ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

快楽に堕ちた熟女主婦 (山内美鈴編)

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: 快楽に堕ちた熟女主婦 (山内美鈴編)
投稿者: 亮介
1.
私は、山内美鈴と申します。年は46歳。
専業主婦兼ホテヘルキャスト(お店では『美夏』)をしております。
家族は、長期単身赴任中の夫と都心で暮らす社会人1年生と大学生になった息子の4人です。

私がホテヘルキャストをしている理由とは・・・
それは、2年前の春に遡ります。当時、夫の単身赴任が始まり、息子2人は、都心の大学に通うため一人暮らしを始めました。
そのため、家族の生活費や息子たちの学費、家のローンなどで、夫や私のアルバイト給料では足らず、貯金を切り崩して生計を立てていました。

しばらくして、貯金が底を尽き始めると、『借金をする』か『私が高額のアルバイトをするか』の選択を迫られました。
夫は質素な生活を送り、息子たちはアルバイトをして家計に負担を掛けないように頑張っていました。
そんな家族の事を思うと私自身頑張らないといけないと思い、求人サイトを物色しましたが、20年近く正社員として働いたことがなく、有効な資格もない私は、お金のため風俗に堕ちることにしました。

風俗を始めたころは、お客も付き順調に稼げていたのですが、ひと月が経ったころお客が付かなくなり、お金を稼ぎたい私は、風俗店のオーナーに相談しました。
すると、無料オプションだけではなく、有料オプションを解禁することを進められ、私は、進まられるまま有料オプションを増やしました。その内容は
【オマンコクンニ】、【アナル舐め】、【オナニー披露】、【アナルファック】、【拘束バイブ2穴責め】、【3Pプレイ】、【レズSEX披露】などで、私を〖淫乱メス〗に堕とすオプションでした。
有料オプションを始めると、お客が付き出し、お金を稼ぐことはできましたが、それと引き換えに私の心と体は〖淫乱メス〗に堕ちていきました。
そして、この有料オプションには、裏がありました。それは、ゲストと生中出しSEXができることとキャストはそれを拒否できないものでした。

有料オプションを解禁したころは
≪あなた、ごめんなさい。これは、家族のため、お金のためなの。許してくれるわよね。≫
と夫に対する罪悪感にさいなまれていましたが、風俗での快楽漬けの日々を送っているうちに、罪悪感は消えていきました。
そして、半年後には、お金のためではなく、【メスの快楽】のため風俗の仕事をするようになっていました。
そして、風俗に堕ちてから1年半が経ち、〖淫乱メス〗から〖淫乱メスマゾ〗に堕ちる出来事がありました。

その日、ゲストとのプレイを終え、お店にゲストの様子や苦情などについて連絡して、キャストの控室に向かっているときです。
≪美夏さんにお伝えしたいことがありますので、事務所までお越しください。≫
との返信が入りました。
≪ゲストから苦情でもあったのかしら。ゲストに失礼があったとは思えない。≫
私は、不安になりながら事務所に向かいました。
事務所に入るとオーナーが私を見つけ、手招きしました。そして、誘われるままソファーに座りました。
「ゲストから、苦情があたのですか?」
座るなり私は、オーナーに尋ねました。
「いえ、いえ、苦情なんてありませんよ。美夏さんは、ゲストからの評判も抜群ですし、お店のトップキャストです。」
私は、オーナーの言葉を聞き、胸をなでおろしました。

そして、オーナーは、真顔になり、私を見つめると用件を伝え始めました。
「美夏さん。実は、複数のVIP会員から
『キャストを予約するにあたり、一般会員よりVIP会員を優先するのではないのか。』
『VIP会員専用の予約サイトの開設を要望する』
『お気に入りのキャストと自分好みのプレイを楽しみたい。』
『キャストと長時間まったりとしたい。』
などの苦情や要望があり、お店としても。VIP会員は、常連客であり、高額オプションを複数リクエストしていただける乗客ですので、要望など受け入れないといけないのです。そこで、VIP会員専用サイトの開設をお知らせし、主にどのようなプレイをお望みか聞いてみました。」
VIP会員が要望する主なプレイは
【野外露出】、【バイブ挿入散歩】、【青姦】、【複数による肉便器】、【麻縄緊縛してのバイブ責め】、【麻縄緊縛しての生中出しSEX】
など、凌辱、ソフトSMプレイでした。そして、キャストはVIP会員がリクエストするプレイは拒否できないとのことでした。

オーナー曰く、キャストへの報酬は、通常の3~5倍であり、お金が必要なキャストには都合がいいが、それと引き換えにキャストが心も体も〖淫乱メスマゾ〗に落ちるとのことでした。
「いかがでしょうか?キャストにとっては大きなメリットとデメリットがあるので、いつものように、新たなオプションを解禁するか、キャスト自身に決めていただきたいのです。美夏さんは、解禁されますか?」
私は迷いました。
≪今の私は、お金ではなく、メスの快楽のため、ホテヘルキャストをしている。それに、私はもう〖淫乱メス〗に堕ちていて、〖淫乱メスマゾ〗に堕ちたところで、大差はないわ。それより、VIP専用オプションは、刺激的な快楽を得られそう。≫
「わかりました。VIP専用オプションを解禁します。」
「ありがとうございます。それと、もう一つお願いがありまして。実は、複数のVIP会員が
『お気に入りのキャストの〖淫乱メス〗な姿をいつでも見たい。』
との要望がありまして、キャストをAV女優として、〖VIP会員専用の配信型AV(無修正)〗の製作・配信の要望がありまして、ぜひ、AV女優も解禁していただきたいのです。もちろん、出演料はお支払いしますし、配信されたAVは、閲覧のみで、VIP会員以外の閲覧ができないとの誓約書もとります。いかがですか?」
≪AV女優か。プレイの参考に何度も見たわ。女優さんの快楽に浸る顔が印象的だった。それに、どのような快楽が私を待っているのかしら。≫
「わかりました。両方解禁いたします。」
「ありがとうございます。いや~。VIP会員からは、
『お店のキャストの双璧である【美夏さん】と【葵さん】は、ぜひ両方解禁するように説得するように。』
と、強い要望がありまして。先ほど、葵さんにもお話して、両方解禁の承諾を得ました。よかった、よかった。」

オーナーの依頼を受けた翌週から、VIP専用オプションを引き受けたキャストは、研修という名の調教を受けました。そして、キャストが【淫乱メスマゾ】に堕とすとVIP会員専用予約サイトが開設されました。
また、私たちキャストの勤務形態が変わりました。
ホテヘルジャストは、【ひと月10日~15日、一日8時間】から【ひと月5日程度、一日4~6時間】
VIP会員専用キャストは、【ひと月10日(連続最大5日まで)、一日24時間】
AV撮影は、【ひと月に1回】
となりました。
そして、半年が経ち、その日は、ホテヘルキャストとして、ゲストと生中出しSEXをしていました。
パチュッ。パチュッ。パァァ~ン。パァァ~ン。クチュッ。クチュッ。
「ああ~~~~。チンポいい~~。んっああぁぁぁぁぁ~~~。」
「俺も気持ちいい。美香さんのオマンコ締りがよくって、ああ~~~。気持ちいい~~~。」
「あうっ、あうっ。はぁ。はぁ。私も~~~。んあぁぁぁぁ~~~~ん。」
「オマンコが締まってきた~~~。出そう、出そう、出すぞ、オマンコにザーメンを出すぞ~~~うぐっうう。」
「来て~~~。オマンコにザーメン頂戴。ああああぁぁぁっ。ふっぐうぅぅぅん。」
ドピュリュリュリュュュュュ~~~。
≪いい~~。オマンコに熱いザーメンきた~~~。≫
「あうぅぅぅ~~ん。」
ガクッ。ガクッ。
私の体は、メス穴(クチマンコ、オマンコ、アナルマンコ)にザーメンを出されると、軽く体が痙攣し、【メス逝き】するようになっていました。
 
レスを見る(2)
2026/10/30 12:31:19(BZ53ovpT)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.