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1:公園で若妻ゲット2
投稿者:
人妻ハンター
激しく唇をむさぼりながら、若妻のムチムチの太ももの感触を楽しんだ俺の右手はやがてその奥の薄いピンク色の生地に覆われた秘部へと進んだ。
そこは既にじっとりと湿っており、横から指を忍び込ませると愛液があふれ出ており、ジュクジュクである。 「奥さん、いやらしいな、ここはもう洪水ですよ」 唇を離し、俺がいやらしく耳元で囁くと 「ああんん・・いや・・言わないで・・恥ずかしい・・・」 若妻は喘ぎながら小さく呟いた。 「ズポッ」 俺は二本の指をオマンコに差し込んだ。 「あああんん・・・・」 小さく叫ぶと同時に、若妻のオマンコは俺の指を締め付けてきた。 「奥さん、締まりのいいオマンコしてますね、たっぷり味わわせてもらいますよ」 俺がいやらしく囁くと、 「佐代って呼んで・・・いっぱい、いっぱいして・・・」 若妻佐代は、仰け反りながら小さく叫んだ。 「グニュ・グニュ・・」 暫くの間、俺は二本の指で、締りのいい若妻のオマンコを楽しんだ。 ー - - - 「お願い、おっぱい吸って・・・佐代は乳首が感じるの・・」 若妻佐代は自分でタンクトップをたくし上げながら甘く囁いた。 俺は右手をオマンコから引き上げると、今度はタンクトップの中に滑り込ませたが、なんとノーブラだった。 タンクトップを一気にたくし上げると、形のいいプリンと上を向いた巨乳ではないが、十分美乳といえる乳房が顔を出した。 乳首は綺麗なワイン色で、乳輪も大きくなく、正にまれに見る美乳だった。 とても子供を生んだ体には見えなかった。 俺は一気に右の乳房にしゃぶりつくと同時に、右手で左の乳房を鷲掴みすると激しく揉みしだいた。 「あああんん・・いやっ・・もっと優しく・・・お願い・・・」 若妻佐代は仰け反りながらも、甘えるように訴えてきた。 「ごめん、ごめん、優しくしてやるよ」 俺は、舌の上でこりこりになった乳首を優しく転がしたり、時にはソフトに歯をたてたりし、右手では右の乳首をつまんだり引っ張ったりと、両方の乳首を優しく責め続けた。 「あああんん・・いいっ・・・・、気持ちいい・・・」 若妻佐代は俺の頭を抱え込むようにして自分の胸に押し付けてくる。 - - - - - 「奥さん、そろそろ俺の方も気持ち良くしてもらおうか」 俺の言葉を直に理解したのか、若妻佐代は俺の足元にひざまずくと、俺のズボンとトランクスを引き下ろした。 ピンピンに立った俺のチンボが飛び出してきた。 「まあ・・大・き・い・・」 若妻佐代は、うっとりと見つめている。 「だんなとどっちが大きいかな?」 俺が意地悪く聞いてやると、 「あなたの方が・・ずっと・・大きいわ・・美味しそう・・」 そう言うと、若妻佐代はゆっくりと俺のいきり立った巨砲を口に含んだ。 「昼間は、俺が奥さんの息子さんの相手をしたから、今夜は奥さんに俺のムスコをたっぷり可愛がってもらうからな」 俺は若妻佐代の頭を優しく撫でながらいやらしく呟いた。 「ウグッ・うれしい・・いっぱいしゃぶらせて・・お・い・し・い・・」 上目使いに俺を見つめながら、若妻佐代はゆっくりと俺の巨砲をしゃぶり始めた。 その卑猥な顔に俺は思わず興奮してしまった。 続く
2003/07/23 01:16:59(SbJ8PMJQ)
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