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初キス 初セックス。
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1:初キス 初セックス。
投稿者: 大和
彼女は旦那と2児の女の子がいる35歳の人妻です。
出会いは、彼女がウチの会社にパートにきたことでした。
最初「かわいい人だな~」って思っていました。
とても当時(今も…)30代には見えませんでした。
髪が長くて、川村ひかるに似てる感じです。
彼女とは、たまに会社のみんなで飲みに行ったり、カラオケへ行ったりしてました。
いろいろ話してるうちに、なんとなく「むこうも気があるな~」と感じたので、思いきって
「二人で飲みに行こう」と誘いました。
すると「いいよ!」って嬉しそうに答えてくれました。
何日かして、二人で飲みにいきました。
今日はキスすることが目標でした。
お酒が進み、話はかなり盛上がり、すこしHな話もしました。
いつものパターンで、次はカラオケへ。
カラオケを何曲か歌った時、彼女にキスを迫りました。
彼女は、「ダメ!」っと拒みました。
「一度だけだから、お願い」と頼んで、やっと「一度だけね」と少し困った顔で許してくれ
ました。
彼女をそっと抱き寄せ、口唇を重ねました。
結婚以来、旦那しか知らない彼女は、舌を絡めながらも震えていたのを覚えています。
目を閉じて、自分に抱かれている彼女はとてもかわいかったです。
彼女のかわいさと目標の達成と旦那への征服感で、こっちはドキドキでした。
口唇を離し、「かわいいよ!大好きだよ!」と言うと複雑な顔をしていました。
「あなたのことは好きだけど、家族があるから…。あなたを本気で好きになってしまうのが
怖いの。」とうっすらと涙を浮かべて言いました。
少し沈黙が続いて…その後、彼女からキスを求めてきました。
ある意味吹っ切れたように、激しく求めてきました。
さっき以上に激しく舌を絡め、彼女の胸を服の上からさわりました。
「あん!」っと軽く感じていたようですが、カラオケルームでは、それ以上は止めときまし
た。
カラオケも終わり、車で彼女の家の近くまで送ってあげた時「次は抱きたい!」と言うと、
「うん」と軽くうなずきました。
最後にキスをして別れました。
・・・これが彼女との初キスです。

初キスから3日後、彼女をデートに誘いました。
もちろん、セックスをするためです。
彼女の気が変わらないうちにと思い早めにセッティングしました。
彼女は「わかったは…」と複雑な顔で答えました。
子供たちを寝かした後、21時くらいに会いました。
キスの時同様、緊張している彼女が助手席に乗っています。
彼女は「ホテルがいい」と言うのでホテルを探しましたが、どこも満員。
それで「自分のウチに行こうよ」と提案しました。
ウチに入ると、さらに緊張が高まってるのがわかりました。
ビールを飲みながら少し話して…
そして、電気を暗くしました。
彼女を立たせ、キスをしました。
彼女は立っていられないように自分にしがみつきながら、舌を絡めました。
そっとベッドに座らせて、彼女の服に手をかけました。
ボタンをひとつずつ外し、ブラのホックも外しました。
彼女の胸は、小さめだけど良い形をしていました。
キスをしながら胸を揉み、乳首をつまみながら愛撫をしました。
キスをしながら洩れる彼女の喘ぎ声には、たまらない感激がありました。
次に彼女をベッドに倒し、スカートに手をかけました。
イッキにスカートとパンストを脱がし、パンティーの上から彼女のアソコを愛撫しました。
彼女の本気の喘ぎ声を聞きながら、パンティーをそっと…脱がしました。
自分も服を脱ぎ、二人とも裸になりました。
まだ緊張ぎみの彼女に「好きだよ!愛し合おう!!」と言うと、うなずいて抱き付いてきま
した。
激しくベッドの上でお互いを愛撫しあいました。
彼女のフェラはとても上手とは言えませんでしたが、旦那にもあまりしないフェラを一生懸
命している姿はとても興奮しました。
自分も彼女を舐めてあげました。
「ああ~すごい!こんなの初めて…」
旦那は舐めてもくれないみたいです。
15分くらい69で舐め合っていると、彼女はイキそうになったのか、「早く入れて!お願
い、お願い」と頼んできました。
「イっていいよ!感じて!!」と言うと、「ああ~~ッ、イ、イクーッ」とイってしまいま
した。
いよいよ彼女の中へ・・・
生でゆっくり、奥深くに挿入しました。
最初はゆっくり腰を動かして、彼女の感じてる顔を観察していました。
するとすぐに「ああ~ッまた、またイッちゃう~ッ」っと言って果てました。
イク時の彼女の顔も、とってもかわいかった。
自分は、旦那への征服感で大興奮!!
彼女に「旦那とどっちが良い??」と聞くと。
「あなたの方がすごい!素敵…大きい…硬い…」その自分の声に興奮したのか「またイッち
ゃう~」っと3度目の絶頂を迎えました。
その後、バックから責め、立ちバックで4度目の絶頂を与えてあげました。
騎乗位では、慣れない腰つきで一生懸命動いていました。
最後は正常位で突き上げました。
「一緒にイこうね!」と言い、激しく腰を打ちつけると、「ああ~イクッ、お願い一緒にイ
って~!な・中に出して!!」と喘ぎました。
自分も、もう我慢できなくなり「イクよ!」と言って中に全部出しました。
彼女は、半分失神状態で、あそこから精子を垂らしていました。
キスをして、一緒に風呂に入って、彼女を家まで送ってあげました。
・・・あれからもう2年どっぷり不倫に浸かっています。




 
2002/07/15 23:03:03(aLXcWiyE)
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