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コメ欄で好きにイク四十路

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: コメ欄で好きにイク四十路
投稿者: 夏生
今日もまた、やってしまった。

缶酎ハイをプシュッと開け少しだけ飲んで、部屋の電気を薄く暗くして、スマホのカメラを三脚に固定する。顔は絶対に写さない。首から下だけ。それが私のルーティン。

ブラも外して、黒いレースのショーツだけをずらして、開脚。年齢の割に綺麗だって自分では思ってるこのボディを男たちに見せてやる。おっぱいのたるみは少しあるけど、腰からお尻にかけての曲線はまだまだ触れたくなる程の肉感十分。太ももも、触れば柔らかいのに締められる。そんな体を、ローターとクリトリス吸引器で弄ってるところを撮る。
まず吸引器をクリに当てる。「ズズズ」と僅かに震える音が部屋に響く。吸い付きが強すぎて、最初は「あっ、痛っ…」ってなるのに、すぐに「んんっ…気持ちいい…」に変わる。クリがパンパンに腫れ上がって、赤く充血してるのが画面越しにもわかるはず。小指ほどのこの子はいつも主張が強い。そこにローターを押し当てる。低振動から始めて、だんだん強く。ビリビリと中まで伝わって、腰が勝手に動く。
撮影しながら、もう頭の中ではコメント欄を想像してる。
「逆サバじゃね、綺麗すぎ」
「待ってたよ吸うやつエロすぎ」
「ショーツずらしたままローター当ててる姿でいきそう」
「このおっぱい、吸わせてくれよ。年齢の割に形いいな」
「股開いてるところ、指入れてほしくない? 俺が代わりに弄ってやるよ」
そんなのばっかりが、頭の中で再生される。実際に投稿したら、本当に似たようなのがたくさんつく。匿名の男たち。顔も知らない、名前も知らない。ただ「いいね」と「もっと見せろ」と「逝け」しか言わない連中。
私は画面を見ながら、吸引器の強さを上げる。クリが吸引されて、ズズズと震えてる感覚が直接脳に飛ぶ。「あっ…あっ…またコメント増えてる…『このまんこ、使ってやる』とか書いてある…ふふっ、使えよ…使ってみろよ…」
ローターをナカに押し込みながらもう片方の手でおっぱいを掴む。乳首を摘まんで、引っ張りながら。「四十代の独身女が、夜中にこんなことしてるの見られてる…興奮するだろ? お前らもシコシコしてるんだろ? 私のこの体で」
コメントがさらに過激になる妄想が止まらない。
 
2026/09/03 00:27:17(NqBY/KrJ)
2
投稿者: 夏生
ID:sunkissted
「吸うやつ外してクリを直接舐めてやる」
「ローターの代わりに俺のチ〇ポ突っ込みたい。奥まで」
「この腰のライン、後ろから抱きしめて突き上げたい」
「お姉さんのクリフェラしたい」
「果てたあとのぐちょぐちょまんこ、写真撮ってまた晒せ」
そんなの読んでるだけで、下腹がきゅっと締まる。吸うやつを外して、勃起クリを指で直接こする。愛液と潮でぬるぬるしてて指が滑る。「んあっ…! そこ…そこばっかり触らないで…でももっと…もっと褒めろよ…この体、まだまだいけるだろ?」
腰が浮いて、ベッドが軋む。ローターを奥まで押し込んで、スイッチを最高にする。ビリビリが子宮まで響いて、「イク…イクっ…コメント見ながらイク…!」
男たちの声が頭の中で重なる。
「逝けよ、四十路のオナニー女」
「次は俺の前でやれ」
「あっあっあっ…! イクッ……!」
腰がガクガク跳ねて、太ももが痙攣する。ローターを抜いた瞬間、透明な愛液が糸を引いてシーツに落ちる。クリはまだひくひくしてて、触ると敏感すぎて「ひっ…」っと思わず声が出る。
……ふう。一呼吸。
息が荒い。額に汗が浮かんで、胸の谷間もテカテカだ。吸うやつを外したクリは真っ赤で、少し痛い。股間はぐしょぐしょで、太ももの内側が冷たく感じる。部屋に、自分の性の匂いが充満してる。甘いようで、少し生臭い、女の体の匂い。
スマホの画面をぼんやり見下ろす。実際のコメント欄には、まだ新しいのはついてない。さっき投稿したばかりだから。でも頭の中では、もう何十件も読んだ気分だ。
「はぁ……」と息を吐く。体が重くて、動きたくない。ローターと吸引器を適当に脇に置いて、そのまま仰向けに寝転ぶ。おっぱいが左右に広がって、重力に負けてるのがわかる。年齢には勝てない部分もある。でも、男たちはそれでも「綺麗」って言ってくれた。少なくとも、妄想の中では。
体だけの関係のあいつに、今日も連絡はしてない。したところで「今夜空いてる?」くらいしか返ってこないし。顔を合わせても、ほとんど喋らない。ただ体を重ねて、終わったら帰る。それだけの関係。今夜もどうせ、このまま一人で寝るんだろうな。
シーツに残った染みを指で触って、少し笑う。「またやってしまったな、私」下品で、みっともなくて、でも止められない。四十過ぎて、彼氏もいなくて、夜中に首から下だけ晒して、知らない男たちの反応でイく女。それが私だ。
でも、いまはただ、汗と愛液の匂いがする部屋で、ぼんやり天井を見てる。次に酒を飲んだら、また同じことするんだろうな。吸引器の充電、しとかないとな……。​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​
26/09/03 00:28 (NqBY/KrJ)
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