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支店長に犯された妻2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
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1: 支店長に犯された妻2
投稿者: あお
正常位で深くまで貫かれた妻はたまらず「あぁ〜!」と叫びました。
支店長は55才とは思えない速さで妻のおまんこを責め続けています。
支店長が「どうだ、寿美江さん、俺のペニスの味は?」と聞きました。
妻が「あぁ、そ、そんな事言えない」と言うと支店長はさらにピストン運動を速めて深くまで貫きます。
支店長は再び「どうだと聞いているだろう?答えろ!!」妻はたまらず「あぁ〜!いい〜!!」と答えると支店長は「旦那とどっちがいい?
答えろ!!」と続けます。
妻は「そんな事、言えない」と言うと支店長は「答えないと中出しするぞ」と妻を脅します。
妻は「ああ!あん!あん!」と喘ぎながら「金田さん!」と言わせました。
支店長はニヤと笑いさらに激しく妻を貫き続けます。
妻は逝くのを必死に我慢していましたが、支店長の激しい貫きにたまらず「ダメ〜!逝っちゃう!」と大きく喘ぎながら逝かされました。
支店長は「寿美江さん、まだまだこれからだぞ、もっと逝きまくらせてやる」とペニスを一旦抜き、今度はバックから妻を貫きました。
支店長が「寿美江さんが入社した時からこうして犯すのが夢だったんだ」と妻のおまんこの奥深くまで貫きます。
妻は「ダメ!ダメ〜!!」と喘いでいます。
支店長のペニスは妻の白濁液で真っ白になって来ました。
私は感じまくる妻を見て、嫉妬や怒りを通り越してペニスから我慢汁が溢れて来ました。
支店長のバックからの激しい突き上げに妻は「また、逝っちゃう!」
と叫びました。
支店長が「俺も逝きそうだ!」と言い「おまんこの奥深くにたっぷりと出してやる」と言いました。
妻が「生はダメ!!許して〜!!」と言いましたが、支店長はお構いなく妻の腰を強く掴み「おっ!おっおっ!!」と妻の中に精液をたっぷりと放出しました。
「あ〜、熱い!!」と妻は叫びながら同時に逝きました。
支店長がペニスを抜くと妻のおまんこからは、大量の精液が溢れ出て来ました。
支店長は妻の口にペニスを持って行き「綺麗にしろ」と妻に命令しました。
妻が支店長のペニスを咥えると「まだまだ時間はたっぷりある」「今晩は寝ずに抱いてやる」とニヤリとしました。
支店長は私に向かって「自慢の妻が他人に犯される気分はどうだ?」と聞きました。

続く
 
2026/08/16 15:00:25(CGV2XPCT)
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