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人妻奴隷真美の初ア*ル
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:人妻奴隷真美の初ア*ル
投稿者: ニャンキー
最近投稿しているニャンキーです。今週は夕方より旦那が自宅在中なので、
調教はお休みです。パイパンになった真美は旦那とはH出来ないだろうな
。今回は真美のア*ルが貫通した時の事を投稿しようと思います。
真美が結婚して、まだ子供が出来る前(避妊手術前ですね)の事です。
真美が結婚しても私は中出しをしていましたので、ある日真美からお願い
をされた。「私、あなたの命令で結婚したけど、子供まで出来たら旦那さん
に悪いわ、でもあなたの事は好きだから別れたくない」
「真美は私の精子を体内に受け入れたいのだろ」
「好きだから、私ってあなたによって悪い女になっちゃた」
「真美、ア*ルになら子供は出来ないよ。ア*ルSEX覚えろ」
「怖いです」
「私の事好きなんだろ、真美は私の奴隷なんだからそれぐらいは出来ないと
捨てちゃうぞ」
「別れるなんて言わないで、真美何でもやりますから」私の胸に顔を埋めた。
全裸に真美をベットに寝かせM字に足を開きチュウブをマ○コに入れクリ
ームを注入して、クリにも擦り込み右手でマ○コ内のクリームを子宮に擦り
込む、10分もすると中から白液が尻の方に垂れだし感度がグングン上がって
来る。そこで、右手は5本全部マ○コに入れて指先(3本指)で子宮を摘み、
左右に回転してやる。((ここまではいつもと同じ)初めの頃は3本でも痛
がった)ここで、左手の指1本をア*ルに入れた。
「イヤァ~恥ずかし~い」
両手で顔を隠した。かまわず右手と左手を動かしその後、正常位でつながり
突きながらもア*ルへ指を入れてピストンした。
「あぁ~ ゆ 指 抜いて、いつもと違~う」かまわずピストンx2 そのまま
で中出し、真美が落ち着くのを待った。ア*ルの指はそのままピストンして、
「わたし、いけなかった今回。お尻が気になってなんが変です。あまり好きに
なれない」マ○コから精子が垂れピストンする指に付着してスムーズに、垂れ
た精子がア*ルに入っていくようだ。
「初めから感じないよ。明日から本格的にア*ル調教するから」
 次の日、浣腸2個入り(中)とペペ(ローション)とバイブを購入して真美
の自宅に行く。購入したグッズを真美に見せて
「真美の為に買ってきたよ」
「いやだ~ 恥ずかしいよ~ やめよ~」
「だめだ!奴隷だろ、ア*ルでもいける様になるんだ」
「はい。がんばってみるけど、いけないかも・・・痛いのは嫌だなぁ~」
「初めは痛いかもな、慣れるよ。優しくしてやるから」
「おねがいします」
マ○コの5本指入れまではいつもと同じで、真美の体をうつ伏せにして、尻
を突き出させア*ル廻りを指で揉んだ。そして浣腸2本注入して、真美の右
手を背中から回し、ア*ルに中指を入れる様に命令した。そして、マ○コ内
に指を入れで後壁(腸)を揉むように刺激、真美の中指も確認出来る。
「真美中指を動かせ」真美は言われた通り、円を書くように動かしたが、薬が
効いて来たのが動かなくなり
「トイレに行かせて、真美・・・限界です」
マ○コにピンクローターを仕込みトイレに行かせた。私も着いて行こうとす
ると
「付いて来ないで」
「奴隷だろ、排泄します。処理して下さいと言うんだよ」5分位もめたが、排
泄欲がせまり、「笑わないでね」と言い真美は右手をア*ルに指しローターを
マ○コに入れたままトイレに向かった。私はコントローラーを持ち真美を優
しく連れて行った。便座に着きまだ右手を抜かずに再度「笑わないで、嫌い
にならないで」真っ赤な顔をして私に訴えた。私は真美にキスをして真美の
右手を抜かせた。凄い音と共に排泄が始まり、私はキスをしたままスイッチ
を強にして指をマ○コに入れた。ローターの振動と排泄の振動が指に伝わる
。綺麗に処理をしてやり、部屋に戻りぺぺを塗りア*ルに指を入れると簡単
に入る。すぐにPをア*ルにあてがいPにもぺぺを塗り、「入れるぞ」コクリ
と頷く。ぐっ!と腰を前に押すとズリュって感じで根元まで一気に入ってし
まった。「いっ痛~い」「我慢できるか」「な なんとかぁ~」このままのお互い
苦しい体制でピストン出来ない・・・私はバイブを真美のマ○コにこの体制
のまま差し込んだ。バイブの刺激は痛がる真美を押さえ込み快感へと導き始
めた。又、ア*ルに入っているPにも心地よいバイブレーションだ。2つの
穴に刺された状態で真美は快感に上り始めたので、私もソフトにピストンを
開始、私は初めて行うア*ルSEXで極度の興奮状態で何時でも行ける。真
美がいくのを待った。数分後「あぁ~ いっいく、いく~」とい始めたので、
私もア*ルに精子を注ぎ込み、真美はそのまま失神した。私はこのアブノー
マルな行為に興奮している為、Pはまだ元気その物、真美は軽く痙攣しア*
ルから精子が垂れ、マ○コはバイブが刺さってた状態だ。カメラで写真を撮
りうつ伏せの真美を寝返らせ、正常位でマ○コにPを挿入して2回目を始め
た。真美はマグロ状態(失神してるから)なのでそのまま中出しをしてやっ
た。途中意識がもうろうとしている真美は「中に出して」と言っていた。(い
つも言わせていたからだと思う・・・条件反射?)
終わっても目がさめないからマ○コにバイブ(電源off)ア*ルに化粧水
の入ったビン(直径3cm)を入れて記念写真を撮り真美が起きるまで私も
真美を抱いて寝た。2,3時間して真美が起き私を起こしてくれた。
「すっごく気持ち良かったけど、恥ずかしいです」
「ア*ル出来たね。これからは毎日するから」真美は2回目の事は知らない。
2回目の事を知ったのは1ヶ月後たったかな?結局2穴とも私の精子漬けで
ある日子供が出来たんたけど旦那の子供か私の子供か分からないんだな♪今
の一人娘・・・長文乱文ですみません・・・


 
2002/07/25 11:43:53(lOzVkngt)
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