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貸し出された母
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:貸し出された母
投稿者: 一人息子
父と母、そして僕の三人が住む市営住宅に男達がやってきたのは、梅雨の明けた、酷暑の日曜だった。大学受験を控え、僕は自室で追い込みの勉強をしていた。 父の事業の失敗で夜逃げ同然で移ってきたのだが、2LDKの狭さにも何とか慣れ、連れだって街を歩けば誰もが振り向く美貌の優しい母のためにも、志望校に絶対に行く、という意思を持って、日々気持ちの清新さだけは保っていた。
 一旦勉強を中断し、両親と昼食をとっていた時、乱暴に玄関ドアを叩く音がした。おい、こら、とか、ふざけるんじゃねーぞ、などといかにもその筋を誇示するような野卑な怒声が交互に響いてくる。父は見るからに表情は青ざめ、生来の小心者ぶりを曝け出して居すくんだままだ。母がた立ってドアを引くと、3人の若い男がなだれこむように入ってきた。債権者らしいが、チンピラ風情の街金融業者といったところだ。
「約束どおり来たぜ」
 リーダー格風の小太りの男がテーブルの椅子に片足を乗せ、ニラミをきかせ叫んだ。
「兄貴、ウワサ以上の上玉じゃんか。くそー、たまんねーや」
 子分の一人が母をまじまじ見、ヨダレを垂らすように言うと、別の一人が
「見ろ、このケツ、パンティライン出てるぞ。ムレムレ。バストもすげー」
 僕はこの瞬間大体の状況は理解した。これから大変なことが起こるという暗澹たる気持ちとは別に、母に浴びせられた淫猥な言葉が、実は日頃僕自身の母への感情を代弁していることに多少の興奮を覚えたのも事実だ。
 すらっと背が伸び、淡く栗色に染めたセミロングの髪はウエーブがかかり、熟れに熟れた、透き通る白さのムチムチのカラダからは人妻ならではのフェロモンをむんむんに発散する、45歳になる評判の美人の母に息子が欲情するのは奇異ではないと思う。
 この日の母はノースリーブの白のシャツに、サイドにスリットの入った、ぴったり張り付いた黒のタイトスカートという服装で、突き出るように盛り上がった乳
房、パンティラインも露な(よく見るとレースの縁だった)縊れた腰から艶めかしく膨らんだ成熟しきった尻に、僕の勃起はとどまることを知らなかった。食事中、横に座った母のタイトスカートのスリットに目を投げ(白い太股の先にチラッとベージュの布地が覗く)、おかずを取る隙に2つ目のボタンが弾けそうなほど迫り出した豊満なバストを盗み見し、ビンビンに腫れ上がった肉棒を片方の手でしごいていた。母はむろんそんな僕の性衝動を知る由もない。母はいつも優しく、圧倒的に美しかった。
「食事中悪いがさ、約束は約束だからな」
「何もこんな時間に……息子もいるし」
 母と同じ45歳の父の消え入るような、諦めきったか細い声が空しく流れた。
「うるせー、甲斐性なしのオヤジのくせに一丁前の口聞くんじゃねえ。大体お前、運がいいんだぞ、こんな別嬪の女房持って。利子の何割かがチャラになるんだからな」
 呆然自失だった母は、意味がよく飲み込めないといった表情で父に向かって呟いた。
「あなた」
「あれ、お前女房に黙っていたのか。でもまあ、その方が面白れーけどな」
 子分の一人が囃し立てて言うと、別の子分が同調して笑った。
「奥さんの身体、貸し出されているんだよ。全くひでー亭主だよな。今日が履行の日でね。まあ、恨むんだったら、情けねー馬鹿面のオヤジにしてくれよ」
 リーダーの男が慰めるように、母にそう言うと、
「しかし、すげーなあ、このカラダ。もう俺様のちんぼサクレツ寸前だよ。45歳の人妻、最高だな。小便臭せー小娘とは、さすが風格が違うな」
 子分が下半身に手をあてがいながら、母の素晴らしく突起した乳首をシャツ越しに別の手で摘んだ
「いやー、あなた、いやー、」
 母は男の手を振り払いながら父に救いを求めた。しかし父は俯いたまま顔を上げようとしない。母は僕の方を一瞬見たが直に視線をそらした。息子の前で陵辱されるかもしれないという予感がそうさせたのだろう。
「いやじゃないよ、奥様。このムチムチのボインを食べずに帰ったら人に笑われるからね」
 同じ男が下卑た、にやけ顔を作りながら、背後から母のぴんと張った艶めかしい双丘に両手をあてがった。
「うーん、すげー盛り上がり。お手入れの行き届いた抜群の形だ。先に揉んじゃおうかな」
「待て待て。早いモン勝ちはずるいぞ。なあ、兄貴」
 ご馳走を取られてなるものかと、半ば冗談気味に別の子分が素っ頓狂な調子で叫んだ。
「お楽しみは後ってことだな」
「いやあー、お願い、やめて、あなた」
「まだ分ってないね、奥様。目下貸し出し中なの。おい、オヤジ、なあ、そうだろ。何とか言ってやれよ」
 父は尚も俯いたまま、ポツリと諭すように言った。
「抱かれてこい、直美」
  
 子分の二人が母の身体を吊るようにして持ち抱えた。リーダーの男が襖を開け放った。両親の寝室でもある6畳の和室が、これから母の陵辱の舞台となるのだ。
「いやあああー、許して、やめて、お願い、あ、あ、あなたー」
「すげーそ、おい、このボイン、凄すぎる」
上半身を抱き抱えた男が、母のブルンブルンと揺れる胸を余裕のできた手で揉みながら興奮の態で叫ぶと,
「このおヒップも堪らんぜー。くねくねさせやがって。見ろ、いやらしいナメクジのようなケツしてやがる」
 下半身を抱えている男も負けず感極まった表情で叫んだ。タイトスカートのスリットが大きく捲れ、僕が垣間見たとおりの、ベージュの、大胆に陰部に食い込んだパンティが曝け出された。僕は男達と同じように興奮していた。(何てエロい格好してんだ、直美、借金抱えて大変なのにこのいやらしいカラダは何だ。あっ、よがってる、ケツ振ってる、すげーケツだ、ぶち込まれたいのか、直美、何て卑猥な口だ、ちんぼ咥え込むつもりだな)
「いやあああー、いやあああー、いやあああー」
「くそー、堪らんぞ。堪らん、堪らん」
「すげー、すげー、凄いよー」
「いやあああー、あなた、あなた、助けてください。あなた、あなたあああー」
「兄貴、早く布団敷いてくれ」
「もう準備万端だ。寝かせろ」
 母の熟体が荒々しく敷布団の上に転がった。母は脚をバタバタしながら抵抗を試みるが、その度にむっちりした白い太股と猥褻なまでに食い込んだパンティを見せつける。あまりの煽情的な光景に、僕は理性の幾分かを喪失した。
「武士の情けだ」
 リーダーの男は突然そう言って、襖を閉めた。夫や息子の眼から遮断させてやろうということらしいが、何か期待を裏切られた思いがした。
 襖の向こう側では、母が犯されていた。
「おらおら、おとなしくしんな。ゆっくり可愛がってやるからよ」
「ひえー、ホントすげーバスト。そんじゃ-ボタンはずすね」
「許してください。息子もいるんです。お願いします。あっ、いやいや」
「おい、スカートの中は後だ、直美がいやいやだって。直美、先ずオッパイからいこうね」
「お願いします。お願いします」
「お願いされちゃったよ。直美、バストからやって欲しいんだって。人妻の要望は俺ちゃんと聞くぜ」
「そんな、いけません。やめてください。息子が……」
「おい、見ろ、ハーフカップだぜ。シルバーだ、シルバー」
「凄い、直美、凄い人妻だ。家が破産してもこんなエッチなブラ付けてんだ」
「だめです、それは、あっ、いやああああー」
 どうやら、カップが外されたらしい。母の豊満な乳房がぐぐんと突き出、尖った乳首をわななかせているはずだ。僕は居ても立ってもいられなかった。見たい、直美のエロい巨乳を見たい。ふと父を見ると、椅子に座ったまま何かを必死に堪えているようだった。僕を直視出来ない。当然だ。けれども父を恨む気にはなれなかった。むしろ敗残者の哀れな虚ろ姿が痛々しい。
「兄貴、見てくれ、生娘のような乳首だ、ほれ、こんなに突っ立っている」
「俺にも揉ませろ、すげーボリュームだな、うーん、たまらねー」
「あああああーお願いします、やめて、やめて」
「よし、それなら直美、正直に答えれば許してやってもいいぞ、亭主に昨夜何発仕込まれた」
「そんなこと……」
「兄貴の温情無にするな。正直に言や許してくれるんだぞ」
「3回です」
「何発かって聞いてるんだ」
「3発です」
 その瞬間喚声が轟いた。美貌の貞淑妻の恥を捨てた淫猥な言葉に皆、僕も含めて陶酔している。
「最後の質問だ。俺と亭主、どっちがデカい」
 どうやら母の手は男の一物を握らされているようだ。
「兄貴に恥かかせるな。もう直自由にしてやるからさ」
「あなたの方が……」
「俺は卓也っていうんだ」
「卓也さんの方が大きいです」
「誰より大きいんだ」
「主人より」
「何て名前だよ、直美の亭主」
「勉」
「じゃあ、ちゃんと名前出して言ってくれよ」
「勉さんより卓也さんの方が大きいです」
「ありがとうよ、ご褒美だ」
「いやあああー、うぐぐぐ」
 母の口に男の男根が挿し込まれた。唸るような母の声ならぬ声が淫靡に響いた。
「凄い、凄いぞ直美。舌だ、舌を使え、そうだ、そうだ、舌だ、舌だ」
「ううう、ううう」
「たまらねー、ちくしょう、たまらねーぞ、何てあまだ。ほんとに舌使ってやがる。直美、先っぽはもっと滑らかにしろ、滑らかに絡ませろ」
「兄貴、俺もう我慢できねーよ」
「俺もだ。このケツやっていいだろ」
「よし、やれ、けど最初にブチ込むのは俺だぞ」
「くそっ、見てみろ、このパンティ、食い込んじゃってる。取れねーぞ。やらしいケツだ、引ん剥いてやる」
「ああもう限界だ。これ以上入れとくと出ちまう」
「うううう、ぐっぐっぐっ、あっ、いやあああー、いやあああー、パンティはいや、許して、いやあああー」
「早く取っちまえ、パンティ剥がしちまえ」
「おおお、すげー、ビラビラが動いてる。ちくしょう、ちくしょう、人妻め、絶対許さんぞ」
「あああ、あなた、あなた、いやああああー」
 母は以後何度も絶叫し、一物を咥えられては唸り、蹂躙の限りを受けて辱められた。その間僕の高ぶった欲情を如実に映す剛棒はズボンを突き破らんばかりで、しな垂れてときに背や手足が震える父とはとても同じ血の繋がりがあるとは思えなかった。襖一枚隔てて、母がどんな格好で辱めを受けているのか、想像すればするほど益々興奮の度が増し、夢の中を彷徨うようにリビングを動き、気が付いたときは襖の側に立っていた。今まさに壮絶な陵辱の嵐が襖の向こう側で吹き荒れている。45歳の妖艶な人妻が、貞淑で優しい僕の母が、3匹の若いケダモノの餌食となり、徹底的にヤラレているのだ。
「いやああああー、そこだめ、そこ許して、いやあああー」
「腰入れろ、突っつけ、突け、突け、突けまくれ」
「直美、腰だ、ケツ上げろ、すげー、すげー、すげーぞー」
「いやあああー、ああああああ、もうだめ、あ、あ、あなた、あたし、もうだめ」
 襖ががたがた揺れる。母の白い肉体が襖にうねる。いよいよフィニッシュが近づいた。
「いくぞ、いくぞ、直美、いいか、ぶち込むぞ」
「いやあああー、許して、ああああ、いやあああー、あなたああああー」
「よし、いった、いった」
 僕は思わずフローリングの床に座り込んだ。頭の中が真っ白になったようだ。依然勃起は収まらなかったが、それまでにない陰鬱な情感に見舞われたのも確かだ。母が陥落した。その事実が思いのほか僕を苛立たせた。母を奪われ陵辱されたことへの嫉妬、怒りが当然のごとく僕にも芽生えたのだ。けれども、母はまだ犯され続けていた。3人の若者の精液を注がれなければならない。
 どれだけ経っただろう、目の前の襖が僅かに動いて数センチほど開いている。眼を凝らして見ると、その隙間から母の乳首がこちら側に突き出ているではないか。男達に揉まれ紅く尖った乳首が疼くように覗いている。僕の心臓ははちきれそうに鼓動した。あまりにもいやらしすぎる光景だ。今母は陰部を集中攻撃されているのだろう。巨大なバストが放置され、下半身からの突き上げを受け、片方の乳首が襖を押し開けたのだ。薄紅の乳輪、白くうねったプリンのような乳房のスロープも微かに見える。僕は生唾を呑んだ。(凄い、直美のカラダ凄すぎる)
 僕は意を決して、淫乱に突き出ている母の乳首を掴み、引っ張った。
「きゃああー、だめえええー」
 それまでくぐもっていた母の口から絶叫が突如発せられた。蹂躙尽くされ諦観の境地にあったと思われる母の叫びは異様な響きを伴った。乳首が僕に弄ばれていることを知っているはずだ。それを想像すると僕は益々興奮するのだ。僕は母の乳首を何度も引っ張ったり、押し込めたりして、さながら男達と供に母を陵辱している気分を味わった。そして、ついに僕は、我を忘れて、父がいるのも構わず、乳首を思いっきり強く引っ張って叫んだ。
「直美、俺の女になれ。俺の女だぞ」
 その直後、襖が開け放たれた。男達がズボンのチャックを上げたり、上着を着たりしながら、いかにも満腹そうな表情でリビングへ出てきた。豊満な母の白い裸体が酸っぱい臭気のただ中に転がっていた。ルージュの落ちた唇と膣口から生々しい液がぬらぬら流れていた。
 帰り際、リーダーの男が父の肩を叩いて言った。
「すげーいい女だな。美味かったぜ。今度は得意先の社長連れてくるからな。あと3、4回位貸してもらえれば、利子は返済ってことだ」
 僕はまだじっと母を見ていた。今直ぐにでも精液を拭いてあげたかった。もちろん母のカラダに欲情していたのだ。と、ぐったりしていた母が僅かに身体を起こし、僕を見た。母は引きつった表情で咄嗟に陰部に片手を充て、恥じ入るように唇から漏れ出たケダモノ達の濁り液を別の手でぬぐい、        
「見ちゃいや、見ないで、許してママを」
 そう言って襖を閉めた。
 父は何処かへ出かけていた。僕は心の中で呟いた。
(親父よ、直美は俺が頂く。俺の女に仕込む。親父には勿体無い女だ。直美のカラダがあれば借金の返済も楽だろうが、それは親父の仕事だ。直美は俺が養う)
 僕は母との二人だけの性生活を思い巡らせていた。

 
2002/07/28 06:31:53(mofbgHMI)
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