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夫の眼の前で支店長達に犯される妻6

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 夫の眼の前で支店長達に犯される妻6
投稿者: あお
高井は正常位から激しく妻を貫いています。
高井「おら、どうだ寿美江?」と妻に言うと妻は「あ〜ん!あっ!あっ!もう許して〜!」と感じながら叫んでいます。
高井は「寿美江のおまんこはよく締まって最高だ!」とピストンを続けます。
高井のペニスは妻のおまんこの奥深くに当たり、妻は「当たってる〜当たるの〜!!」「もう、ダメ〜!!」と喘ぎながらまた逝かされました。
高井が「また、1人で逝っちゃったか?全く寿美江は好きものだな」とニヤリと言いました。
支店長が「高井さん、もっと寿美江を狂わしてやってくれ」と高井を煽ります。
高井は「支店長、また二穴行きますか?」と支店長に聞くと支店長は「また、寿美江は失神しちゃうぞ⁉︎」と言い「じゃあ、まずフェラをしてもらうかな」と言い妻の口にペニスを突っ込みました。
妻は高井の突っ込みに耐えながら支店長のペニスをしゃぶらされています。
高井が「もっと、おまんこを締め付けろ!」と言いながら、また激しく出し入れしてます。
妻は「うっうっ!」とフェラをしていますが、高井の責めにたまらずペニスを吐き出し「あ〜あ、いい、いいの!」と喘ぎ声を上げています。
支店長が「俺は後でおまんこに突っ込むから、それまで高井さんに任せるよ」と言い「しかし、濃い精液をたっぷりと出しているから孕んでしまうかもな」と言い、また缶ビールを飲み始めました。
実は私達夫婦は1回目の支店長とのセックスの後でまだプレイが続く事に覚悟して、妻にピルを飲ませ始めていました。
この事は支店長には内緒にする事にしました。
支店長はまた妻にビールを口移しで飲ませています。
余り酒に強くない妻の体は酔いと同時に体がピンクになり始め妖艶に見えます。
妻が高井の責めに「また、逝っちゃう!!」と言うと高井も「俺もそろそろ発射するぞ」とさらに激しく腰を使います。
妻が「逝く〜!!」と言うと高井も「一緒に逝くぞ!!」と言い「うん、うん」と嗚咽しながら妻の中にたっぷり出しました。
妻はまたぐったりしています。
すると高井はおまんこから溢れ出て来る精液を指で掬い、また妻に舐めさせています。
高井は「支店長、行きますか?」と支店長に聞くと支店長は「バックから突っ込むか」と言い、妻を貫きました。
妻は「あぁ、また来た〜」と諦めたように呟きました。
支店長が「寿美江、本当は、もっと欲しいんだろ?」と妻に聞きました。
妻は「あぁ、もう許してください」と支店長に言います。
支店長は「許して欲しかったら、もっと腰を振れ!」と妻を騎乗位にして言います。
妻は「あん、あん」と感じながら必死に腰を上下に振ります。
支店長が「寿美江、その調子だ」と下から突き上げます。
妻は「もう、ダメ〜!!」と崩れる様に逝きました。
「まだまだだぞ、寿美江」と支店長は崩れ落ちた妻を起し正常位に対位を変えて責めます。
妻は意識朦朧になって来ましたが「あぁ!ああ!ああ〜!」と感じています。
支店長と高井は2人で妻を快楽責めにしています。
もう、何十回と逝かされた妻は息も絶え絶えになっています。
私は「支店長、ちょっと休ませてください」と言うと「俺が逝ってからだ!口を出すな」と怒りながらも妻の両脚を抱えて奥深くにペニスを突っ込みます。
妻は「あっ!あっ!あっ!あっ!」と支店長の腰使いに合わせて喘いでいます。
支店長が「そろそろ、行くか!」と妻の1番奥にペニスを突き刺して射精しました。
「おっ!おっ!あ〜、最高だ、寿美江」と言いながら妻と体を合わせて余韻に浸っています。
支店長は「須田、お前には勿体無い」「俺のセフレにするからな」と言いました。
私は「支店長、勘弁してください」とお願いすると、「しばらくは、最低でも月1は抱くからな、いいだろ」と支店長は私に言い「寿美江も強い精を求めるはずだ」と続けました。
私が黙っていると「分かったな、須田」と言いました。
私は「月1なら・・・」と答えると「よし分かった、月1で許してやる」「その代わり、プレイに口を出すな」「次回からお前は来なくていい」「ラブホで徹底的に犯してやる」と続け様に言いました。
そして、妻の体からペニスを抜くとおまんこから大量の精液が溢れ出て来ました。
妻は意識を失っています。
支店長が「ちょっと、休むか」と言い高井と缶ビールを飲み始めました。
支店長が「セックスの後のビールは最高だ」と笑いながら言いました。
高井も「寿美江が最高の女だからですよ」とご機嫌に言いました。
妻は気を失ったままです。
高井が「また、したくなって来ました」と支店長に言うと支店長は「激しく犯してやってください」と言いました。

この日も明け方まで2人の男達に散々犯され精液まみれにされ何度も何度も上り詰めた妻は私に「あなた、ごめんなさい」と謝りました。
私は「謝るのは俺の方だ、お前をこんな目に合わせてしまって」と言いました。
しかし、そこには、犯される妻を見ながら痛い位に勃起して我慢汁でヌルヌルになったペニスがありました。
次回はどんな激しいプレイなのかと興奮する自分がいました。
次回は1か月後です。

続く







 
2026/08/25 20:03:24(LtPh8ZoP)
2
投稿者: あお
夫の眼の前で支店長達に犯される妻7

支店長達に抱かれる様になってから、妻のセックスを求める回数が多くなりましたし、激しく感じる様にもなりました。
しかし、私のセックスでは妻を満足させる事は出来ず、バイブやローターを使って何とか妻を逝かせる事が出来ています。
妻はセックス中に支店長や高井を思い出すかの様に「もっと、ちょうだい」とか「強く突いて」など口走る様にもなりました。
男達の精液をおまんこの中に大量に放出されるようになってから妻はどんどん妖艶な女になって来ているのが夫の私でも分かります。
そんなある日、支店長室に呼び出されました。
支店長は「寿美江の様子はどうだ?」「毎晩、求めて来るんじゃないか?」等と私に言い、次回のプレイは支店長と高井の他にもう1人50代の男を連れて行くと言いました。
私は「今でも精一杯なのにもう1人追加は無理です」と支店長に言いました。
支店長は「好きものの寿美江なら大丈夫だ、俺に逆らうのか⁉︎」と怒り出しました。
私は「こうなったらパワハラで本店に訴えます」と言うと支店長はさらに怒り出し「訴えるなら、訴えてみろ!!必ずお前も道連れにしてやるからな!!」と言い「寿美江にも聞いてみろ!」とも言いました。
その晩、寿美江にその事を話すとあの支店長なら何をするか分からないから従った方がいいと3人の男達の相手をする事に了承しました。
私は「完全に壊されるぞ⁉︎」と言っても妻は「今の生活の方が大事だから」「私が我慢すればいいのだから」と決心を変えません。
私は本当はプレイで逝かされる事に悦びを覚えているのだと思いました。
しかし、そんな事は口には出来ません。
妻が了承した事を支店長にLINEで伝えると支店長は「淫乱女の寿美江だから断るわけないじゃないか」「楽しみにしている」と返信して来ました。
当日は子供達をまた実家に預けて朝の9時に指定されたラブホに向かいました。
ラブホに着くとすでに支店長達は待っていました。
支店長は3人目の男佐藤を紹介しました。
佐藤は人の良さそうな方で妻を見るなり「こんな美人を抱けるなんて光栄だ」と興奮しながら言いました。
支店長が「時間が勿体無い、今日は夜までやるからな」と部屋に入りました。
まずは、佐藤からです。
佐藤は妻を立たせたまま、まずはキスから始めました。
チュパチュパと舌を絡ませながら佐藤は執拗に妻にキスをします。
「流石、美人だけあって唾液も美味しいな」とキスを続けます。
佐藤は妻をベッドに仰向けに寝かせブラウスを脱がせます。
佐藤は妻の首元や耳を舐め回しています。
次にブラジャーを脱がせ「これは形のいい胸だ」と乳首を吸い始め片手ではオッパイを揉みながら乳首をつまんでいます。
支店長や金田のように出来るだけ早く挿入する自分本位なセックスではなく佐藤は前戯にたっぷり時間を掛ける女の扱いを知り尽くした男だと私は思いました。
佐藤はスカートを脱がし妻をパンティだけの姿にしました。
佐藤は脇の下や背中、体中を舐め回し、脚の指までしゃぶっています。
妻は徐々に感じ始めました。
佐藤は妻の体をたっぷり舐め回した後、パンティを脱がしおまんこに顔を埋めました。
佐藤は「まだ、おまんこが酸っぱい匂いがするな」と言いクンニを始めました。
舌先でクリを転がしながら舐めたり吸ったりしています。
妻は「あ〜ん」と感じ始めています。
佐藤はクリを徹底的に責めます。
「おまんこも濡れて来たな」と佐藤は指を入れました。
1本指から2本、3本と指の本数を増やしながらおまんこを掻き回しています。
妻のおまんこからはピシャピシャといやらしい音がします。
佐藤は指を激しく出し入れし始めました。
妻は「あぁ!あぁ!あ〜!」と感じています。
佐藤は「奥さん、気持ちいいですか?」と妻に聞くと妻は「いい、いいわ」と答えています。
佐藤はパンツを脱ぎました。
そこには支店長や高井に負けない大きなペニスが反り返っています。
佐藤は69の形になり妻にペニスを咥えさせました。
私はまるで夫婦のセックスを見ている気分になりました。
妻は早くペニスを入れて欲しいようで「もう、ください」と佐藤にお願いしました。
佐藤は「もう少しおまんこを味わってからだよ」と妻を焦らします。
「大分感じて来たみたいだな、おまんこの味が変わって来たよ」と佐藤は言いながらおまんこに舌を入れたり舐めたりクリを刺激したりと妻を弄びます。
妻は「あ〜ん、早く入れて」と佐藤に催促します。
佐藤が「誰の何をだ?」と妻に問い掛けます。
妻は「さ、佐藤さんのペニスをください」と妻は言いました。
佐藤は「私は早漏気味で入れるとすぐ逝っちゃうからこうして前戯にたっぷり時間を掛けているんだよ」
とおまんこを舐め続けています。
妻は「あ〜、た、たまんない」と喘いでいます。
佐藤は若さが無い分、テクニックは抜群で妻を責めます。
妻は「もうダメ〜!逝っちゃう!!」と叫びながら佐藤の前戯で逝かされました。
支店長が「佐藤さんのテクニックは抜群だな、寿美江はもうトロトロじゃないか⁉︎」と2人を見ています。
高井はゴクっと唾を飲み込み「早く突っ込みたい」と待ち切れない様子です。
佐藤は「じゃあ、挿れさせてもらうよ」とゆっくりと妻のおまんこを貫いて行きます。
まずは、先っぽだけ挿れて掻き混ぜながら佐藤は妻を焦らします。
妻は「奥までください」と佐藤に頼みました。
すると、佐藤は思いっきり妻のおまんこの奥深くを貫きました。
そして、貫いたまま動きを止めます。
妻はたまらず自分から腰を使いペニスを求めます。
妻が「もっと、ください!」と我慢出来ずにお願いします。
佐藤は「激しくしたら発射しちゃうじゃないか」とまたペニスの先っぽだけ挿れておまんこを掻き混ぜます。
妻が「奥までください」と言うとペニスを抜き、また手マンに切り替えました。
妻が「あ〜ん、あっあっ!」と喘ぎ声を上げながら「ください!!」とお願いしました。
佐藤は手マンとクンニをしながら妻を責めます。
妻は「逝っちゃう!!」と叫び逝かされました。
佐藤はまた愛撫から始めます。
舌を絡ませながらの長いキス。
体中を這うように舐め回す舌。
妻はペニスが欲しくてたまらない様子で「お願いください」と佐藤に言います。
佐藤は我慢汁が溢れ出て来ているペニスを妻に見せ、
「これが、欲しいんだね」と聞きました。
妻が「はい」と言うと佐藤は今度は一気に妻を貫きました。
妻は「あぁ〜!!いい、もっと突いて!!」と叫びます。
佐藤は時には深く時には浅くピストン運動を始めました。
妻は支店長や高井と違う佐藤のセックスに翻弄されながら感じまくっています。













26/08/28 16:08 (3/YQxjKs)
3
投稿者: あお
夫の眼の前で支店長達に犯される妻8

佐藤の絶妙な腰使いに妻は「あ〜ん!!いい〜!!いいわ!!」と喘ぎ声を上げて感じまくっています。
今まで焦らされた分、感じ方も倍増しているようです。
佐藤は「よく締まるおまんこだ、たまらんなぁ」と言いながらピストンを続けます。
妻が「もう逝っちゃう〜!!」と喘ぎ声を上げ逝くのと同時に佐藤も「俺も逝くよ!!」とペニスを奥深くに突っ込みながら逝きました。
佐藤は「こんな美人の人妻に中出し出来るなんて、最高だよ」と興奮しています。
妻のおまんこからは大量の佐藤の精液が溢れ出ています。
佐藤はティッシュを取り丁寧に精液を拭き取りました。
佐藤は「金田さん、ありがとう、次はどっちがやるの?」と聞きました。
支店長も高井もズボンの前を大きく膨らませ勃起しているのが分かります。
支店長が「2人で可愛がるか⁉︎なぁ高井さん」と高井に聞きました。
すると高井は「今日はマンツーマンで犯りたい」と支店長に言いました。
高井は佐藤と妻のセックスを観て、佐藤をライバル視したようです。
支店長が「俺も我慢出来んから先に犯っていいか?」と高井に聞くと高井はうなずきました。
支店長は服を全て脱ぎ捨てると妻に覆い被さりベロチューから始めました。
支店長も佐藤と妻とのセックスを意識して前戯に時間を掛けようとしていましたが「我慢出来ん!」と妻のおまんこを貫きました。
「相変わらずいいおまんこだな」と支店長は激しく妻を貫きます。
妻も「あん、あん、あん、あん」と支店長の腰使いに合わせて喘いでいます。
「パンパンパンパン」と体と体がぶつかり合う音が部屋中に響きます。
「う〜、たまらん!」と支店長が言うと妻は「もう逝きそう!!」と叫びました。
支店長が「佐藤さんとのセックスの後で体が敏感になっているようだな」と言いさらに激しくピストンをします。
妻が「あ〜!!逝く〜!!」と叫びながら逝きました。
次に支店長は妻をバックから貫きました。
「う〜ん、たまらんな、この締まり具合は」と支店長は妻を貫き続けます。
「寿美江、愛汁と佐藤さんの精液が溢れ出ているぞ」と支店長が言うと妻は「あ〜ん、また逝きそう!」と喘ぎました。
高井は自分の番が待ち遠しくてたまらないといった表情で股間を膨らませています。
佐藤は缶ビールを飲みながら支店長と妻のセックスを観て「他人のセックスを観るのも中々興奮しますね」とニヤニヤしています。
支店長が「そろそろ、奥に出すぞ」と興奮しながら言いました。
妻は「あ〜っ!!」と喘ぐと同時に支店長は妻の中で果てました。
支店長は「う〜っ、たまらん」と満足した様子です。
すると高井が待ってましたとばかりに支店長の精液が滴り落ちるおまんこにいきなりペニスを突っ込みました。
高井は「寿美江、待たせたな」と激しく妻をバックから責め始めます。
妻は支店長に逝かされたばかりで息も絶え絶えです。
高井は佐藤と妻のセックスを観て佐藤に嫉妬しているようで「俺が一番気持ちよくしてやるからな」と豪語しています。
バックから激しく妻を突き刺す高井に妻は「あぁ〜!!いい〜!!」と喘ぎ声を上げています。
高井は「そうか⁉︎いいか?もっと良くしてやる」とさらに奥深くまで貫きます。
妻は「あん、当たる!!当たるの!!」とシーツを掴みながら感じまくっています。
高井の動きはさらに激しくなります。
妻が「あ〜!!逝く逝っちゃう!!!」と叫びながら体をビクビクさせながら逝きましたが、高井は動きを止めようとせずに妻を貫き続けます。
支店長が「高井さん、今日は張り切ってるな」と高井に言うと高井は息を荒げながら「徹底的に壊してやる!」とペニスを突っ込んだまま妻を正常位にして貫きます。
妻は「あ〜!!おかしくなっちゃう!!」と高井の激しい貫きに耐えています。
妻は「あぁ〜!!ダメ〜!!」と言いながら潮を吹き逝きました。
高井は「吹いたか⁉︎この淫乱女め!」と妻を虐めます。
佐藤は「おお、潮吹きか中々のもんだ」と言い支店長も「さすが、高井さんだ」と納得しています。
それでも高井の責めは続きます。
妻は「あ〜!!もう、許して〜!!」と高井に言います。
高井は「まだまだだ!!!」と妻を貫き続けます。
高井は妻を貫く度に「おら、おら、どうだ」と口に出しています。
高井は「もっと逝かせてやる」と妻を責め続けます。
妻は「もうダメ〜〜〜!!!」と叫びながら体を痙攣させ失神してしまいました。
高井は「もういっちまったか」と妻の体を揺さぶりながら起こそうとしています。
妻が気付くと高井はまた激しく妻を貫き始めました。
妻は「あぁ〜!!少し休ませてください」と高井に言いましたが高井は「俺が逝くまでダメだ!!」と妻を貫き続けます。
妻は感じながら「許して〜!!」と叫びました。
高井も「じゃあ、そろそろぶち込むか!!」と言い激しくピストンを続けます。
高井が「寿美江、逝くぞ!!」と言うと妻の一番奥深くに精液を放出しました。
妻は「あ〜〜!!熱い!!!」と言いながら逝きました。
高井が「寿美江、どうだ、俺のセックスは?」と聞くと妻は「良かったです」と小さな声で言いました。
「じゃあ、今度は私の番ですか?」と佐藤が言い支店長と高井に了承を取りました。
支店長が「しっかり、可愛いがってください」と言うと佐藤は缶ビールを妻に渡し飲ませました。
妻がゴクリと二口ほど飲むと佐藤は「じゃあ、始めましょう」と言いおまんこから溢れ出る高井の精液をティッシュで拭い取りました。

続く
















26/08/30 15:18 (xfK7t0Uf)
4
投稿者: (無名)
せっかく3人いるのでイラマさせながら2穴セックスとかしたいな
26/08/31 20:45 (mXg4oPo1)
5
投稿者: あお
夫の眼の前で支店長達に犯される妻9

佐藤はまたディープキスから始めます。
妻もそれに応じて舌を絡ませなが
らピチャピチャといやらしい音がしています。
支店長と高井はそれを観ながら缶ビールを飲んでいます。
部屋中に精液臭が漂っている中で佐藤は妻の体を味わっています。
佐藤が「本当にいい体だ」と首筋に舌を這わせます。
佐藤は「今が性成熟期じゃないか」
と言い「これだけ大量の精液を飲み込んだら孕んでしまうよ」と言いながら乳首を吸って、手マンも始めました。
妻が「あ〜ん!あんあん!」と甘い声で喘ぎます。
佐藤は舌でクリを責め始めました。
佐藤は「おまんこがザーメン臭いな」と言いながらも舌で刺激を加えます。
手マンとクンニで妻は「あ〜ん、逝く〜!!」と喘ぎながら逝かされました。
佐藤が「もう何十回と逝かされて、たまらんだろう?」と妻に聞くと妻は「壊れちゃう〜!」と答えました。
佐藤が「今度は奥さんが上になって」と妻を騎乗位で責め始めました。
下から突き上げる佐藤に合わせて腰を上下に振る妻。
「あん!あん!あん!あん!」と妻の喘ぎ声が大きくなります。
佐藤は「そんなに腰を使ったら出ちゃうじゃないか」と妻に言います。
妻は「あぁ!逝ってください!!」と腰使いを激しくします。
「あっ!!いい!!逝っちゃう!!」と喘いでいます。
佐藤が「あっ!逝くぞ!!」と言い妻の中に放出しました。
妻も佐藤の精液を受け入れると同時に逝きました。
それから支店長が2回高井が3回佐藤も1回、妻の中で果て、この日のプレイは終わりました。
プレイが終わり妻はぐったりして眠っています。
すると支店長が私に「須田、寿美江を正式に愛人にしたいがどうだ?」と聞きました。
私が「家庭もあるし、それは無理です」と答えるといつものように怒り出し「お前のためにもなるんだぞ!」と突っかかって来ます。
私が「支店長だけ相手にすればいいんですか?」と聞くと「基本的にはそうだが、複数人の相手もしてもらう」と答えました。
私が「それは無理です」と再び断りました。
支店長は「まあ、寿美江とも話して良く考えろ」と言うと佐藤が「私も是非、奥さんをまた抱きたい」と言い高井も「俺も寿美江を抱きたい」と言って来ました。
支店長が「こんないい女だから皆んな抱きたいんだ」と言いました。
私は「考えさせてください」と言うと支店長は「何が一番良い答えか、良く考えて答えを出せ」と高圧的な態度で言いました。
私は眠っている寿美江を見つめました。
私のために他人に抱かれる妻。
妻は本当は女の悦びを与えてくれるこのプレイを望んでいるのかなとも思いました。
私は眼の前で繰り広げられる妻と他人のセックスに嫉妬より異常に興奮を覚える自分がいる事にも気付いていました。
その夜は激しく妻を求め「俺より支店長達とのセックスの方が良いだろ⁉︎」と妻を責め立てました。
妻は「あん、そんな事言えない」と言う妻に極太バイブを入れて「正直に言え!」と問い詰めると「ああ!そうよ、支店長達とのセックスがいいの!!」と答えました。
私は「やっぱり、そうか」とまだ男達の精液が残っているおまんこに上書きしました。
セックスが終わった後、支店長から愛人の話しと複数人プレイの話しを妻にしました。
妻は「あなたが良いなら、私は我慢出来る」と言いました。
私は「本当は男達に抱かれたいのだろ」と聞いてしまいました。
妻は「・・・」私にズバリ言われて無言でした。
私が「何度も絶頂を迎えられて女としてどうなんだ?」とも聞きました。
妻は「正直に言うと良くてたまらないの、ごめんなさい」と答えました。
私はやはりそうだったかと思い「じゃあ、支店長の愛人になるのか?」と聞くと妻は「今までの様に月1ぐらいではダメなの?」と聞いて来ました。
私は「支店長は自分の物にしたいんだ」と答えました。
妻は「少し考えさせて」と言いその夜は眠りにつきました。
私は嫉妬と屈辱を覚えました。

続く












26/08/31 20:45 (D8sFcw/4)
6
投稿者: あお
夫の眼の前で支店長達に犯される妻10

妻が支店長の愛人になる⁉︎
考えただけで狂いそうな感情が湧き上げて来ます。
妻が愛人になったら家庭が壊れてしまいます。
子供達のために母親を取るか女としての悦びを取るかです。
私としては妻や母親を取るのが妻の当然の選択だと思います。
しかし、支店長達に完全に性に目覚めさせられ、女の悦びを叩き込まれた今の妻にとってはどちらを取るか分かりません。
最悪な事にならないために妻と話し合い月2回のプレイでどうかを支店長に聞いてみました。
支店長はその日はどんなプレイをしようが文句を言わない事を前提にオッケーしてくれました。
子供達の関係で今後は私も毎回同席は無理なので貸し出しになります。
支店長は妻にどんなプレイを求めて来るのでしょうか?
複数人プレイは当たり前で一日中セックス漬けになる日もあるでしょう。
妻は支店長達の肉便器となって行くのでしょうか。
支店長にLINEで了承を得た夜、妻は激しく求めて来ました。
妻は支店長達の物になって行く自分が怖かったと思います。
支店長の手によって性の闇の中に引きずり込まれる自分の姿を。
妻は「あなた、もっと強く抱いて」と求めます。
その夜は珍しく私は妻の中で2回果てました。
妻は支店長達からの強烈な快楽を与えられるプレイと私とのセックスを比べて物足りなさを感じていたはずです。
そんなある日、妻は子供達のPTAの役員会に出掛けました。
そこでママ友から最近須田さん綺麗になったと噂されている事を知りました。
そこには、同じ父親の役員永井がいました。
永井は妻に何度か役員会の後飲み会をしましょうと誘っていました。
それで、この日は役員のママ友3人と妻と永井の5人で役員会の後飲み会に行く事になりました。
飲み会が進み皆んなほろ酔いになって来ました。
永井は妻にどんどん酒を進め、妻も断れずに飲んで、酔いが相当回って来ていました。
そこで飲み会は終了して解散になりましたが、永井は妻に子供の事で相談を聞いて欲しいと頼まれ、仕方なくもう一軒永井に付き合う事になりました。
永井は子供がいじめに遭っていると相談を持ち掛け、妻に酒を進めながら話していましたが妻は酔いつぶれてしまい、朦朧としています。
永井は「須田さん、大丈夫ですか?」と声を掛けましたが妻は酔いつぶれて眠りかけています。
永井は妻を抱えるように店を後にして「少し休める所に行きましょう」とタクシーを広いました。
永井はラブホ街まで行くとタクシーを降り妻とラブホに入りました。
永井が「須田さん、大丈夫ですか?」とニヤついて妻をベッドに寝かせました。
妻は完全に酔いつぶれています。
永井は苦しいからボタンを外しましょうとブラウスのボタンを外しました。
そして、ブラウスを脱がし「須田さんが色っぽ過ぎるんだよ」とまたニヤっとしました。

続く







26/09/03 20:28 (vwcB2OKp)
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