ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
ホテトル狂想曲 2
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:ホテトル狂想曲 2
投稿者: ゆうじ
下着姿のY美は女盛りとでも言うのか前進から卑猥なフェロモンが漂い真っ白い肌と柔かそうな全身の肉に僕は思わずむしゃぶりつきそうな衝動を覚えた。

ブラを外すと張りのあるGカップが零れ落ち少し茶色目で小さい乳首が見えていた、桃のようなヒップはプルプルと揺れ小さいパンティーには収まりきれない感もあるそのパンティーを脱ぐと薄い恥毛が見えた。

僕の心臓とペニスはドキドキ・ドクドクと脈打ち我を忘れその肉体を本能のみで揉みしだき口淫していった。

Y美は最初は嬌声を上げつつも余裕の笑みで僕をあやす様に愛撫させていたがデルタを無我夢中で舐め吸い付き続けていると身を捩らせながら「あはぁ~ひぃっ!ううぅん・・あはぁ・・あはっ!」とヨガリ声らしき呻きを漏らし始めた。

そして僕の後頭部に手を回しもっと顔をデルタに強く押し付けるように促しながら「ゆ・・ゆうじ君・・舌・・舌を・・入れて・・穴に・・入れて・・」言われるがままに舌を秘穴に挿入した。

溢れんばかりの愛液を顔に浴びながら乳房を揉みながら秘穴の内壁を舐めているとY美は腰を揺すり両足を僕の背中に巻きつけ僕の後ろ髪を掻き毟りながら叫ぶ・・
「いやっ!いやっ!だめ・・ゆうじ君・・あはぁ・・イヤッ!い・・いくぅっのぉぉぉ・・ねぇ・・ゆうじ君・・Y美・・いくよぉ・・いやっ!いく!いくぅぅぅ」

諤々と四肢を痙攣させてY美は僕から体を離してはぁはぁと荒い吐息を吐いてた。

そして少し後に僕の上に跨り「ゆうじ君初めて?それなのにHねぇ~」と言いディープキスをしながらペニスの先端を秘穴に擦りつける。

先端が入ったグチュズチュと音が出てた・・・

Y美は身悶えながら「ほらっ・・入るよ・・ねぇ・・ゆうじ君・・入っちゃうよぉ~あうっ!ねぇ・・入っちゃうのぉぉぉ~」と腰を落とした。

中は温かく包み込まれるように滑らかで僕は本能のみで腰を突き上げ雄叫びを上げて一瞬で果てた。

Y美は僕の放出を受け腰を激しくローリングさせながら「ゆうじ君!出てるよっ!精子が・・いっぱい・・いっぱいよっ!気持ち良いの?ねぇ・・も・・もっと・・だしてぇぇえ!あひっ!きてっ!」と自らの乳房を揉んでいた。

硬いままの僕のペニスに驚き顔でY美はそのまま腰を動かしながら悶え続けた。

そして液体の混ざるような音を遠くに聞きながら僕は再び興奮の中に埋没し秘穴の奥に奥にと肉棒をつき続けたY美が狂ったように叫ぶ「ひぃあっ!ゆうじ!凄いのよっ!硬いの・・すっごく硬いよっ!だめ・・だめになる・・ゆうじぃぃぃぃ~」

四肢を震わせY美は「いく!いくよぅっ!だめっ!いくっ!」と言い動きを止めたがすぐに四つん這いになると後ろからの挿入を促す。

桃の様なヒップを鷲掴み僕はぐちゅっりとした秘部にペニスを押し当て一気に突き出すY美は「うおぉぉんっ!ゆうじ!もっ・・もっとよ・・凄いのぉぉぉ・・あはぁ・・あひぃ・・ゆうじ・・きも・・気持ち良いよっ!凄いのっ!凄いのっ!」

肉壁は内部で収縮を繰り返しまるで僕のペニスを食べ尽くすが如く包み込む僕は雄叫びを上げながら全精力で突きまくり「Y美!Y美!でるっ!Y美ぃぃぃっ!」
と叫び3度目の絶頂を迎えた。

Y美の臀部はより深い快感を得れるように高く持ち上がり豊満なヒップを赤く染めて僕の精液を吸い尽くすように痙攣しながらもまるで下半身同士が絡みつくように密着して一つに溶け合っているような感じだった。

僕の発射を受けY美は「あああぁぁぁ~ゆ・ゆうじぃぃ~いくぅぅぅ~Y美も・・Y美もぉ~いくのぉ・・ねぇ・・ゆうじぃ・・いくっ!いっくぅぅん!いく!」

行為が終わりふと我に返り前を見るとお店のナンバー1のK姉さんが立っていた・・K姉さんは42歳だが凄い美貌の持ち主で誰もが一目置いている人だ僕はヤバイと思ったがどうしようもなかった。   続


 
2002/07/20 15:40:49(nzbNPgnE)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.