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『鏡の部屋の奈津美』むちむちFカップ妻(39才)の不倫日記

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 『鏡の部屋の奈津美』むちむちFカップ妻(39才)の不倫日記
投稿者: 阿佐ヶ谷てるお ◆aAIyyScv76
祐也くんのおちんちんがビクンと脈打って一段と固く太くなり、10本の指があたしのお尻に更に喰い込んで、あたし、口を手で押さえて必死で声を押し殺します。

――あぁ、すごい―― 主人のと、全然違う――

ワンボックスカーの後部座席で四つん這いになったあたしのスカートをまくってお尻をまる出しにし、びんびんに勃起したおちんちんをあたしの奥深くまで、根元まで挿入し、ゆっくりと腰を動かす祐也くん。

――あぁ、だめ、――声が、出ちゃう――

深夜12時過ぎ、コンビニの駐車場の片隅に停めた車の中です。
郊外のコンビニの駐車場は、トラックも入れるような広さ。祐也くんお気に入りのこのお店は、交差点の角にあり、周りはスーパーマーケットと住宅。お店のすぐ横の物置の前の小さなスペースは、舗道との間には背の高い植え込みもあるし、ちょうど街路樹の影になって、街灯の光も当たりません。ここに車を停めて、座席を倒して平らにした後ろの席でセックスをするのが、祐也くんは大好きなんです。
車中泊やキャンプが好きだからワンボックスカーを買ったって、祐也くんは言うけど、ホントはカーセックスのためだって、わかってます。後部座席の窓にはスモークがかかってるし、前の席との間にはカーテンも。いつも後部座席は倒してあって、マットレスが敷いてあります。
祐也くんって、しちゃいけない場所や、声を聞かれそうなシチュエーションで興奮するんです。
車が露骨に揺れないように、あたしのお尻にギリギリ当たらない範囲で腰を前後させ、時々、ぶっとくなったおちんちんをあたしの膣の奥深く押し付け、小刻みに動かします。
コンビニのドアが開いて、カップルが話しながら車の方へ歩いて来るのが聞こえて、あたし、必死で口を手で覆いながら悶絶するけど、祐也くんはそんなあたしの様子を見て更に興奮するみたいで、あたしの胎内にあるおちんちんがピクンと跳ねて一層太くなったように感じ、あたし、息を止めてのけ反って、ひくひくと痙攣しながら、イッてしまうんです。


あたし、奈津美っていいます。
結婚が早かったので、娘が高校を卒業して就職し、家を出た時、まだ39才でした。
身長は157センチ。おっぱいはFカップです。色白むちむちで、学生時代の友達にも「奈津美って脱ぐとすごいよね」とからかわれていました。いわゆるマシュマロボディーっていうやつです。全身を脂肪でなめらかにコーティングされていて、主人にも「お前には骨がないみたいだね」と笑われます。実際、見てわかるのは鎖骨とくるぶしぐらい。こんなにむっちむちなのに、服を着ていると、ギリですけど、おデブちゃんが周囲にあまりバレてないみたいです。
髪はゆるふわのセミロングで、仕事中はポニーテール。
顔は「赤ちゃんみたい」と言われます。目が大きくてまつ毛が多く、ちょっとたれ目。鼻がちっちゃくて少し上を向いてて、鼻の穴が前を向いてます。口はちっちゃいのに、唇は厚くてぽってりしてるんです。そして、ふっくらとしたほっぺた。小学校の時は「子豚ちゃん」と呼ばれてました。
5年生の時に胸が膨らみだして男子にからかわれ、大きなおっぱいがずっとコンプレックスだったけど、主人はあたしのおっぱいとむちむちなからだが、大好きなんです。

――そして、祐也くんも。

祐也くんと出会ったのは、あたしがパートで勤めている、商店街のお惣菜屋さんでした。
彼は近くの会社で働いていて、よく昼休みに、お弁当を買いに来るんです。
彼はどちらかと言うとシャイで、最初のころはあいさつと注文ぐらいでしか口を開きませんでした。でも、おしゃべり好きな他のおばさんが話しかけると、普通に世間話に乗ってくれます。やさしくて礼儀正しく、ちょっといいなと思ってました。
祐也くんは27才。あたしよりちょうど一回り年下です。
身長は172センチ。やせて見えるけど意外と細マッチョです。髪の毛はサラサラで、一重まぶたで、ちょっと少年っぽい感じ。
ある日、仕事を終えて店を出た時、ちょうど通り掛かった裕也くんに、声をかけられたんです。「1時間だけ、お茶に付き合ってくれませんか」って。
最初は「結婚してるし、おばさんだから」と断ったけど、「そこのカフェでおしゃべりだけ」って懇願され、主人がずっと出張中でヒマだったのもあって、ついOKしちゃったんです。
若い頃はたまにナンパされたけど、こんなおばさんになって、祐也くんみたいな若い男の人に誘われるなんて、もう二度とないだろうなと思いました。

それが、こんなことになるなんて――

8才年上の主人は忙しく、残業や出張が多いんです。娘が家を出て突然一人の時間が増え、あたし、自分の中にずっとあった「欲求」の強さに、気付き始めていました。
主人とのセックスは、まだあります。でも、月に一回か二回。それも、昔のような、あたしのからだに夢中だったあの頃のような激しい情熱は、もう感じられません。

でも、祐也くんは――

初めてホテルでセックスした時、祐也くんのおちんちんは、そのさわやかな顔に似合わず、あたしのからだに欲情して、びんびんにそそり勃っていました。
そして、上手なんです。女性のからだの触り方が。
その上、激しい時はとても激しく、絶倫。
あたしのお腹の上にたっぷり射精しても、イチャイチャしながらおしゃべりしてると、15分後にはまた固く勃起していて、あたし、うしろから激しく、もっと長く犯され、何度も絶頂に達してひくひくしてる背中に、また白くてどろりとした温かい精液を、驚くほどたくさん出されるんです。

あたし、すぐに夢中になりました。
祐也くんの若々しいからだと、繊細さと激しさを併せ持つ濃厚なセックスに。
目立たないタイプだし普段は控え目だけど、やさしくてカワイイし、聞き上手な祐也くんは、女性にモテるはず。遊び人には見えないけど、セックスする相手はあたしだけじゃないんだろうな。とりあえず、女性経験は豊富だと思います。全てがあまりに上手で、そうじゃないとおかしいぐらい。

でも祐也くん、ちょっと困った性癖があって、あたし、時々いじめられちゃうんです。

最初に彼の車で夜に出かけた時は、幹線道路沿いの大きな駐車場に停めて、後部座席で激しいセックスをしました。大きな車体が祐也くんの激しいピストンで揺れても、彼はお構いなし。近くに他の車が停まってても、あたしが必死で喘ぎ声をガマンしてても、容赦なく激しく突きまくられて、あたし、何度もイッちゃうんです。
カラオケボックスで、立ちバックで激しく突かれてグッタリしちゃったこともあります。
そして裕也くんったら、自分のアパートでも、わざわざそういう状況を作るんです。
暖かい夏の夜、裕也くん、一階に住んでるのに、窓とカーテンを全開にしてあたしを犯すんです。
網戸があるから、室内の電灯を点けなければ外から中は見えないって言うんですけど、窓の外の道を誰かが歩くと足音がハッキリ聞こえるし、通り過ぎる人影が、中からは見えるんです。なのに彼、ベッドに両ひざをついたあたしのお尻をしっかりつかみ、腰がお尻に当たるあの「ぱん!ぱん!」という音を、大人ならみんな知っている、バックで激しくセックスしている時のあの音を立てながら、腰を振り続けるんです。声を出さないよう必死にガマンし身悶えするあたしの姿に、興奮しながら。

一度、してる真っ最中に、窓の外の道を歩く足音が、すぐ近くで立ち止まったことがありました。

――気付かれてるよ、祐也くん、だめ、聞こえてるよぉ

後ろ手に祐也くんの手首をつかみ、必死で「止めて」って合図したけど、祐也くんのおちんちんはドクンとひと回り太くなり、あたしのお尻に喰い込む指先はさらに力強く――

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!

ああ、だめ、だめだってば、あ、やめ―― やめて、だめよぉ

ああ、だめ、だめ、あ、あ、あ、あ、イ、イク、イクぅ、イッちゃう――


――――いじわる。


そしてあたし、そんなエッチでいじわるなことされるのが、大好きみたい...。
 
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2026/09/23 18:33:11(926quCcr)
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