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高校生の時 その1
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:高校生の時 その1
投稿者: お姉さま命
もう、10数年以上前になります。
手鏡で女性のスカートの中を覗くのを趣味にしていた私は、
地元の本屋で働いている、パートのお姉さんをターゲットに
していました。

そのお姉さんは、日曜日の朝も早いというのに、
大胆なミニスカートをはいてました。
平日も働いているかどうかは不明でしたが、自分がヒマならば、
いつでも覗きたいと思っていました。
そして、朝、お姉さんが開店時に床掃除やハタキがけの最中に
本を立ち読みしている事に気がついたんです。
そこは、朝は人通りも少ないし、人目にもつかないと思ったので
実行することにしました。
そ~っと近づいて、手鏡をスカートの下に持っていくと、
手鏡には純白のパンティがくっきりと映っていました。
それからというもの、半年間、覗いていました。
覗いた後は、近くのスーパーのトイレの個室に駆け込んで、
「ああ~っ、お姉さんの白のパ・パンティ~!!」などと叫び
チンチンを激しくこすりたてて、精子をピュッピュと飛ばしていました。
時には、床に這いつくばって直接スカートの中を覗いたりもしていました。
しかし、段々あやしんで来た様で、私の姿を発見すると警戒する様になってしまいました。
そして考えたのが、閉店間際に単行本の山をワザと崩しておき、
朝仕事をするお姉さんに、前屈みで直させる・・・というワザでした。
案の定、朝行ってみると、一生懸命に本を整理していたので、
後ろから近寄って手鏡でパンティを覗きました。

そんな或る日のことでした。
前屈みになっているお姉さんに近づいて、いつもの様に
手鏡で覗こうとすると・・・いきなり振り向いたんです!

「!!なにしているの!!やめて!!」
お姉さんは、片手でスカートのすそを引っ張りながら、
こわい顔をして私をにらみつけました。
そして、素早く私の手を掴んで
「前から変だと思っていたんだから!警察呼ぶわよ!!」
と言うので
「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
と必死になって謝りました。もう半泣き状態でした。
そして名前を住所を言わされて
「わたし、5時に仕事が終わるから、その時にまた来て!
じゃないと、警察に言うわよ!」
と言うので了承し、取り敢えずは帰宅させてもらいました。

その時は、もう生きた心地がしませんでしたが、
まさか、あんな事が起こるとは・・・。(続く)
 
2002/07/28 04:07:27(esKoJRJ8)
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