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36の女房⑥
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:36の女房⑥
投稿者: サラリーマン
一段落してからまたレコーダーの再生を開始した。男が放出したあとハアハアという吐息がしばらく続いた。そしておもむろに男が言い聞かせるように喋り始めた。「奥さん、ごめんね。」そして何かを拭くような音。「奥さん、このまえすごく俺、興奮してさ。それで不思議と立たなくてさ。それに奥さんだめだというのでできなくて・・・・」うむ、前は女房はペッティングだけで終わったのだなあ・・・・「でも奥さんのパンティがイロっぽくて、よかったよ」「いゃん」という女房の猫の鳴くような声。男は喋りながら女房の体をいたずらしているのだろう。ガサガサという音。「ブラジャーを取ろうよ」・・・まだブラは完全に脱がされていなかったんだ。「奥さん、スリップいいねえ。スリップを通して乳首も毛も見えていていいねえ・・・」「奥さん、チンポよかった?」「ハアハア・・・○○さん、いやらしいこと言わないでください・・・・」ガサガサ・・・「スリップまくってオマンコ見るのもいいねえ・・・・」「綺麗な色しているじゃないの・・・・」「〇〇さん、下品ですよ。いやん、見ないで・・・・」「でも・・・・(よく聞こえない)・・・・」「このパンティもいいよ。へえ、前がレースでいいねえ・・・・なのか・・・」「穴・・・(パックリと開いている、とでも言っているように聞こえたのだが、鮮明ではない)」俺の妄想も随分入っていて全部正確には本当は聞こえていないのだけれど・・・しかし、男の声はくぐもっていてよく録音できないものなのだ・「ほらほら、こうして・・・・・」「開かないでぇぇぇ・・・・」足を上げられてオマンコを開かれているのか・・・・「奥さんちょっと座って」「ほら・・・・・」といったときにレコーダーの録音が切れた。次はビデオカメラの時間だ。喉がカラカラに渇いている。俺はビールを喉に流し込んでからビデオを再生する。ビデオは寝室の入り口にあるタンスの上に隠して置いといたのだ。だから玄関と台所は隣だが写らない。まさか玄関で脱がされ入れられるとは思わなかったのだ。でも話し声はこちらのほうがしっかり聞こえる。すぐに「いやん、いやん、いやん」と女房の猫の鳴くような声。椅子に座らされてスリップ姿のまままくられてオマンコをいたずらされているか、それともまた舐められているのだろう。なにも動きのない寝室の画像と隣から聞こえるいやらしい音。
ハア、ハアという男の息と女の息が絡み合っている。少し静かになって、水道の蛇口をひねる音と水の音。俺は早く寝室に女房と男が入ってくることを期待したが、まだ入ってこない。玄関でスカートを捲くられて、そしてブラウスとスカートを捲くられただけの格好で舐められ、入れられたのか。そして放出した後に椅子に座らされていたずらされている。見たい、その二人の痴態を見たい、俺は痛切にそう思った。しばらくまた静かになった。何かを男は女房の耳元で囁いているのか。あるいは少し疲れて休んでいるのか。遠くで車のホーンが鳴っている。外で普通の日常生活が繰り広げられている午前中に、女房は男に自分のオマンコ見せてチンポを入れさせているのだ。夫という俺がいながら。
二人の動き出す音が突然して、ねぇねぇと男の尋ねる声。ハイ、ハイと女房。チュッチュッというキスの音がしばらく続く。それから音が遠ざかる。
音が遠くなって、時々、キヤッ、キャッと女房の声だけが少し聞こえて、後はしばらく聞こえてこない。どうしたのだろう、どこにいったのだろう、相変わらず、ビデオは誰もいない寝室を映し続けている。トイレに二人で入ったのではとかシャワーを二人で浴びているのではとか考える。かすかに水音が聞こえ始めて、ああ、シャワーを浴びているとわかる。しかし、そこでなにしているのだろうか。妄想が大きくなるばかりで、少なからず俺はいらつく。耳をそばだてても時々、女房のキャッという声がかすかに聞こえるばかりだ。はやく戻って来いと念じつつ、タバコに火をつける。俺の膝には女房のスリップとブラとパンティがある。パンテイに顔を近づけると俺の精液の匂いがするが、男もこのような匂いのものを女房のスリップに出したのだ、と思うとゾクゾクするような嫉妬心も沸きあがる。それにしても遅い。
待つこと20分ばかりだろうか。音が近づいてくる。ボソボソと男の声と女房の「あらっ、・・・よ」という声。チュツチュッというキスの音。そして突然、画面に現れた。全裸の二人が。突然二人の頭が目の前を横切って全裸の全身が現れる。男は女房の肩を片手で抱き、もう一つの片手を女房の股に当てている。そしてベッドの前に現れたのだ。尻の周りに少し毛がはえている、きたないケッだ。短い足にも汚い毛が生えている。少し体毛が多いだけなのだが俺は嫉妬でそう思う。そして女房の体は淫欲でピンク色に燃え立っている。キスしながらドタッとベッドに二人は倒れる。二人の性器がちらりと見える。男のチンポは包茎でたれていた。女房の陰毛が輝いている。全裸で抱き合った二人にレースのカーテンから日の光が降り注ぐ。女房は男に導かれてその包茎のチンポを片手で包み込む。男は女房のオマンコと乳首とを交互にゆっくりと触る。そして、二人は一瞬眠りに着いようにほとんど動かない。5分くらいたってからだろうか。時々女房が足を動かして女房の尻の奥が見える。男の体毛で覆われたケツの穴も見える。

 
2002/07/16 21:17:52(o5K4oh6s)
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