ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
ヤクルトレディ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:ヤクルトレディ
投稿者: キング
ヤクルトレディと初めて抱くことが出来ました。彼女は明美という名前でうちの会社にヤクルトを売りに来る34歳の奥さんです。彼女の小ぶりなおっぱいと大きなお尻をエレベーターの中で見たとき急に明美を抱きたくなりました。それからは明美さんに僕の存在を知ってもらおうと必ず社内では買わず社外で買うようにして彼女に一生懸命なとこをアピールし1ヶ月ぐらいで世間話をするようになりました。
そして彼女の名前と家族構成など様々な事を聞き食事に誘いました。明美は気の弱そうな奥さんで僕が今まで買い物をいていたこともあり食事だけならと僕の会社の休みにご飯を食べに行きました。最初は落ち着かなかった彼女も段々と心を開いていきました。少し奥さんを酔わせ、ホテルに誘いましたが拒否をしましたが半ば強引に連れ込み、立ったまま、服の上からおっぱいやアソコを愛撫しました。明美はやめてください、困りますを連呼して股はきつく閉じられていました。しかし僕は
いやがる奥さんに興奮しベットに押し倒し、足を持ち上げ女の子が1番恥ずかしいかっこにしいやがる奥さんのパンティの隙間からギンギンの肉棒を突っ込みました。奥さんは足や手をばたつかせ抵抗しましたが、僕は奥さんを羽交い締めにして
まもなく中ではてました。奥さんのアソコはとても気持ち良く包んでくれる感じがして最高でした。奥さんの服は乱れておっぱいも少しでしたが見えました。
奥さんは泣きながらアソコに入った精子を出すためすぐに風呂に駆け込みました。
しかし僕は直ぐに追いかけ、後ろから抱き付き熱いキスをして2回線への突入の準備に入りました。
 
2002/07/27 15:11:05(MWTLP6bj)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.