ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

人妻全員離婚

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: 人妻全員離婚
投稿者: (無名)
 俺の住むアパートの近所にとにかくエロい人妻3人が住んでいる。
「どうも〜」
 仲良く井戸端会議をしている人妻3人に声を掛ける。
 当初は警戒されていたものの、俺の持ち前のコミュ力によりあっという間に打ち解ける。
 3人ともおっぱいが大きく肉付きのいいカラダ。
 人妻特有の色気で、コキ捨て上等って感じだ。
 3人と話しながらチンポをギンギンに勃起させる。
 長い井戸端会議を終え、3人は解散する。
 俺もアパートに戻ろうとすると、3人の中の1人から声を掛けられる。
「ちゃんと食べてます?実家からお野菜が送られてきたの。よかったらどう?」
 そう言ってくれたのは、椿だ。
 3人の中で一番優しく、性格もおっとりとした女性だ。
「え〜いいんすか?」
 椿について行くと、俺のアパートのもう一棟のアパートの一室だった。
「あれ?椿さんって棟は違くても、同じアパートだったんですね」
「あれ?知らなかった?てっきり知ってるものだと思ってた」
「3人の井戸端会議長くて、いつも俺が先に離脱しますからね〜」
「もう〜そんなに長くないわよ〜」
 ホントは我慢できなくてオナニーしに帰ってるんだけどね。
「あっ、お茶飲んでく?」
「えっ、いいんすか?」
 椿は俺を部屋に招き入れる。
「旦那さんに悪いなぁ」
「大丈夫よ。あの人も一人暮らし長くて。何だったら野菜もあげるのもあの人の提案なんだから」
「へ〜ありがたいっすね」
 夫婦で心配してもらえるなんて、最高だ。
 だが、人妻が若い男を部屋に連れ込むってのは、つまりね、そういうことだよな。
 椿はお茶を出し、会話に花を咲かせようとする。
「普段は何してるの?」
「普段っすか?オナニーっす」
「オナ⋯⋯ってええ!?あっううっ!」
 椿はお茶を吹き出す。
「オナニーなんて誰もするっすよ。椿さんだってするっしょ」
「わ、わ、わたしはっ」
「ちなみに椿さんで何回もコキましたよ。帰ったらコキますし」
「コ、コ、コキ⋯⋯」
「あー今コキてー」
 立ち上がり、椿の前でズボンを下ろす。
 バッキバキのギンギンの勃起チンポが天井を衝く。
「ひゃぁっ!」
「あーやっぱ無理。生乳拝みてー」
 椿のタンクトップを捲り上げる。
「きゃぁっ!」
 椿のデカパイがぶるんぶるん揺れる。
「うひょー!このデカパイ!たまんねーよ!」
 椿のデカパイを両手で鷲掴む。
「あぁっ!」
「おおっ!この柔らかさ!このスケベ女!」
「やめっ⋯⋯あっ」
 椿を力ずくでしゃがませる。
「おばさん、しゃぶってよ」
 椿の顔がチンポで覆い隠れる。
「旦那とどっちがデカいか教えてよ」
「そんなこと⋯⋯はぁはぁはぁ」
 椿の息が荒くなる。
「チンポすげーっしょ。チンポだけは自慢できるんすよ」
「⋯⋯こんなの」
「みーんな言いますよ。こんなの入らないって。でも入ります。奥が潰れますけど。後、このチンポの虜になりますけど」
「そ、そんな⋯⋯こと⋯⋯」
「どーせ欲求不満でしょ?俺、分かるんすよ。欲求不満の女の匂い。あの3人とも欲求不満でメス臭ムンムンさせてますもんね。椿さんもだいぶヤバいっすよ。気づいていました?メス臭ムンムンでオナニーしてたなってバレバレ」
「なんで⋯⋯そんな⋯⋯こと⋯⋯」
「あーもー早く」
 椿の口にチンポをぶち込む。
「んぐぅっ」
「おほっ!おばさんの口まんこ!」
 椿の頭を掴み腰を振る。
「んぐぉごほぉっ」
 チンポがデカすぎて椿の喉奥を突きまくる。
「おほぉ〜!これこれ!人妻の口まんこを人妻の部屋で犯すの最高〜!おっおっおっ!ヤベっ!射精るっ!おばさん、射精すからな!飲めよ!飲み込めよ!うっ!」
 椿の喉奥に発射。
「〜〜〜〜っ!」
「ふぃ〜結構射精たな」
 椿の口まんこからチンポを抜く。
「こぽぉっ」
 椿の口内がザー汁で満たされていた。
「ほれ、ごっくん」
「んっんんっ」
 椿はごっくんというより、ごくごくとザー汁を飲み干す。
「はぁはぁはぁ⋯⋯」
 椿はその場で四つん這いになる。
「じゃ、本番イキますか」
「えっ、ちょっと待ってっ」
「待つわけないっしょ!だいたい俺を連れ込んだのもチンポが欲しかったからでしょ?」
「違うっ!そうじゃないっ!」
「あーはいはい。女に恥はかかせられないっすね。はい、じゃレイプでいいっすよ」
「あっあっあぁ〜〜!」
 
2026/08/13 15:30:35(.7PMcLMT)
2
投稿者: (無名)
 四つん這いの椿のショーパンを下ろしてメス臭ムンムンのまんこを広げる。
「あぁっ!」
「人妻まんこ、えぐっ!めっちゃヒクヒクして誘ってやがる!」
「だ、だめぇ⋯⋯こんなのぉ⋯⋯」
「えっ、でも椿さん、このチンポ試さなくていい?」
 椿のまんこをチンポで引っ叩く。
「あんっ!」
「ほら、まんこは正直じゃん。ほれ!」
 椿のまんこにチンポを一気にぶち込む。
「あっ!!」
 椿のメス臭ムンムンセックスレスまんこを俺のバキバキギンギン勃起チンポで突き広げて奥を潰す。
「おぐぅっ!!」
 潰した瞬間、椿はガクガクと痙攣する。
「あれ?椿さん、イッた?」
「おっおっおっおっ」
「まぁいいや。おばさんまんこ、いただきやす!」
 椿の腰を持ち腰を振る。
「おっおほぉっおっおっおっおっ」
 優しそうなおっとり性格はどこへいったやら。
 椿はオホ声で小便を漏らす。
「きったねー!おばさん、やべーって!」
 だが俺の腰は止まらない。
「まっ!おほっ!てっ!うほぉっ!こわっこわっこわれりゅぅっ!」
「壊すんだよ!このババアまんこ!」
 椿を仰向けにして、種付けプレス。
「んごぉっ!?おぉっ!?」
「可愛い顔してエグい声出すね!ギャップ萌えっ!」
 椿の顔を舐めあげながら、チンポをぶっ刺す。
「まだ半分しか入んねぇ!おら、奥入れ!おらおら!」
 チンポを無理矢理押し込む。
「んぉ〜〜っ!んほぉっ!!」
 チンポがさらに入るが、何か入っちゃいけないとこに入った気がする。
「まぁいいや!おら!射精させろ!まんこ締めろよ、ババア!」
「ふぅーふぅーふぅーんふぅほぉっ!」
 頑張って締める椿。
「よーし!コクぞ!コキ捨ててやるからな!」
 全力ピストン。
 椿の奥がどちゅどちゅ潰れまくる。
「おっおっおっ!射精すぞぉぉぉ!」
 俺の雄叫びと同時に、発射。
「んほぉぉぉぉぉぉ!!」
 オホ声で喜ぶ椿。
 ビュービュービュービューザーメンが止まらない。
 俺のチンポサイズにきっちり広げられたまんこの隙間からザーメンが溢れ出る。
「おほー!過去イチ射精てるわぁ!こりゃ妊娠確定だわ!あーまだ射精る!ヤベー!ババアのまんこ最高!」
「あうあう〜〜お腹ぁたぷたぷぅ〜〜」
「ふぅ〜〜どれどれ?」
 チンポを抜くとまんこからはザーメンがドクドク溢れ出てくる。
「うわぁ⋯⋯我ながらエグい量だなぁ」
「はぁっはぁっはぁっ」
「どーよ椿さん。チンポは?久しぶりのチンポは?」
「わ、わたし⋯⋯わたし⋯⋯」
 椿の目に涙が浮かぶ。
「あーそういうのいいんで。口出して」
 馬鹿正直に口を開ける椿。
「はい、便器〜〜」
 椿の口内に放尿をする。
「クセになって辞められなくなるよ。椿さん、俺の肉便器決定ね」
26/08/17 17:02 (f74xAduD)
3
投稿者: (無名)
「おっおっおっ!射精るっ!射精すぞ!雑魚まん締めろっ!」
「あっうっうっおっおっおふぅっうぅぅっ!」
「ほら!ザーメン欲しいんだろ!言えっ!言えっ!言わないと外に射精すぞっ!」
「くっくらひゃいっ!なかにくらひゃいっ!」
「おーし!いくぞっ!おっおっおほぉっ!」
 椿のまんこの中にビュービュー発射する。
「本日10発目ぇ〜~!」
 椿を肉便器にしてから2週間。
 土日は旦那がいるので無理だが、平日は旦那が家を出てから帰宅寸前まで犯しまくり。
 椿は完全に肉便器として堕ちた。
 射精の余韻に浸っているとスマホのアラームが鳴る。
「おっ!もう旦那が帰ってくる時間か」
 俺はまんこからザーメンを溢れ出させる椿をそのままにシャツを着る。
 もう慣れたのか、そんな俺のチンポを椿は綺麗にお口で掃除する。
「いやぁ、でも椿さん最高っすよ。2週間でオーダーメイドのオナホになってますよ」
「そ、そんな言い方⋯⋯」
「いやいや。褒めてるんですよ。マジ俺のチンポケース。最高っす」
 尿道に残ったザーメンをしっかり飲み干させてパンツを履く。
「じゃ、帰りますねぇ」
 夫婦の寝室を出ると、玄関が開く。
 旦那のお帰りだ。
「あっ旦那さん。ちーっす。お邪魔してまーす」
 旦那は俺に目も合わせられず挙動不審になる。
「き、来てたのか。あっ、ああ、どうも」
「椿さーん、帰りますからねー」
「は、はーい」
「つ、椿は部屋かい?」
「あー具合悪いみたいっすよ。一日看病してましたから。優しくしてやってください」
「そ、そうか⋯⋯あ、ありがとう」
「いえいえ。じゃお邪魔しましたー」
 その夜。
「やべっ。勃起しちまった」
 10発は椿で抜いたのに、まだまだ抜き足りなかった。
「どーすっかな」
 このまま椿の部屋に行くか。
 旦那いるが、もう関係ないか。
 いや、さすがに人としてどうか。
 勃起を治めるべく窓を開け、夜風に当たる。
「お?あれは⋯⋯」
 夜道をフラフラ歩くのは椿と仲の良い2人のうちの1人。
「確か⋯⋯桜さんだっけか」
 子持ちなのに働いているバリキャリおばさんだ。
 あのフラつきは酔っているのか。
「桜さん」
 俺はフラフラしている桜に声をかけるのだった。
26/08/31 16:50 (34JSaNjy)
4
投稿者: (無名)
「そーなのよ!ついつい飲み過ぎちゃってさぁっ!」
 酒の匂いをがっつり漂わせる桜。
 酔った帰り道声をかけて俺の部屋で飲み直しを提案。
 普段は3人の中でも結構塩対応な桜だが、話を聞けば今日は仕事が上手いこといき、チームで飲んでいたとのこと。
 バリキャリスーツの桜はシコい。
 スーツの下のブラウスからはブラジャーが透けている。
 パンツはピッチリで尻の形、パンツラインも見えて勃起が治まらない。
「桜さん、飲み過ぎ。これ以上飲んだらエッチしたくなるよ」
「ええ〜?エッチぃ〜?エッチなんかしばらくしてませぇ〜ん!」
「マジ?俺、桜さんだったら毎晩エッチすんのに!」
「あはは〜旦那はもう勃起しないのよ〜」
「うわっ!可哀想〜!俺なんかほら!」
 立ち上がってズボン越しに勃起チンポをアピールする。
「ひゃぁ〜!すごい!こんなの初めてぇ〜!」
「あーうん。もー無理」
 俺はテキーラをコップに入れ桜に渡す。
「はい、どーぞ」
「はーい!いたらきまぁ〜す!」
 待つ事数分。
 桜は泥酔状態。
 何か言ってるがよく分からない。
「よーしよし。こんなシコい格好で我慢なんかできねーよな」
 ブラウスを外し黒のレースブラジャーを露わにする。
「エロっ!こんなデカパイとやれねーなんて旦那どんだけ運が悪いんだよ」
 ブラジャーを下ろし、吸いごたえのある乳首に吸い付く。
「んんっ!なぁにぃ〜~?」
「桜さんのおっぱい美味しい」
「え〜~いっぱい飲みなぁ⋯⋯すぅすぅ⋯⋯」
 寝入ってしまう桜。
「おーし!たっぷりヤラせてもらいますわぁ!」
26/08/31 17:10 (34JSaNjy)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.