ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

友達のお母さんは看護婦

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:人妻熟女 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: 友達のお母さんは看護婦
投稿者: (無名)
昔の話、友達のお母さんとエッチを何度かした。
その中の1つ。

子供時代、前から好きだった寺山のお母さんは看護婦。オナニーをする為、たまに下着を盗んでいた。

夏休みのある日の昼過ぎ、友達がプールで遊んでいたので急いで寺山の家に向かった。
なぜなら、勝手にお母さんのタンスからパンツやストッキングを見たかったから。

玄関ドアは鍵がかかってなく、こっそり入った。
以前、遊びに来た時に部屋とタンスの場所を知っていた(笑)

部屋に近づくと中からエロい声が。
あれ?誰かなと思って覗くと寺山のお母さんがバイブオナニーをしていた。
しかもナース服で。

詳しく言えば、ウンコをする格好でストッキング、パンツを半分まで下げていた。バイブは手で固定している感じでお尻を動かしていた。

看護婦のオナニーに勃起した(笑)
オナニーしながら「やめて‥そんなに突かないで‥奥まで来てる‥」
どうやらМだな(笑)

看護婦って気が強いイメージがあったが、エッチではМに見えた。
母「やめて‥逝く逝くっ‥逝くーっ‥」
ビクンッビクンッ‥
終わっかと思ったら、そのまま四つん這いでオナニー。

逝ったのに激しくバイブを突く。
母「やめて‥やめてーっ‥もうダメー」
僕は襖を開け中に入った。

バイブを奪い、そのままバック(笑)
当然お母さんは驚いた。
母「ああんっ‥だっ‥だれ?◯ちゃん(息子)?」
後ろを見たお母さんと僕が目が合う。

母「◯っ‥◯君っ‥どうして‥そんなことよりダメよ、やめなさい‥」
僕「オバサンさ、昼間からオナニーするなんてエッチだね。病院のみんなに言うかな(笑)」
母「分かったから‥とりあえずやめて‥」
僕「興奮してもうダメだよっ‥オバサンお願いっ‥中に出すよっ‥」
獣のように突くとオバサンも女だ、感じている。

母「ダメよ◯君っ‥ああん、やめなさいーやめてーああんっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
僕「オバサンさ、バイブより生のチンコが好きでしょ(笑)またエッチしてあげるよ。」
母「このことは、みんなには内緒よ‥お願い‥」
僕「だったらまたエッチしてよ。」

寺山のお母さんとは今でもエッチの仲だ(笑)
 
2026/07/29 01:32:11(Qn6g5mgQ)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.