキンタマを握っていた手に力を加えられたので悲鳴を上げてしまった。 詩織「誰が教えたのよっ!」 俺は詩織のテクニックとその学習能力の高さに舌を巻きながら、実際にも比喩でもキンタマを完全に握られてしまっていた。 俺はゆっくり詩織の股間に手を持って行くと其処はもう既に愛液でグッチョリと濡れていた。俺に奉仕をしながらも詩織は感じていたのだ!クリトリスを刺激してやると 詩織「アン駄目」 と言って体を震わせる、可愛いい(*^。^*) 震えながらも詩織は俺のペニスを弄ぶ事を止めないので、俺のペニスはまた元気になってきた。 すると詩織はペニスを俺の腹に押し付けたかと思うと、上にまたがり自らの股間に宛がい騎乗位でスライドを始めた。 詩織「あぁ凄い!和樹さんを感じるわ」 全裸の幼気な少女が髪を振り乱し、俺の腹の上で悶えているのを下から見上げていた。有る意味壮絶な光景だ!暫くすると俺の腹の上に熱いものが感じられた。詩織はまた潮を吹いて突っ伏すようにもたれかかってきた。俺もその光景を見ていて射精感が高まり、詩織との体の間にスペルマを放出した。 詩織「逝っちゃった」 と恥ずかしそうに頬を染める詩織 和樹「俺も気持ちよかったよ」 と言うとにっこり微笑む詩織。その姿を見た俺は、詩織が堪らなく愛おしくなりそのまま抱きしめ、激しく舌を絡ませた。暫くイチャイチャしながら話をして、 詩織「明日一緒にお家に来てくれる?」 和樹「明日?えらい急やね」 詩織「少しでも早く和樹さんと一緒にいられるようになりたいから」 俺は承諾したけど・・・どんな顔をして詩織の両親に挨拶して良いのか考えると暗澹たる気持ちになってしまった。そんな俺の表情を見ていた詩織は、 詩織「心配しないで全て話をしてあるし、私の彼氏と言う事はSEX以外の全てをしている事を両親は知ってるわ」 和樹「其やから余計気が重いんやないか(´ヘ`;)」 俺は詩織の親父から見たら、娘を奪った憎いロリコンの変態野郎にしか見えんだろうなぁと思い(実際そやけど)、下手したら殺されかねないし殴られる事ぐらいは覚悟していた(´ヘ`;) そんな気持ちとは裏腹に、詩織の顔を見ているとヤッパリ欲情してそれから2回もしてしまった、もっとも詩織の方は数え切れないほど逝き、暫くは痙攣が止まらないで可愛い腰はヘコヘコと勝手に動いていた。 翌朝目を覚ますと、詩織はすやすやと可愛い寝顔を見せていた。 暫くその寝顔を見ていたら詩織が目を覚ました。 和樹「おはよう」 詩織「おはようございます」 と言って顔を赤らめた。 詩織「私の寝ている処を見てたの?」 和樹「あんまり可愛いから暫く見ていた」 詩織「寝顔は恥ずかしいから見んといて」 と上目遣いに睨んで、股間に手を伸ばしてくる。 詩織「あっもう欲情している」 和樹「違うよ、朝勃ちと言って男は朝欲情しなくても起つもんやの」 詩織「フーン変なの」 和樹「オシッコをしたら正常?になるんやで」 詩織「本当?オシッコをしたら小さくなるのを見せて見せて」 和樹「恥ずかしいやんか」 詩織「見てみたい」 全く好奇心が旺盛な娘だと思った、これが詩織の知識を得る源泉だと思いながら、 和樹「トイレは狭いからお風呂場で」 詩織「ウン」 風呂場へ行き俺が放尿し縮んでいくのを詩織はシッカリと見ていた。 和樹「俺ばっかり見せて恥ずかしいやんか詩織も見せて」 詩織「エーッ恥ずかしい」 和樹「駄目!俺のを見たんだから詩織も見せなさい」 詩織「見せな駄目?」 和樹「駄目見せるんだよ」 詩織「判った」 詩織は洗い場にしゃがむと、放尿する姿勢になったので、俺は両手でアソコを広げるように命じると、顔を真っ赤にしながらも言いつけに従い広げて見せた。 次の瞬間、見えていた尿道口がヒクヒクと動き黄金色の液体が放出された。 詩織「恥ずかしい」 和樹「綺麗だよ詩織、其れにとってもいやらしいよ」 詩織「いやぁ見んといて」 言葉とは裏腹に、詩織は両手で自分の性器を広げる事を止めては居なかった。 それからシャワーを浴びてベッドに戻り、イチャイチャしながらクリニングスを始めると、さっきの放尿の羞恥心で興奮した詩織は直ぐに絶頂に達し、体を痙攣させます。もう完全に逝き癖が付いて少しの愛撫で簡単に逝くようになってきた。 そんな詩織が堪らなく愛おしくなり、一生大事にしていこうと思った俺だった。 【詩織の家へ】 お昼前に二人で詩織の家へ行った。 詩織「ただいまー彼氏を連れてきたよ」 早苗「あらおかえりなさい」 和樹「初めまして斉藤和樹と申します」 早苗「貴方が和樹さん?詩織から話は聞いているわ中でゆっくりお話ししましょ」 リビングに通され母親と話をしていると、父親の隆夫氏が部屋から出てきたので慌てて挨拶をした。 和樹「初めまして斉藤和樹と申します」 隆夫「あぁ吉田隆夫と言います。娘がえらく世話になって居るみたいで」 俺は詩織との疑似SEXの日々を思い出し、しどろもどろに成りながら 和樹「いえこちらこそ」 と言うのが精一杯だった。 隆夫「娘から話は聞いてくれていると思うが、家に下宿する気は有るかね?」 和樹「詩織さんから概略は聞きましたが、そんな厚かましい事を本当にお願い出来るんでしょうか?」 隆夫「娘は言いだしたら聞かないし、君と詩織との関係は大体想像は付く」 和樹「・・・」 隆夫「そりゃ父親として普通に考えれば、僅か10歳の娘を弄ばれていると思えば腸が煮えくりかえるよ」 和樹「いえ決していい加減な気持ちで詩織さんと付き合っている訳ではありません」 隆夫「本当かね?」 和樹「確かに詩織さんを最初に見た時は子供だと思っていました」 隆夫「・・・」 和樹「でも会話を続けていて、あぁ外見は子供だけれど、精神は完全な大人の女性なんだと思うようになったんです」 隆夫「確かに、毎日接していると変化がよく判らないが、娘は精神が急成長を遂げていると思うよ」 隆夫は会話をしながら別の事を考えていた。(この和樹という男は不思議と違和感がない?何故だろう?話をしていても不快感がない)以前に会ったような妙な親近感に似た感覚に囚われていた。娘の事も良く理解してくれている。この男なら任せても大丈夫かな?と思うようになっていった。 一方和樹も話していて、不思議な信頼感?みたいなものを感じ取れ、娘の人格を尊重する、厳しさの中にある優しさを感じとっていた。 隆夫「お母さん和樹君を離れに案内して上げなさい」 早苗「判りました」 早苗「和樹さんどうぞ此方へ」 和樹「ハイ失礼します」 詩織「私も行く!」 案内された離れは母屋から一定の距離があり、植栽もあるので母屋の音は聞こえない。 部屋の中を見ると、老人夫婦が住みやすいようにバリアフリー化され、段差も無くベッドを置くスペースもタップリ確保されていた。 風呂場は広く、介護しやすいように手すり等も設けられ申し分がない。 トイレも流石に介護用になっていたが、その機能を使わなければ問題がないと思った。 詩織の祖父母はインターネットもしていたようで、屋内にはLAN配線もしてあり問題はなかった。ONUは母屋にありそこから有線LANで配線されているようだ。 私は判るかな?と思いつつ早苗さんに 和樹「現在使用しているローカルIPアドレスは何番ですか?」 と聞いたが、ヤッパリ早苗さんは???(;^_^A アセアセ… 代わって詩織がワークグループ名と現在使用しているローカルIPアドレスを説明し、ゲートウエイIPアドレスとDNSのアドレスまで教えてくれた。 聞くと、設定したのは会社出入りの納入業者で結構な設備を納入していた。 会社と自宅との間でVPNまで設定されている始末だ。 まぁ俺は自分のPCを接続して設定を変えるだけだから何の問題もない。俺は礼を言って母屋に戻ったら丁度お昼御飯の時間なので、四人で食卓を囲む事に。 隆夫「で、何時からコッチ
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2012/03/02 23:00:48(52HH0QzT)
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