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高校生の時 その4
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:高校生の時 その4
投稿者: お姉さま命
私は悦子さんの部屋へ連れていかれました。
そして絨毯が敷かれてある床に転がされました。
「ねぇ、今度はワタシがボクを可愛がってあげるね。ボクゥ・・・
どういうのがいいのぉ?ショーツが透けているのがいいのぉ?」
悦子さんはそう言いながら、お尻を私に突き出しました。
ロングスカートとはいえ、薄手の白い生地でしたので、
鋭角にお尻に食い込むパンティのライン・・・それどころか、
パンティ全体の形・縁取りまでスケスケでした。
「うぉぉ・・・透けていますぅ~」
「悦子ぉ、それってイヤラシイよ~(笑)。ボクが鼻息荒くして
興奮しているよ~」
「ねぇ、さっきみたいにオナニーしてぇ・・・ボクのチンチンを
しごいてみせてぇ」
「は、はい!うっ!(シコシコシコ)ハァハァ(シコシコシコ)」
「ねぇボクゥ、悦子にしてもらいたいコトがあるんじゃなぁい?
スカートの中を手鏡で覗いている変態クンだもんねぇ?」
「あ、あの・・・悦子さんのスカートの中、手鏡で覗かせて下さい!
お願いします。」
「いやぁ!・・・スケベ!ド変態!真由美ぃ、コイツ最低!」
「いいじゃないの、見せてあげなよぉ。この子、もう先っぽから
漏らしているよ。かわいそうだよ。」
「うん・・・じゃぁ・・・」
悦子さんは脚を広げました。興奮しきった私は、仰向けのまま
スカートの下に顔を潜り込ませました。
「あ、ああ・・・レースのパンティ・・・前が透けているぅぅ!」
「悦子ったら、そんなのはいてたの!人のこと言っといて(笑)」
「いやぁ!・・・もう・・・」
「悦子さん・・・あぁ、いやらしいですぅ(シコシコシコ)」
「ねぇ、センズリぼうや。悦子の透け透けのパンティどう?
ワタシと悦子のパンティ、どっちの方がチンチンしごけるのぉ~?」
「(シコシコ)あ、あの・・・どちらも最高です(シコシコ)」
「まぁこの子ったら・・・うれしいわぁ。ねぇボク、わたしに
触ってオナニーしてもイイわよぉ~」
悦子さんが素晴らしい事を言ってくださいました。
「あの、悦子さんのパンティラインを・・・」
左の指でなぞって、手のひら全体でパンティの感触を確かめました。
「イ、イヤァー!真由美、この子なに考えてるの!」
「しょうがないじゃない。だって変態だもの。ネ!オナニーぼうや」
「はい。ぼくは変態です。スカートの中を鏡で覗いてオナニーしてる
変態なんです!」
「よく言えたねぇ・・・じゃあ、サービスしてあげるから、
オナニーをちょっと止めてぇ」
真由美さんが、しゃがみました。そして・・・わたしのチンチンを
くわえたのです!
「ンフゥ~・・・ブブッ、ブリュウ~・・・ブボッ、ブボッ」
これには悦子さんもびっくりして振り返って
「アアァァー!や、やってるぅ・・・やってるぅ~~!!」
「あ、ああぁ~!真由美さぁ~ん・・・イイよぉ~~!!
ぼ、ぼくのチ、チンチンが・・・と、とろけそうだぁ~~!!」
「真由美ったら・・・じゃ、わたしもサービスね!」
悦子さんはスカートを脱いで、下はセクシーなレースのパンティ
一枚になりました。
「ウヴヴヴ・・・ブリュッ、ブリュッ、ブリュッ!」
悦子さんの行動を見て、真由美さんのフェラチオがさらに激しさを
増しました。
(続く)
 
2002/08/01 01:44:32(MCHUcehZ)
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