ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
ホテトル狂想曲
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:ホテトル狂想曲
投稿者: ゆうじ
僕は18歳2年前に高校を中退してブラブラしている際に先輩に誘われてとある人妻熟女専門ホテトルで働く事になった。

元々ぐれて高校を辞めたのではなくて一時期何となく全てにおいてやる気が無くなり自主性の無い自分は友人達が中退していくのを期に自分も学校に行かなくなった次第だ自宅でPCばかり毎日いじっていた。

そんな噂を耳にした先輩Mは某ホテトルの責任者として抜擢されたのでネットの仕事等を中心に働いてくれるか?という依頼だったので好奇心も手伝いOKした。

最初の日だけオーナー(この日依頼度も事務所に来ない)というヤクザではなさそうだが怪しげな30代半ばの方に挨拶をして僕のここでの日々がスタートした。

男子スタッフは僕と先輩Mと運転手のSの3人だけで営業時間は午前10時~午後8時と比較的に風俗業の割には楽らしい。

やはり人妻専科だからか夜には徹底して客受けせずMのこだわりかオーナーの命令なのか絶対に素人の女性しか採用せずソープ・ヘルスのかけもち及び引退組みなどは面接の段階で断るようにしていた。

事務所には常に2~3人の女性を待機させ他には自宅から直接向かうコンパニオンも2~3人いる。

店が軌道に乗り出すとMは僕に留守をまかせて外出する事や遅刻・早退が多くなっていった。

18歳の僕にとって20代後半~40代前半の肉体を売る熟れた人妻達との時間は苦痛と快楽とが入り混じった息苦しくも甘美な時間であった。

2ヶ月も過ぎた頃には女性たちにも馴れ親しまれてきていつもH系の冗談でからかわれては顔を赤らめては必死に下ネタで応戦するようになっていた。

ある日36歳のY美さんと事務所で2人きりになった・・・

Y美は待機して居る時はいつも短パンTシャツという軽装で眩しいくらい白い太腿を惜しげもなく露わにしているのでたまに盗み見してはオナニーのおかずにしていた。

その日のY美は僕にやたら接近しては下ネタを話し掛けてきた、昨日の客はこんなSEXをしたとか・・この前のは凄い大きなちんこで本気で2~3回イッタとか・・

あまりに描写がリアルのうえに事細かなので僕は目の前のY美を見てついそのシーンを想像して興奮してしまい勃起してしまっていた。

Y美の体験談は更に続き僕は股間を隠すように足を組みながら平静を装いながらもY美の豊満でいやらしい四肢にどうしても視線が集中してしまった。

Y美の胸元からはGカップの胸の谷間がチラチラと見え短パンの裾からは白いレースのパンティーの一部が見え隠れしていた。

張り裂けんばかりに大きくなったペニスをY美に気付かれたらどうしようと言う焦りよりもY美の肉体を凝視する事にいつの間にか熱中してしまった。

今になって思えば童貞の悲しさだった。

Y美がおもむろに「ゆうじ君、咽喉乾いたな~ジュースあるかな?」と催促した。

僕は立ち上がり冷蔵庫に向かおうとした時にY美に股間の膨らみを発見された。

Y美はくすりと微笑んで「ゆうじ君には刺激的過ぎたのかな今の話は・・そうだよねぇ~私の息子と年変わらないものねっ・・まだ雄二君は童貞君なのかなぁ?」

あまりの恥ずかしさに頭に血が上りしどろもどろの要領の得ない相槌を打ちながら僕はジュースを取りにその場を離れた。

戻りY美にジュースを渡すと僕の真横に座り直し「ありがとう・・可愛いのね」
と頬に軽いキスをしてきた。

僕のあまりにも照れて動揺した様子にY美の悪戯心が働いたのか今度はGカップを僕の腕に押し付ける・・・

僕の隠し様の無いテントを見つめてY美は囁いた「凄いのね・・これ・・こんなに大きくなっちゃって・・どうして?雄二君・・ねぇ・・なんでなのかな・・」

耳たぶを甘噛みされる様に囁かれ僕は吐息が荒くなるのを堪えるのに必死で返答できないでいた。

するとY美の手が僕の股間に伸びてきてテントを撫で始めた僕はやっとの思いで息絶え絶えに「Y美さん・・はぁ・・だめです・・やめて下さい・・まずいよ」と抵抗の素振りを見せた。

Y美は更に肉体を絡ませるように接近させ淫靡な目つきで僕を見つめてペニスの硬さを確認すべく竿を扱くように擦り続けていた。

そしてチャックを降ろしペニスを引き出して「ゆうじ君・・なんで・・こんなになってるのか言いなさい!ほらっ!凄いよ・・コレ・・ねぇねぇ硬いよぉ~」

天を突かんばかりのペニスの先端を捏ねられ僕は理性を失いつつも答えた「はぁはぁはぁ・・Y美さんが・・あうっ!Y美さんが・・綺麗だから・・はぁ・・」

いつの間にか下半身を裸にされY美の唇が僕の太腿から玉と愛撫していた竿を優しく刺激され僕は桃源境を彷徨いながら「Y美さん・・出ちゃいます・・」と喘ぎ身悶えていた。

するとY美はおもむろにペニスを口内深く咥え込み激しく頭を振った。

僕は経験した事無い快感に頭の芯まで痺れながら「Y美さん!Y美さん!」と何度も叫んで精液をY美の口に放出した。

Y美は満足そうに微笑みながらも淫猥なアロマが強まった雰囲気で猫なで声で「気持ちよかったぁ?ゆうじ君・・今度は私が気持ちいい事して貰おうかなぁ~」と軽装の衣服を脱ぎだしていったのでした。   続




 
2002/07/20 14:29:27(nzbNPgnE)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.