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妻の浮気現場
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:妻の浮気現場
投稿者: 出張夫
それは、私が出張から自宅に帰ってきたときのこと
だった。
 思いの外早く仕事が終わったので私は、予定だった夕
方の新幹線を数便繰り上げて昼下がりに帰宅した。
 妻の千恵をびっくりさせるつもりだった。
 彼女とは、仕事関係で知り合った。自分の勤める某外
資系商社に来ていたアルバイトの一人だった。現在彼女
は21才。自分は36才。大恋愛の末、15才という歳
の差から起きてしまった周囲の猛反対を押し切って、昨
年の12月に強引に結婚したばかりだった。
 私がいうのもなんだが、妻は身長152センチの細身
小柄の割に、胸は形のいい85のDカップで、それでい
て細身の男好きする、ちょっとしたトランジスターグラ
マーだった。
 帰国子女でアメリカのハイスクール時代、ミスなんと
か(忘れた!)に選ばれたこともあり、白系ロシアの血
が4分の1入った顔立ちは本当に美人だった。
 ただ、見た目の派手さに対して結婚するまでの男性経
験は自分が3人目(彼女の自己申告)というセックスに
関しては、まったく奥手だったと聞いていたし私もそれ
を信じていた。
 その日、久しぶりの昼帰宅でイタズラ心がおきて妻を
驚かせてやろうと、そっと玄関のロックをはずして家に
入った。
 こっそり、妻がいるであろうと思われる居間へ忍び足
で近づいていった。
 ところが奥の居間から話声が聞こえてくる。
 男の声、しかも複数人である。
 おそるおそる居間を扉の陰からのぞいてみると、妻と
高校生ぐらいの学生と思える男の子たちと談笑している
光景があった。
 妻は、お茶やお菓子を出しながら、なにやら親しげに
話していたが、しばらくして事態は一変した。
 私はとても、びっくりした。
 「さあ、奥さん。そろそろはじまましょうよ」
 そう言って、一人の男の子がおもむろにテーブルの上
にあった家庭用ビデオカメラをまわしはじめる。
 「いいわよ。さあ見てぇ、千恵のショータイムのはじ
まりよ」
 そう言うと妻は、なにやら妖しい笑みを浮かべながら
席を立った。
 そして、まるでストリップのような踊りをしながら男
の子たちをじらすように服を脱ぎ始めた。
 あっという間に着ている服を脱ぎ捨てると、私が見た
こともないシースルーで隠すところのほとんどないスケ
ベな赤い下着姿になってしまった。 
 さきほどまで談笑していた男の子2人も制服を脱い
で、自分の固くなった肉棒を手でしごきながら、ほぼ全
裸の状態で立っている。
 「千恵さん。もっとスケベに、もっといやらしく踊っ
てよ!」
 再び、カメラマンの男の子が叫ぶ。
 「いいわよ。どう。千恵って綺麗?みんな、私を見
てぇ!」
 妻は淫らなシースルーの赤の下着で、その男の子たち
を誘うようにテーブルの上の立つと、またストリップの
ような妖しいスタイルで踊りはじめた。
 「なんだ、この男の子たちは?」
 あまりの突然の出来事に自分は困惑した。
 妻はしばらく妖艶な踊りをしていたが、男の子たちと
カメラマンが妻を取り囲むと次々と男の子たちとディー
プなキスをはじめた。
 なんども、なんども複数の男の子たちといやらしく舌
をからめあっている妻の顔が見えた。
 うっとりとした顔でかわいらしい妻の唇と舌が次々に
知らない男の子たちの唾液で汚されていく。
 さらに、妻の両方の手は男の子たちのブリーフの上か
ら細い指先で男の肉棒を包むように愛撫していた。
 若者特有の固くて元気な肉棒が妻の手の中でどんどん
大きくなっていくのがわかる。
 しかも、その肉棒は2本ともブリーフの上からでもわ
かるほど大きなものだった。
 「ああ、いいわ。これよ。これが欲しかったの」
 思いもよらぬ言葉が妻の口から発せられた。
 「お願い。いつものようにわたしのお口でご奉仕させ
て」
 妻は、彼らの肉棒が十分な固さになったのを確認する
と淫らしい笑みをうかべて、ひざまずいた。
 そして、男の子たちのトランクスを次々と脱がせる
と、そそり立った二本の肉棒を代わる代わるくわえる
と、おいしそうにフェラチオをしはじめた。
 私は、さらにびっくりした。
 妻は夫婦間の性生活でフェラチオを異常に嫌っていた
からだった。交際中にも、何度も要望し交渉したが彼女
はそれを「はしたない行為」として全く受け付けてくれ
なかった。私は、それは妻が「帰国子女のお嬢様」だっ
たからだと考えあきらめていた。
 それが、いっぺんに2本。しかも高校生の大きな肉棒
を愛おしそうに夢中で...。
 男の子たちは何度も妻の頭をつかんで奥までくわえさ
せようとさせるが、さすがにその大きな肉棒たちは、な
かなか妻の口の中にすべておさまらなかった。
 それでも妻は、苦しそうな様子もなく、むしろ、積極
的に、さらにはうれしそうに口のまわりを唾液でベトベ
トにして男の子たちの肉棒に舌を這わせるようにして献
身的に奉仕し続けている。
 「あんっ。千恵、大きいおちん○んの大好きぃ。いい
わぁ、喉の奥までとどくのって。」
 そう言うと妻は、その大きな肉棒の根元まで吸い込む
ようなディープスロートをはじめた。
 男の子たちの大きな肉棒が妻の激しいディープスロー
ト・フェラチオで弾けるたびに、粘りのある唾液が口と
肉棒から糸を引きながら垂れていく。
 妻の口のまわりや胸は、すでにベトベトの淫液だらけ
になっていた。
 そんなことはおかまいなしに妻は、うっとりした表情
で二人の肉棒を代わる代わる次々と丁寧に舐めあげてい
る。
 すでに男の子たちのものは20センチに届こうかと思う
ほど大きく固くなっていた。
 二人の男の子の肉棒が妻の口と唇と舌を、次々に犯し
ていく。
 「奥さん、ちゃんと俺たち全員の肉棒の味をおぼえて
いる?」
 男が、妻にディープキスをしながら尋ねた。
 「もちろんよ。千恵はあなたたちのセックス・ペット
なのよ。もうっ、ひさしぶりなんだから、今日はこの前
みたいに、おもいっきり楽しみましょう!」
 お互いの唾液を舌で淫らにからめるようにキスを楽し
みながら、妻はうれしそうに答えた。
 セックス・ペット?全員?この前みたい?
 なんてことだろう。常に清楚で美しいと思っていた妻
が、浮気をしている。
 私は、すでにパニック状態だった。
 それと同時に目の前に繰り広げられている美しく淫乱
なメス犬と化した妻が、飢えた若いオス3匹との淫らな
行為に私自身妙な興奮しているのがわかった。
 そして、扉の陰から食い入るように見入っていた。
 もうひとりの男の子が妻のブラジャーを手慣れた手つ
きではずすと、妻の豊かで形のいい乳房が露わになっ
た。
 そして、男の子は淫らしい舌使いで妻のピンクの乳首
を丁寧にしゃぶり始めた。
 「ああ、いいわぁ、いいの、もっとしてぇ」
 妻は、美しいピンク色の2つの乳首を、代わる代わる
男の子の舌と手で何度も愛撫されながら、 うれしそう
に男の子たちに哀願していた。
 さらに、申しわけなさそうなほど陰部を隠せない布し
か使われていない小さなパンティが脱がされる。
 と同時に何本もの男の子たちの太い指が、妻の小さな
オ○ンコをイタズラしはじめた。
 次の瞬間、妻は腰を自分で男の子たちの指の動きにあ
わせて動かしはじめた。
 「おくさ~ん、あいかわらず淫乱だね。そういえば旦
那さんには俺たちとのこと、バレていないの。大丈夫
?」
 いじわるそうにカメラマンの男の子が尋ねた。
 「もちろんよ。夫は、まったく知らないわ。ちゃんと
主人の前では私は美しくて清楚なお人形さんを演じてい
るもの。お願いだから今日は千恵のことをあなたたちの
もので、めちゃくちゃにしてほしいの!」
 オマ○コとアナルの中に突っ込まれた男の子たちの指
の動きにあわせて、自分から求めるように激しく腰をゆ
すりながら妻はさらに哀願した。
 「そりゃそうだ。バレたら旦那さん、きっとびっくり
しちゃうぜ。しかし、いいの? プレイをビデオ撮影す
るなんて。もし旦那にバレたら大変だよ?」
 カメラマンの男の子がさらに質問する。
 「大丈夫、今日は出張で、遅くにしか帰ってこない
わ。あなたたちだって、夜のおかずが欲しいでしょ。」
 おかず?すでに私は思考能力ゼロの状態だった。
 「旦那さんとのセックスはどうなの?」
 続けて男の子が質問する。
 「主人とじゃあ、全然満足できないわ。だって、千
恵。こうやって、若い男の子にたくさん一度にされるの
が一番きもちいいんだもの。」
 ああ、なんてことだ。私はショックだった。
 しかし、私の気持ちに反して妻のオマ○コは遠くから
でも、はっきりわかるほど、すでに自分の愛液でびしょ
びしょに濡れているのがわかった。
 「千恵さん。もっと、いやらしい事してよ。みんな
が、このビデオを見ながらオナニーしまくれるよう
に。」
 カメラマンの男の子が、妻に向かって要求する。
 「わかったわ。みんな、ちゃんと見てねぇ? いつも
みたいに千恵のオ○ンコに入れさせてあげるぅ。ほら、
千恵のプレイを見ながら精液を出しまくってちょうだ
い。うふっ。いいの。わかっているでしょう? 千恵の
ココ、とってもきもちいいのよ。」
 それに応えるようにして、妻は舌なめずりをしながら
腰を揺らした淫らな格好と上目遣いにカメラに向かって
甘えるような声で男の子たちを誘っている。
 「いいわ、いいわ、もっと、もっとぉ。見てぇ。千恵
の恥ずかしい姿をビデオに撮ってぇ。」
 さらに、妻は自分の人差し指と中指で奥まで見えるよ
うにカメラマンの前にオマ○コを開いて突きだした。
 「まったく、しょうがない淫乱奥様だね。それでは、
旦那にも向かって一言。」
 ふざけながら、カメラマン役の男の子がリクエストし
た。
 「ごめんね、あなた。本当の千恵は超淫乱女なんで
す。だ、か、ら、あなたのだけじゃ、満足できないの
よぉ。だから許して、あ・な・たぁ。」
 淫らしい格好でオナニーをしながら、妻がふざけて答
える。
 「旦那さんがかわいそうだよな。へへっ。知らないと
はいえ、こんな淫乱な女と結婚して働いている間に俺た
ちみんなのペットになっているんだから」
 そう言うと、もう一人の男の子が妻の口いっぱいに自
分の太い肉棒がくわえさせた。
 妻は、その小さな口いっぱいに大きく固くなった肉棒
をうれしそうにくわえると懸命に奉仕している。
 「しかし、うまく旦那さんを騙しているよね。もう毎
日でも俺たちのこれがないと身体が疼いて、がまんでき
ないんでしょう?」
 ひとりの男の子が、妻の頭を手でコントロールして奉
仕させながら聞いた。
 「そうよ。そうなのぉ。我慢できないのぉ。早く、早
く、ちょうだい。あなたたちのがほしいの。わたしのオ
マ○コに若くて元気な大きなおち○ちんをぶちこんでぇ
!」
 泣きそうな声で妻が哀願する。
 「わかってるって。すぐに僕のこのおちん○んをつっ
こんでやるよ。僕たちだって、もうがまんできないんだ
から。」
 さらに、男の子たちに媚びを売るようにして妻はおね
だりした。
 「くうーん。はやく、きもちよくして。お願いよ。は
やくオマ○コに、入・れ・て」 妻のかわいいお尻が、男の子の前に突き出されると、
バックから長くて太い肉棒が、ゆっくりと妻の中に入っ
ていくのが映し出されていく。
その光景は、妻のオマ○コからジュルジュルと音をたて
て白く泡だった愛液が溢れ出してくるのがはっきりとわ
かるほどだった。
 「ああ、いいぃ!。これなのぉ。これがいいのぉ。
もっと、もっと突いてぇ!」
 メス犬のように四つん這いな格好で腰をグラインドさ
せて妻は男の子たちの肉棒を楽しんでいる。
 「俺もう、がまんできねえよ。千恵さん、俺のも、
しゃぶってくれよ。」
 カメラマンの男の子の声がする。
 「いいわよ。ここに来てぇ。千恵がとっても気持ちよ
くしてあげる。」
 カメラマンらしき男の子の黒い肉棒がカメラに映し出
され、妻の顔に差し出された。
 なんと、驚いたことにカメラマンをしていた男の子の
肉棒は目を疑うほど巨大で長くて太く、しかも黒光りし
ている一物だった。
 そのそそり立っている肉棒は長さ30センチ近くあり、
太さも5~6センチはあるものだった。優に女性の手首
くらいあると思えるほどだった。
 「ああんっ。やっぱり、いいわぁ。この大きさ、とっ
てもス・テ・キ。」
 妻は太い肉棒に突かれながら、その男の子の超巨大な
肉棒をおいしそうに舌でしゃぶりはじめた。
 さすがに小さな口に入りきらない、その肉棒を唾液と
舌でベトベトにして妻は丁寧に丹念に舐め回している。
 巨チンの男の子は自分の肉棒とフェラチオする妻の顔
をビデオを近づけてアップで撮り続けている。
 しばらくの間、その巨大肉棒を妻がフェラチオし続け
ていた。
 もちろん、その間、妻のオマ○コには、かわるがわる
二人の男の子たちの肉棒が突っ込まれていた。
 「もっとぉ、もっと、いっぱい入れてぇ、つい
てぇ。」
 妻は、気持ち良さそうに悶えながら、男の子たちにお
ねだりをしていた。
 「奥さん、今日はココいいの?」
 ひとりの男の子が妻のお尻の穴を人指し指でいたずら
をしながら、いじわるそうに尋ねた。
 「いじわる言わないで、わかってうくせに。そこもお
願い。いつもみたいに、あなたの太い肉棒で千恵のアナ
ル、犯してぇ。」
 私はさらにびっくりした。
 妻が、アナルセックスをするなんて。しかも、自分か
ら望んで...。
 フェラチオ、3P、そしてアナルセックス。私が妻に
したかった事がすべて行われている。そう思うだけで、
もっと妻の悶える姿を見たいという期待感でいっぱい
だった。
 男の子が自分の唾液をたっぷりと妻のお尻の穴周辺に
垂らすと、まず中にぬりこんで、自分の太い指をアナル
の中へ入れていった。
 もちろん、妻のオ○ンコには、極太の肉棒が入ったま
まだった。
 一本、二本。あっという間に三本、穴いっぱいに荒く
れた男の子の指が吸い込まれていく。
 「あ~あ。まったく、奥さんのオマン○、びしょび
しょだよ。もっと欲しいって、おねだりしてヒクヒク
いってるよ。」
 妻の身体に肉棒を挿入している男の子が、いじわるそ
うに笑うと自分の指を激しく動かした。
 「ああん、いいぃ! もっとぉ、動かしてぇ!! 千恵
感じまくっちゃう。」
 妻は、目の前の超巨大肉棒を口で奉仕するのも忘れ
て、口を半開きにして感じまくっていた。
 「そろそろ、俺のを入れさせてくれよ。」
 巨大肉棒の男の子が妻に要求した。
 「いいわよ。ずっと、待ってたんだもの。この大きな
おちん○んを味わうのを。」
 応えるように男の子が言った。
 「俺のを知ったら、他のじゃダメだろ?」
 愛おしそうに巨チンの肉棒に頬ずりしながら、うつろ
な目の妻が答える。
 「そうよ。こんなにスゴイおち○ちんは他にはないも
の。早く千恵のオマ○コに入れてぇ。」
 カメラマンが交代され、巨チンの男の子と妻が一対一
になった。妻は、横たわった巨チンの男の子にまたがる
ようにして超巨大な肉棒をゆっくり妻のオマ○コに深々
と腰を落として挿入していく。
 「ああ、いい。いっぱいになっていくぅ。すごくいい
のぉ。千恵の中いっぱいよぉ。」
 妻のお尻が円を描くように動きながら、さらにゆっく
りと巨大な肉棒を飲みこんでいく。何回か腰を上下させ
ると、超巨大な肉棒は妻の中に全部おさまってしまっ
た。
 妻は満足そうな顔すると、しばらくその感触を楽しん
でいるようだった。
 「これで、満足したかい?千恵さん」
 巨チンの男の子が聞いた。
 「ううん。ダメよぉ。ダメぇ。一本じゃあ、全然たり
ないわぁ。いつもみたいに、全部の穴にたくさんちょう
だい。」
 ハードなセックスをしても、物足りないと涎を垂らし
た顔で目の前の男の子たちに哀願している妻がいる。
 「あはは、この淫乱奥様。極太の一本じゃまだ足りな
いって?。じゃあ、はっきり言えよ、千恵。あと、どこ
に欲しいんだ?」
 巨チンの男の子が、意地悪く尋ねる。
 「いじわるしないでぇ、お尻の穴よ。ア・ナ・ル!。
お願い! オマ○コもアナル、そしてお口にも、 全部
一緒に肉棒で埋めてぇ。千恵を三人いっぺんにサンド
イッチで犯してほしいの!!」
 がまんできないというくらい淫らな顔をした妻がさら
に哀願する。
 「おねがいします。お願いですから、早く、はやく千
恵にみんなの肉棒できもちよくさせてください。」
 男の子たちは、カメラマンの子も含めて、いやらしい
笑いをしながら目で合図しあうと妻の前から後ろから、
穴という穴に自分たちの大きくなった肉棒を突き刺し
た。
 「おおお、すごーい、すごいわ。最高よぉ、あなたた
ちって。」
 男の子たちの動きにあわせて、うれしそうに腰を動か
しながら妻が呻いた。
 「ご希望どおりの3本いっぺんの気分は、どうだい
?」
 下から突き上げている巨チンの男の子が妻に尋ねた。
 「いっぱい、いっぱい入ってくるぅ。うれしい。千
恵、しあわせ。」
 さらに半狂乱状態で夢中で腰を動かしながら妻が悶え
ている。
 「ああ、ああ、すごくきもちいい」
 口を半開きにして、さらに妻がもだえまくる。
 「ああ、とらまらないぃぃ、とまんないよぉ」
 激しく腰をゆすりながら言葉にならない声を発してい
る。
 「気持ちいいだろう?ほら、もっと悶えてみせろ
よ。」
 そう言うと巨チンの男の子が自分の手で妻の腰の動き
をコントロールしながら激しく突き上げはじめた。
 「す、すごいのぉ。すごいわ。きもちいいのが、とま
らない。千恵、あなたたちの肉棒の奴隷なの。だから、
もっと、もっとしてぇ、もっと気持ちのいいことして
ちょうだい!」
 ゆっくりと深く、はげしく早く、交互に男の子たちの
肉棒が妻のお○んことアナルを同時に出し入れされてい
く。
 「おまんこ、奥まで突いてぇ。もっと、奥までぇ」
 男の子たちの突き上げる動きがどんどん早くなる。
 「そこ、そこぉ、すごくきもちいいんです。奥がとっ
てもきもちいいです。」
 すでに妻の理性はないくらいに男の子たちの二本の肉
棒をむさぼるように腰をふりまくっている。
 「千恵、おかしくなっちゃう、いっちゃう、いっちゃ
うよぉ」
 カメラマンの男の子の肉棒まで、口でくわえて三人の
男の子たちに犯されて、いきまくっている妻の淫乱な姿
が続く。
 「だめよ、だめ、もっと、もっとぉ、たくさんいかし
てぇ。いきまくっちゃうの。」
 かわるがわる男の子たちの肉棒が、様々な体位で妻を
激しく責め立てる。
 「こんなの、すごい。またよくなっちゃう。こんな
の、ああ、はじめてぇ」
 男の子たちの肉棒を次々と受け入れながら、妻は淫ら
に乱れていた。
 「ああ、奥さんもうだめ。いっちゃうよ!」
 アナルに入れていた男の子がそう言うと自分の肉棒を
抜こうとする。
 「だめぇっ。抜かないでぇ。お尻のなかに、中にだし
てぇ。いっぱい。いっぱいあなたのを出して。」
 妻は、尻の穴で抜こうとする肉棒を追いかけるように
突きだして哀願した。
 「俺も限界だ。千恵、どこに出してほしい?」
 巨チンの男の子が妻を逃がさないように肉棒で突き上
げながら妻に尋ねる
 「ああ、今日はお○んこの中にちょうだい。安全日だ
から、たくさん、たくさん千恵のなかに出していいの
よ。」
 そう言って妻は男の子たちと唾液をしたたらせて、舌
をからませながら、さらに腰をふりつづける。
 「ああっ!いく、いくよ。奥さん!!」
 「いいっ。お腹にいっぱい、いっぱい、熱いのがは
いってくるぅ。」
 「千恵ぁ。俺もいくぞ。精液をぶちこんでやるよ」
 「たくさん、ぶちこんでちょうだい。千恵、とっても
きもちいい。」
 「すごい、すごい量の精液が千恵の中に注ぎ込まれて
くるのぉ。あふれちゃう~」
 巨チンの男の子はしばらくの間、射精の小さな痙攣を
していたが、満足な顔をして、ゆっくりと妻の身体から
自分のものを引き抜いた。
 グチュグチュという空気がぬけるような鈍い音ととも
に、その巨大な肉棒が突き刺さっていた穴から白い泡と
液体が吹き出すのが見えた。
 「ああっ、たれちゃう~。おま○こからアナルから、
白いのがたれてきちゃう~。」
 妻のオマンコとアナルから次々と男の子たちの大量の
精液が溢れ出してくるのが、遠目にはっきりわかるほど
だった。
 さらに妻は自分の中から溢れ出している精液を人差し
指で、すくいとるとおいしそうにしゃぶりはじめて、こ
う言った。
 「おいしいわぁ。お口にも、ちょうだい。今度はあな
たたちの精液のませてほしいのぉ。」
 結局、性宴はそれから2時間近く休みなく続けられ
た。
 男の子たちの精液を妻が何度もなんども、身体中の穴
という穴に受け止めて果ててしまったところで、それは
終了した。
 私は、しばらく放心状態になっていた。
 一度家を出て、しばらくして、なにもなかったような
顔で家に帰宅した。そこには、いつものとおりの清楚で
美しい妻がいた。
 結局、なにも問いただせず現在も普通に生活してい
る。
 今から考えると、夢だったかもしれないと思っている
が、妻の化粧台の引き出しに見慣れない8ミリビデオ
テープが数本隠してあるのを先日発見した。
 今度、チャンスを見つけて見てみるつもりだ。


 
2002/07/25 22:33:42(mtd6QEZv)
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